「untitled」コンVリピート中です

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2018/ 06/ 17
                 
大野くんのマリオネットは悲しいね。

自分の意志とは別の動きに抗いながらも
糸を引く大きな力に完璧に身を委ねている。
その糸を断ち切って、自らの意志で踏み出す一歩に
嵐の、
大野くんの、
未来を描く意図があったのだろうか。

下を向いたまま糸の動きに身を任せる大野くん。
その顔を想像しながら泣きそうになりました。

そこから、つなぐ、抱擁、お気に召すままへの流れが最高すぎて
リピが止められない魔女であります。

抱擁の最初の大野くんのジャンプで心臓撃ち抜かれて、
大人の色気をまき散らしながら舞い踊る大野くんに死にました。
ソロパートの歌声がセクシー過ぎて、
何度もトドメを刺された気分。。
大野くん、大好きです・゜゜・(´O`)・゜゜・

この歌、大野くんのソロでもよかったよね。
あのパート、このパート、
大野くんだったらどう歌うんだろう?って、
ずっとずっと思っちゃった。


未だに通常盤のリピートだけで過ごしている魔女でありますが、
最初に聴いた時には
言いようのない違和感でドキドキが止まらなかった。
大野くんの歌の息遣いのせいか?
生歌の臨場感に圧倒されたせいか?
ていうか、生歌なのか?
ただ、大野くんの歌声に輪郭がないというか、
会場のざわめきと一体化していたようというか、、
もちろん、圧倒的な歌唱力は変わりなく、
LIVE感満載な分CDとはまた違った魅力があるんだけれど、
いつものコンサートVでは感じたことがない感覚に不安になりました。

2回3回と観ているうちに、その不安も薄れていったんですが、
今回はいつも以上に大野くんの歌声に集中しているかも。。

それよりなにより、
魔女の東京初日参戦は夢だったのか、幻だったのか…
BDに映し出されるもの全てが初めましての感覚であります。
一般販売の鬼電を生まれて初めて制して、
おそらく最後の最後のチケットをGETして臨んだ、あの時間…
何を観ていたんだろう。。(;o;)





今日は、やっと「嵐による嵐会」観るぞ!
楽しみ過ぎる…



                         
                                  
        

Timeコンのうらあらし こもごも

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2018/ 06/ 10
                 
Timeコン、昨日に続いて自宅参戦した雨の日曜日でありましたが、
後半戦の前のうらあらし、
リクエストに応える形で1曲披露してくれるコーナーが素敵すぎます。

DVDに収録されている「風」以外の歌も、
こっそりと観せていただいたことがありましたが、
どれもこれも正真正銘の「生歌」に震えまくりました。
特に、ごめん、言うまでもないけれど、
大野くんの圧倒的な歌声に惹きこまれて
魂持っていかれます。

5人並んで座って歌う…
歌いにくいのか、違うパートにつられないようになのか、
椅子の向きを変えたり、後ろにずらしたりして歌うメンバーがいる中、
普通に前向いて(目線は常に下、、笑)、淡々と歌う大野くん。
そこから放たれる歌のエネルギーとのギャップにタメ息しか出ません。

「冬のニオイ」の時だったかな、
歌い終わった後、ニノちゃんが「Bメロ2小節しか歌ってない」とかって言うんだよね。
大野くんのソロパートが長い歌だったから、
自分の歌う所が少ないってことを言ってたんだろうと思うけれど、
大野くん、どう思っただろう。。

魔女的には、
ニノちゃんも、他の皆も、
歌いたいんだなぁ、歌うことが好きなんだなぁ、、
ってことが一番に感じたこと。

まさにそのTimeコンで、大野くんとのチューをセトリ化してた
その口で何言うか~ともちょっと思ったりしたけどね。笑

そういうことがあって、
大野くんのソロパートが減っていったのかどうかは解らないけれど、
昔の、大野くんが丸々Aメロ歌ったりするようなのは今はないよね。








あともうひとつ≪うらあらし≫、、
公じゃない映像観て文句言う筋合いないかもしれないけれど、、愚痴です。。

「できるだけ」の時、
大野くんのフェイクを笑ってた潤くん。。
そこまで忠実にやるのかよ~って笑いだったよね。
大野くんとの、歌に対する気持ちの違いを感じちゃった魔女であります。
翔くんが「鳥肌立った」って言ってくれて救われたけれど、
大野くんのフェイクによって歌の世界が演出されているのに…
そういうのが解らないのは悲しいし、
なにより、
真剣に歌っている人のすぐ横で、顔を覗き込むようにして笑うのは失礼だと思うんだよね。

2007年、、
潤くんがまだ尖っていた頃なのかな。





                         
                                  
        

新たな息吹を告げる風の音

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2018/ 06/ 02
                 
「夏疾風」いいね。

大野くんの透明で伸びやかな声が
直球で胸を打ちます。

大サビへと繋ぐ大野くんのソロ。
歌詞そのままに、新しい何かを感じさせる歌声に震えるほど。
ほんの一瞬の空白の後、
大野くんの声が聴こえてきた瞬間の感動!!
何度聴いてもここで泣きそうになる魔女であります。

