魔女の館☆
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「untitled」ツアーを想像する

category -
2017/ 11/ 17
                 
札幌初日…そろそろ終盤ですね。
遥か北の大地でキラッキラッ輝いている5人に想いを寄せて、
1週間の終わりの安堵感と共に、微かな焦燥感に包まれている魔女であります。
何万もの💛の視線と黄色い絶叫を浴びて、
その渦中の本人たちにとってもまた違う意味での夢の時間、
あぁ、、どんな気持ちでステージに立っているんだろう。。

セットリストを予想するつもりはないけれど、
MステのSong for youが忘れられなくて…
大野くんの♪あ~りがとう~♪の歌声で
コンサートの幕が開く…
そんな光景が頭に浮かんで消えません。。

今日から全18ステージ…
怪我なく、楽しく、素敵なコンサートツアーでありますように!!




                         
                                  
        

大ちゃんに望むこと。。。

category - 大野くん
2017/ 11/ 13
                 
今年の紅白の司会者はニノちゃんに決まったんですね。
ということは…嵐の5人が順番にやる、、っていう噂、本当なのかしら。。
今年は大野くんかもという噂も出ていましたが、
大野くんはやらない…っていう妙な確信がありました。
去年の相葉ちゃんの頑張りを上書きしちゃうようなことはしたくないだろうな…って。。
ニノちゃんにしても、そういう思いはあるかもしれないけれど、
大野くんがやるのとは違うよね。ニノちゃんは司会向きの人だもん。
大ちゃんと司会って対極にあるように感じます。
だからこそ、しやがれの進行がウケるんだよね。笑

でも、、本当に5人ともやるんだとしたら…
なんだろ、、大ちゃんに司会させることに意味があるのかしらん。。
誰にだって得手不得手があります。
最も不得手の分野に属することをやるよりも、
他にもっともっと彼が抜きんでている分野を公開してほしい。
大野くんにしかできないこと、任せられないこと、、
なのにまだやってないこと、いっぱいあるよね。

ちょっと話は違うけれど、
昔の、、中学の時の水泳大会を思い出しちゃった。
泳げない子は歩いてもいいからって強制的に全員参加(しかもメドレーリレー)になっていたんだけれど、
他の子が泳いでいる中、必死に歩かなきゃならなかった子が
達成感とやらを味わうことができたとは思えない。。
その子は、背泳ぎはできないけれどピアノで友だちを感動させることができる子なのかもしれないし、
他の競技の練習に忙しくて泳ぎの練習をしてこれなかった子もいるかもしれない。
できないことから逃げないってことも大切だけれど、
なんか間違っている気がした魔女でありました。。



もうひとつ、日本アカデミー賞の話題も賑やかですね。
でも、、そちらも、大野くんが最優秀主演男優賞を取ることはないと勝手に思っています。
ニノちゃんのネタがなくなっちゃうから~ってわけじゃないけれど、
大野くんは、
役者としての性根が据わっているニノちゃんとは違うし、
本人は賞を取ることなど望んでもいないと思う。
「忍びの国」は本当にいい映画だったし、大野くんの無門は文句なしに最高でした。
作品のほうで、いい賞が取れれば、それが一番嬉しいです。

大野くんには、思いのままに歌って踊ってほしい。。
それが魔女の本音であります。





                         
                                  
        

森の妖精さん

category - 大野くん
2017/ 11/ 11
                 


「Doors~勇気の軌跡」
しっとりと聴かせながらも力強くていい歌ですね。
大野くんの透明な高音が歌全体を引っ張っていて気持ちいいです。
翔くんと声を合わせるところの『探したい♪』『守りたい♪』に萌えた魔女でありますが、
この歌は潤くんの下ハモがとても綺麗☆

今回、初回盤の1と2を購入いたしましたが、
amazonさんは安定の発売日発送、しかもまさかの郵便小包で、
結局受け取れたのは昨日でありました。
でも、昨日のMステのパフォーマンスがめちゃくちゃ素敵だったもんだから、
MVよりもそっちのほうを何度も繰り返し観ちゃってます、
しやがれでのダンスを酷評(笑)した魔女でありましたが、
全然違う!!
ううん、振り付けは同じなのかもしれないけれど、
こなれてきたのか、衣装のイメージにもよるのか、
とても軽やかで、細やかなんだけど堂々としていてカッコいい。。
なにより、5人が本当に優しい顔して歌っているから、
観てると泣けてくる。。

翔くんが『森の妖精』と名付けたおおちゃん…

IMG_2614.jpg

大好きです。。。





                         
                                  
        

「50回目のファーストキス」

category - 山田孝之
2017/ 11/ 08
                 


楽しみすぎる!!
ずっとずっと待ち望んでいた映画だよ!
普通の(ま、ちょっと普通とは違うけど…)ラブストーリー
普通にカッコいい男の役だよね。。笑

福田組ってのにちょっと引っかかりますが、、爆
まさかね。。
大丈夫と信じます。
ハワイにドタバタな暑っ苦しい男は似合わないからね、ねっ、ねっ。



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理不尽なことだらけ…

category -
2017/ 11/ 05
                 
理不尽なことは沢山ある。
そのたびに心折れてたら、社会では生きていけない。

世の中の理不尽さ、不平等さを子どもたちに理解させるのは
本当に難しいことだよね。
でも鳴海校長の、嘘のない真っすぐな言葉には心が動かされました。

大卒の肩書ではなく、人間力で勝負する。
これは、有名大学に行く子にとっても言えること。
どの大学を出たかではなくて、何を学んだか…それが大事な事だと思います。
「学ぶ」ってことは本来の勉強だけではない。
鳴海校長が言ってたとおり、
友だちや先輩たちとの付き合いの中で新しく知ることも沢山あるし、
アルバイトや、日常の生活、遊びの中で体験すること、興味をもつこと、
それらも全部が全部自分の財産だよね。

思い通りの人生なんて絶対ない。

鳴海校長に断言されるまでもなく、解りすぎるほど解っているけれど、
どんなに必死に走っていてもなかなか回ってこないパスに、
疲れ切っている魔女であります。。
生きていくって大変だよね。

何度も壁にぶつかって、乗り越えて、そうやって自信がつけばいいけれど、
乗り越えられない壁だって、ゴロゴロあって、
時には諦めも必要で、
結局自分の道を見つけられなかったり、
叶わなかったりしてる人が大部分で、
食べるために我慢して働いて、そんな毎日にも僅かな楽しみや幸せを見つけて、、
ほとんどの人がそうやって人生を全うしていくんだよ。。。

な~んて、そんなこと高校生には言えないよね。。。毒


それにしても、加賀谷専務…怖いんですけど。。( ̄○ ̄;)
体育館にカッツンカッツン靴の音が響いてたのは、
まさか土足ですか??
そこが気になってしょーがなかった魔女でありました。


しやがれで初披露の「Doors~勇気の奇跡」、
白い衣装が素敵な5人でしたが、
まさか踊りがつくと思っていなくて驚きました。
横並びでしっとり歌い上げてもらったほうがよかったんじゃないかな。。
ちょっと違和感を感じてしまいました。

大野くんは、また無門撮影の頃の髪型に似てきたね。