俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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黄金週間

2017-05-06 (Sat) 20:20[ 編集 ]
珍しく人様並みにゴールデンになった魔女の連休、
連日の暑さと悪化しつつある花粉症のため、
ぐうたらを決め込んで早4日が過ぎました。
換気扇掃除とダウンコートの洗濯、
そして今日はコタツを片付けて…
やった感があったといえばそれだけかな(笑)

あとは、嵐のコンサートDVDの鑑賞💛と考えていましたが、
ゆっくり落ち着いて集中できる時間が余り取れず、
キミ僕のスタジアムとジャポコンだけしか観れなかった。。。

スタジアムでのコンサートは、解放感と熱気、そしてファンとの一体感が、
これでもかってくらいに感じられて、
夜のファンタジーランドの趣とも相まって、
魔女にとっては憧れでしかありません。

このキミ僕DVDも何回観ただろう。
30才の大野くん、ダンスがキレキレです。
終始潤くんのご機嫌が良くて、
相葉ちゃんは最初から泣きそうで、
翔くんはやっぱり男っぽくて、
ニノちゃんの煽りは天才的で、
そしてそして、大野くんの表情がとっても柔らかで、
それがそのまま歌の柔らかさになっている。
だからかな、このコンサートはすごく優しく感じます。

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ジャポコンのほうも、数えきれないくらい観ていますが、
今回はなんでだろう、
かなりおセンチな気分になっちゃってた。。
最後の感謝カンゲキ雨アラシ、
翔くんの「ど~もありがとう~!!」で泣きそうになりました。

嵐さんたちに会いたいです。
彼らの歌とダンスとわちゃわちゃで幸せにしてほしい。。




可笑しゅうて やがて哀し

2017-04-23 (Sun) 20:05[ 編集 ]
かなり落ち込んだ出来事があって、
暗すぎる週末を過ごした魔女でありましたが、
ZIP、VS、ズムサタ、しやがれ、、と全てのチェックだけは怠りませんでした。
こんな時ほど嵐ちゃんたち。
癒されたいんです。。

「I'll be there」 VSお披露目の大野くん、素敵でしたね。
髪のサイドが短くなって、前髪の雰囲気も違ってました。
これが一番新しい大野くんなのかな。
しやがれのは前の髪型に戻っていたような…
大野くんは髪が短いほうが可愛いです。
昔のように、前髪からTOPまでツンツン立ってる位でもいいな。


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さんまさんとのしやがれも面白かったです。
きっと長い長い収録だったんだろうと想像できますが(笑)、
ただ面白おかしいだけじゃなくて、
嵐さんたちが食い気味に聞き入っていたお話もあって、
さすが、レジェンドだなぁと感心しました。
魔女的には「健康診断、一生受けない」ってとこと、
「落ち込むなんておこがましい」ってとこが印象的でした。

スナックモッチーでの大野くんのお話は
『歯磨きでえづく』やつ。
もう何度も聞いてるし、「やめられないこと」への回答になってないし、
翔くんの「もうよくねぇ?!」に激しく同意でありました。
アユハピコンのビデオのMCもあれなのかなぁ。
ワイドショーでいっぱい流れたやつ。
もうえづく話はいいから、、違うのが観たいな。

大野くんからも、もっと違う新しいお話が聞きたいです。


ひきこもりの週末は美しき世界

2017-03-05 (Sun) 11:11[ 編集 ]
ひな祭りも終わって、今日は啓蟄。
確実に春はそこまで来ていますね。。
魔女が一番嫌いな季節です。笑

梅雨が終わるまで続く花粉症の辛さもその理由ではありますが、
春って、新学期とか入学とか入社とか、
新しい何かに対していつも緊張していたような記憶があって、
未だにザワザワした不安を感じてしまう。。
ネガティブだよね~

久々のコンサート鑑賞は《Beautiful World》
潤くんの「雨に負けるなよ!」で始まる、
雨の中のパフォーマンスが印象的なコンサートです。
2011年の大震災後の最初のツアーで、
何度観ても翔くんの挨拶で泣けます。
この国立では「Believe」で始まるのですが、
それ以外のコンサートでは「僕が僕のすべて」で始まるんですね。

ありのままで もう一回歩き出そう 悲しみ超えて
誰のでもない 名もなき道を
明日もそう 夢に向かって
悩んで 笑って 笑って
確かなことはひとつだけ

僕は僕の人生も運命も抱きしめてゆこう
ひとつひとつが輝くために
春夏秋冬を 走って走って走って走って
今ここにいる 僕が僕の全て
それだけは変わらない

嵐さんのメッセージなのかな。。

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もうすぐ3月11日。
あれから6年、長いような、あっという間のような。。




DEAR SNOW

2017-03-01 (Wed) 23:09[ 編集 ]
今夜は雨。
暖かい日が続いて、花粉に怯える今日この頃は、
もうすでに寒い季節が恋しくなったりしています。

以前は、3月の初め頃に、よく雪が降ったりしてたのになぁ。。
確か、国立1期の入試日がこの頃で、雪が降ると色々大騒ぎになってた記憶があります。(大昔のお話です。。笑)
なごり雪ってやつかな。。

「Dear Snow」は、深々と静かに降り続く雪に例えて、
儚くも一途な恋心を歌い上げていますが、
決して届くことのない想いに憂いながらも、
凛とした強さを湛えたメロディが印象的です。

「大奥」の主題歌だということにビックリでしたが、、
なるほど、時代を超えて感じ取れる歌詞かも。。

『春を迎えるように 抱きしめ合い 溶けてゆけるなら 何もいらないのに』

ニノちゃんと大野くんが歌う、このフレーズが魔女は好きです。
胸が締め付けられて泣きたくなるほど。。

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PVでは、5人ともずっと思いつめた表情していて、観ているとちょっと辛い。
でも、、永遠に叶わない愛に、身も心も捧げているのは
ファンの姿そのもの。。

それでも愛しいよ。。


シリウス

2017-02-07 (Tue) 23:32[ 編集 ]
冬の夜空でひときわ大きくどっしりと輝く木星、
その下の方で、キラキラと青白い光をまたたかせるシリウスは、
神秘的でありながら他を寄せ付けない力強い輝きを放っています。

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なんだか、大野くんに似てますね。。笑

嵐の歌う「シリウス」は、
別れた?彼女をシリウスに例えているのかしら。

『ひとつ ひとつ 失っていくような恋に 震えてた』
の大野くんソロで既に泣きそうですが、
後半に突き抜ける大野くんのフェイクで崩壊。
胸が締め付けられて息ができなくなります。
すごい。
もう降参です。
大野くん、泣いてるよね。
フェイクで泣けるって、ゴスペルとかの世界だけじゃないんだ。。
これ以上ない悲しみを、これほど美しいフェイクで表現できるなんて…
しかも当時28才。。
本当に底知れない。。

この歌では、翔くんのソロを追う優しいハーモニーにも心打たれます。

『癒される』

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大野くんの歌、
もっともっともっと聴きたいです。
歌でも色々な挑戦をしてほしいな。

もったいないもの。。

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