爽やかな曲に青春の輝きそのものの歌詞、
そこに若々しい歌声を乗せて…
この歌、
最高傑作じゃないかしらん❤️
ゆずの歌は決して嫌いじゃないけれど、
「栄光の架橋」とか「夏色」とか、
自分から進んで聴くことはない歌たち。。爆
でも、夏疾風は今までのとは全然違う✨
本当にいい歌です。


夏の甲子園…
うだるような暑さの中で、
プレイしている姿を観ているだけで、泣けます。
ここまで来るのに、どんなに必死に練習してきたんだろうって。。

ヒートアップした心と体に静かに風を送るように、
そっと触れて汗をぬぐうように、
そんなふうに寄り添っていく歌になれば素敵ですね。
                         
                                  
        

JAL新CMと50kiss

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2018/ 05/ 30
                 
JALの新CM「夏旅」、
ポップで爽やかな、本当に青春💛なCMですね^^
おおちゃんが楽しそうなのが何より嬉しい魔女でありますが、
CMでは、麦わらのニノちゃんの笑顔にやられてしまいました(笑)




ところで!
今朝のWS、魔女のレコーダーには何一つ録画されておりませんでした。。・゜゜・(´O`)・゜゜・
ネットにUPされた色々な映像を観させてもらって、
今ようやく落ち着きを取り戻していますが、
≪嵐≫のワードで何も引っかからなかったなんてことある?!
≪JAL≫も登録しておけばよかったのかなぁ…
おまかせに頼り切ってるのがそもそもの間違いなんだろうけれど、
レコーダーの機能としてどうよ?
不具合ってことじゃないのかしらん。。
こんなことじゃ安心して眠れないよ。。


他にショックなことがもう一つ。
50kissの公開記念舞台挨拶のチケット、、GETできなかったんだよね。
六本木の朝の回一本に絞ったからでもあるんだけど…
それでも、魔女と山田くんの間にできた大きな溝を見せつけられたかのようにも感じて
動揺してしまう。
プレリザーブは落選で、
今日の10時からの一般販売も仕事中で無理。。
昼休みには当然のことながら予約枚数終了の表示(;o;)
日本橋とか川崎とかが残っていたけれど、
今回は朝の回じゃなきゃダメ。。(←こういう時点で失格!とも思うけれど、
山田くんと魔女だから、、っていうおバカな自負もあったりして)

リセールに沢山出てるから、ダブった人もいっぱいいるんだろうなぁって、
山田くんのファンの人たち(長澤さんのファンやムロさんのファンもかな)、
頑張ってチケット取ってるんだね、って
そんな風に客観視している自分もいたりします。

今回は土曜日だけでも都内3か所6回の舞台挨拶。
舞台挨拶のはしごする人もたくさんいるはず。
そういう人たちの場合、映画の上映時間が移動時間になるから、
映画は観ない(笑)
上映前、誰もが深呼吸して姿勢を整えている、まさにその時、
集団で席を立ってゾロゾロと移動していく…
気持ちは解らないでもないけれど、
そういうのはやっぱりNGかな。

魔女は六本木の朝の回だけでよかったのになぁ…
って、それが本音か?!って感じだけど、
本音の本音はそうでもない。。

なんだかチョット支離滅裂だけど、
あんまり落ち込んでもいない自分にかえってショックだったりもします。


今年は山田くんには会えないのかな。。

うん、、そう思うとやっぱり残念だけど、、
嵐のコンサートに運を残せたのかもっていう思いもあって、
気持ちの切り替えも速い魔女でありました。。

地元の映画館で観ます!

                         
                                  
        

18年先輩

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2018/ 05/ 18
                 
そっかぁ、そんなに違うんだ。
本当に大先輩。
なのに、そういった威圧感がないのはもちろん、
年齢的な差さえ感じさせない奇跡の5人。
20才前後の後輩くんたちよりずっと
可愛くて美しくってキラキラ輝いているよ。

それにしても、
憧れの先輩に嵐さんたちの名前が出なかったのが
不思議でたまらない魔女であります。

唯一大野くんの名前が挙がって、
とびきりの笑顔で大野くんに振り返るニノちゃんに泣けました。笑

もう別格なのかなぁ。
目標や憧れなんて言うのも恐れ多い存在なのか。。
それにしては大先輩を前に緊張するとか萎縮するとか、
そういうのが全く感じられないのは、
現代っ子たる所以かしら。
確かに、うちの息子とかを見ていてもそんな感じかな。

彼らは嵐のバックに付いたことあるのかしら?
「大野智といえば」…
魔女的には『キレキレ』か『ふわふわ』だけど、
彼らは本人を穴が開くほどガン見して尚あの回答…(;o;)

「あんまり(答えに)困るとこっちも嬉しくない」
って、さすがの大野くんも戸惑っちゃうほど、
それほどに<知らない>ってこと?!

『つりつり』って何?
『よちよち』の理由も聞きたかったぞ。

ところで、本日はワクワク合格発表の日でありました。。
はぁ、、、
受からなかったよ。。・゜゜・(´O`)・゜゜・
競争率どれくらいだったのかな。。
せめて試験でもあればまだ諦めついたかもしれないのになぁ。。
うん、
でも、まだあるもんね。

それに…
考えてみれば、ここで運を使い果たすわけにはいかないんだよ。
ライブに残しておかなきゃ!

でも、、やっぱり、、スイーツ部に入部もしたい…

はぁぁ、、切なすぎる。。