俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
04 < 2017/05 > 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

やっぱり多摩雄(*^○^*)

2008-05-25 (Sun) 23:10[ 編集 ]
雨の休日は心がポッカリして、な~んにもやる気がしません。。

昨日は、息子の体育祭にウキウキと出かけたんですが、
「来なくていいよ」の朝の冷たい態度そのまんま、校庭で思いっきり無視された魔女でありました。。(;_;)

でもね、、山田くんにも会えない、息子の≪追っかけ≫も許されないんじゃ、、
それこそ生きる希望を失ってしまいそう。
息子や山田くんに夢を託しているだけなのか…と、
時々無性に哀しい気分になることもあるけれど、今は他にないんだからしょうがない。。(開き直り)
仕事・息子・山田くん…これが魔女のトライアングル。


と、いうことで、
今日は(も?)「クローズZERO」を観ました(*^○^*)

crows-dvd001.jpg


観れば観るほど多摩雄はカッコイイ!
決して凄んで見せているわけではないのに、最強のオーラが全身に漂っていて他を寄せ付けない。
チンピラな相手とはまるっきり対極なホンモノのリーダーの風格。
男なら、誰だって付いていきたくなるよ。。

そのひとつひとつの表情に、山田くんのスゴサを改めて感じました。

これは牧瀬との交渉決裂の多摩雄。
この笑みにゾクっときて、危うく昇天しかけました。



再び多摩雄!

2008-04-18 (Fri) 12:59[ 編集 ]
魔女はアマゾンでプレミアムエディションを購入しました。
昨夜の雨の中、ペリカンさんが届けてくれて、
速攻開封。。
こういうの久しぶり。。
そんなにも枯渇しきっていたんだなぁ~と、今更認識。

特典ディスクだけのつもりが…
山田くんオールアップの顔見たら、もう、、だめですね。
やっぱり我慢できなくって、
結局全編観てしまった。。。

多摩雄…
ホント、いいよ。

今日も朝から雨、
多摩雄とお揃いの(笑)透明ビニール傘さして、
曇りきった空を見上げる。
この空もまた、
山田くんに繋がってるね。
山田くんが見上げる空は、少しは青いだろうか。

山田くんに会いたい魔女であります。。


遅ればせながら~祝!「クローズZERO」公開!!!!

2007-10-30 (Tue) 00:16[ 編集 ]
TVでも流れた黒だるま
クローズのC、公開日27日にちなんで、座席№C-27の方にプレゼントされました。。
旬くんが右目にウインクしたような眼を入れて、
続いて山田くんが少し悩んだ後、左目にリアルな眼(まつげまで…)を入れて…
旬くんに「あ~ぁ、失敗したね」なんて言われてましたが、とっても可愛い眼でした。
だるまに入れる眼は、開眼の意味なんだから、旬くんみたいに瞑っているのではなくて、
山田くんが描いたようにしっかりと見開いてなきゃ意味ないんだよ~
と、ちょっと小うるさく反撃する魔女でありました。。

魔女の座席№C-21…
だるま、、ほしかったです…

舞台挨拶は、山田くんにはめずらしくハイテンション。
頭の中の色んな思いが溢れて、それに言葉が追いつかない…
そんな様子が本当に愛おしくて、
笑いながら泣きそうになる。。

≪今回の撮影が一番楽しかった≫ということも、
今までずっと雑誌やインタビューで語ってきたけれど、
今回も真っ直ぐストレートな山田くんでありました。
保護者モードなもんで、どうしてもハラハラしちゃうけれど、、
素直でごまかしのないコメント、、大好きです。

彼の中での葛藤も感じながら、それでも力強い口調にこれからの彼の方向性まで想像したりして…
言葉以上に重いメッセージを受け取ったように感じて切なくなります。

ホールの後方に陣取ったTVカメラの「手を振ってください」の注文に、
だるまを抱えていて一人手を振れない山田くん…
その姿が可愛くて可愛くて…
それに気付いた旬くんとソウスケくんがだるまを支えてくれて、、
そんな雰囲気も、とっても微笑ましくて、、
素敵な舞台挨拶でありました。。

これから山田くんの≪一番≫がどんどんどんどん塗り替えられていって、
たくさんの幸せの中で、彼の役者人生が進みますように…

東宝サイト

もっと多摩雄を~~~!!!

2007-10-22 (Mon) 15:46[ 編集 ]
先日、魔女にとって初めての「クローズZERO」試写会に行ってまいりました。。
久々の大画面の山田くん、、そしてそして初めての多摩雄!!

芹沢多摩雄のカッコ可愛さにメロメロになりながら、
次の画面の乱闘シーンに、プーリードッグのようにピンと直立不動に固まる魔女でありました。。

多摩雄は文句なしに強い!
喧嘩が楽しくて楽しくてしょーがないって感じ。
こういうヤツはホントやばい。。
とにかく誰が相手でも負ける気がしない、そんなオーラに包まれていました。
絶対的な圧倒感…
これは山田くんが言ってたように、≪強く見せるための≫芝居なんだろうか。。。

本気で、もっともっと多摩雄を見ていたかったです。

今回の作品はやっぱりどうしても…小栗君とやべさんのための映画かな…って気がします。
(やべさん、良かったですよ~☆)
もちろん、そういうことは最初から解っていたし、
短い時間でも薄れることのない多摩雄の存在感はホンモノだけど、、
それでもやっぱり、、、、足りない。。
多摩雄が足りない。。。


「今までで一番楽しい現場」で、
「幸せ」と言えるくらい、役者として充実していたこの作品。
GyaOのインタビューでは
山田くんにはめずらしく、作品への自信をはっきりと言葉にしていて…
「クローズZERO」は山田くんにとって特別な作品なんだろうな…という漠然とした思いがあった魔女でありました。
だからこそ、、
この作品をいいかげんには語れません。
それに、、魔女も最初は山田くんといっしょ。
客観的には観れないよ。
山田くんの表情や眼の動きまで追いかけて、台詞を反芻し、とにかく忙しい。
第一、多摩雄しか観てなかったかも~~
5回くらい観て、冷静に感想を綴れたらいいな…って思っています。

ひとつだけ、一番感じたこと、、
なんとなくネタバレになりそうですが、


続きを読む »

急に慌しい…

2007-08-07 (Tue) 00:54[ 編集 ]
AMUSE CQNのサイトで見つけた多摩雄。。

crows0100.jpg


そして、ローソンチケットサイト
あれは幻だったのか。。。

続きを読む »

 | HOME |  »

(C) 魔女 All Rights Reserved.