俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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大野くんを思う

2016-02-04 (Thu) 16:13[ 編集 ]
あの、ふんわりとした、ゆるーい雰囲気は
偽りか?はたまたかりそめの姿か?

あの繊細でありながらもエネルギッシュなダンスからは
普段の大野くんは想像できないな。
特にデビュー前のダンスには
近寄り難い雰囲気さえ漂っています。

そのギャップ故の魅力を語るファンも多く、
天才の呼び声も高い。

グループの中でひとり、
抜きんでた歌唱力とダンス。

もともと前に出るタイプではなかったけれど、
彼が嵐でいることを選んだことで、
彼には更なる仮面が必要になってしまったのかも。

ううん、
偽りとか、
かりそめの姿とか、
本当はそんなこと思っているわけじゃないんです。

彼にとっては、
例えそれが本当の姿と違っていたとしても、
一番自然で、
居心地がいい状態なんじゃないかな。

与えられた天性で緻密で繊細な作品を作り上げていく
天才肌のアーチストのように、
もしくは、まるで経験を積み重ねた職人のように
歌や踊りを表現していて、
「アイドル」なんて言葉は、およそ似つかわしくないように思ってしまう。

それでもそのアイドルという括りの中でも、
自分が自分らしくいられるように、

そんなふうにして
今のスタイルが出来上がったんじゃないかな。。

と、
勝手に思う魔女であります。



嵐の大野くんが、すごい、すごすぎる

2016-02-03 (Wed) 12:46[ 編集 ]
な、んて、、
今更?
急に何言い出すのか…
って感じですが、

年末に,たまたま友だちがダビングしてくれた"Japonism"を聴いて、
生まれて初めてかもしれない感情に
制御不能…な魔女なのであります。

嵐って、こんなに良かった?!?
DISK2をひたすらリピートして、早2ヵ月あまり(笑)
1の暁もしびれます。
この感情はなんだろう?
大野くんの歌声にやられちゃったのか?

本当に真っ直ぐで、伸びやかで、透明で、
何度聴いてもドキドキする。
ソロパートでは、一瞬で世界を変えてくれます。

その後の年末年始のTVで、
ずっとずっと嵐の5人を見つめ続けて、
動画サイトの大野くんのダンスに驚きまくって、、
この人、いったい何者なんだ?!?!
と、頭かかえていました。

TVで見る、ふわ~とした柔らかさとは
ぜっんぜん別人のようなキッレキレダンスを見ちゃったら、
もう後戻りできない所まで行っちゃいそう。。

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やばいです。。

山田くんのほうは…
「信長協奏曲」、順調なようですね。

敵は本能寺にあり。。

うん。



10月10日

2006-10-14 (Sat) 02:48[ 編集 ]
今年は体育の日じゃなかったね。
目の愛護ディは健在でしょうか。
10月10日生まれの杉本君が好きでした。。
個人的に昔anniversaryでした。。

そんな(どんな??)10月10日、
今年は「手紙」の試写会に行ってまいりました。
またまたお友達の幸運をいただいての試写会。
会社を17時の時報と共にロケットスタート、そのまま駅まで全速力(のつもり)で走りきった魔女でありますが、
やっぱりいつも開演時間ギリギリ、、滑り込みセーフ。。

今回の会場は九段会館。
厳かに佇む建物の中で出会ったポスターは、
なんだか格調高い絵のようで、とっても素敵でした。



1階から3階までほぼ満席状態で、

  色は匂へど散りぬるを我が世誰そ常なら(む)

の「ら」列の左端にようやく席を得て、
直貴と魔女の2時間1分が始まりました。

3度目の今回は≪山田くん≫ではない≪直貴≫だけを観る事ができたと思います。

一緒に観た高校時代からの親友は、
漫才がどんどん上手くなっていくのがすごいと言ってくれました。
そして、、
「山田くんって○○(←私)に似てるよね。」
とのこと…
なんか、、、幸せ。。

♪あなたに会えて 本当によかった

2006-10-07 (Sat) 01:29[ 編集 ]
舞台挨拶の全編動画がUPされてます!!

  →livedoor News

朝、takuさんからもらったスタクラメール…
なのに会社ではゆっくりPCの前にいる時間もなくて、、、
でもでもやっと見れました。。
FBの制作発表の時と同じような服装の山田くん。。
いつもと変わらない、いつもと同じ天使…
いつもと同じ「山田です」に、なぜかホッとしました。
こっちが力入るほど緊張してて、
客席の誰とも目を合わせたくないって感じで、、
それでも頑張って、それでも一生懸命お話してたね。
もう本当にたまらなく愛しい。。
地べたに埋もれてマグマに届きそうだった魔女の心が一気に地上に戻ってまいりました!
「ふっか~つ!!」であります。

そして、魔女に差し伸べられたたくさんの温かい手に感謝感謝の1日でありました。。



こちらも素敵な記事です。

  →シネマトゥデイ

タイヨウのうた 最終話

2006-09-16 (Sat) 08:25[ 編集 ]
taiou-1027.jpg


まっすぐに前を見て、歩き出した孝治。


魔女の夏も終わりました。。

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