2005年10月

        

少しづつ少しづつ…

category - 山田孝之
2005/ 10/ 31
                 
魔女があたふたしている間にも、
みんな、砂漠の中を、しっかりと歩いているんだね。。
皆さんからいただいたオアシス情報、まとめてみました。。
遅くてごめんね~


報知映画賞 ←クリック
++茶々さん情報ありがとう~☆
はがきかファクスで11月8日(火)必着です。
最優秀作品賞「電車男」
最優秀主演男優賞「山田孝之」

とりあえず、この2部門は必須ね(*^o^*)

□R25(10/28~11/03)のp8にTEPCO天使!
++えりママさん情報☆スタクラメールも頂きました
モックンと本上さん、そして山田君。。
例のノート持ってる山田君と同じ写真で、3人並んでいるから小さいけど、
お肉3枚持ってる山田君がなんか可愛い!
でも、、同じ写真を使いまわさず、別の写真使って欲しかったな~ってのも
正直な気持ち…TEPCOさん、お願い…砂漠ですから~!

□TVステーション(10/29~11/11)のp137
ひざを抱える天使と、「スタートライン」の撮影を終えた感想。。
小さい記事だけど、これ、いろいろ考えさせられます。
「もっと生きがいを見つけたいと思いました」
天使は、きっと、もっともっと遠くへ行っちゃうんだろうね。。

□TEPCOひかり ひかりLIFESTYLEプライベートイベント12月開催
豆柴さんのブログに、限定プレゼントがもらえる企画があります。
お友達に教えてもらって、今行ってみたら、びっくり♪
地方の方々までもが参加表明しています!
そ、そんなにすごいプレゼントなの~?


そして、
魔女もちょっとだけ働きました。。
リンク切れになっていた新聞記事を少しですがまとめました。
昔の山田君の記事ではありますが、
古きをたずねて新きを知る。。(温故知新)。。爆
現物が残っていないものもあって、
リンク切れで「あちゃーっ」ってモノも、他にたくさんあります。。
反省反省です。。
                         
                                  
        

世界愛 石丸P講演会

category - 世界の中心で、愛をさけぶ
2005/ 10/ 27
                 
かすかに気配はすれども、姿は見えず。。
なんだか、生殺しにされてるようで、めちゃくちゃ息苦しい砂漠です。。
でも、
そんな中、ともさんから、
26日に韮山で行われた石丸P講演会の御報告をいただきました!
渇ききった世界に、しっとりと潤いを帯びた風が吹き渡るような、
素敵な報告です。。


今日は伊豆フィルムコミッション(伊豆FC)主催で、
1部は石丸Pの演説。2部はFCの人を交えての討論会みたいな感じで2時間30分行われました。

セカチューの最終回の日はセカチューの打ち上げの日で
みんなでドラマを観て何も言わずに握手をしあったらしいです。
『綾瀬も泣いてたし、山田も泣いてました』って言ってましたよ。
男の仕事で泣ける仕事はドラマの制作の仕事だけだって先輩に言われたそうなのですが、本当にそうだと思ったと言ってました。(山田君の話題が出たのはここだけでした。)

その後質問コーナーが有って、たぶん何処かのブログに集まっている方々だと思うのですが、
『山田孝之さんってどんな人ですか?』って質問してました。
(石丸Pが『この人どんな人?って聞かれたら教えますよ』って言ってたので、『じゃないと私からはこの人はこういう人なんですよ・・・って言いませんから聞いて下さい』って言ってたので。良い質問です^0^)

そしたら『陰気な人です』って答えてました。
って言うか『山田君は本当に人見知りをするんです。
僕はプロデューサーなのに僕でさえしゃべって貰えなかった。今は仲良しですけどね。
衣装合わせの時に僕と堤(監督)さんとで山田君をしゃべらせようとして、
1987年って言えば体育着の下はブルマじゃないですか!だから、山田君ブルマだよって言ったらもっとニヤってするのかなって思ったら『そうですか』って言われただけでした。
とか言ってました。

それから『役者バカですね』とも。
6話の亜紀のパパとママに『亜紀は元気ですか?』って尋ねるシーン。
自然と涙が出てきた・・・って雑誌とかメイキング本にも書いて有りましたが、
あのシーン3回撮ったら3回とも泣いてしまったそうです。
でも演出上どうしてもこのシーンでは泣いて欲しく無かったので『泣きそうになっても止めて下さい。』ってお願いしたらしいんですよ。
石丸P曰く『無理な話なんですけどね』。
そしたら『(亜紀)のお父さんとお母さんの顔を見るだけで僕は亜紀を思い出すんです。
どうして泣いてはいけないのですか?』
って言われて。
石丸Pは『じゃ、おまえにまかせる』って言ったそうです。

セカチューで失神してしまったと言うエピソードについては、
台本には『慟哭』と書いたそうです。
『これは山田君への一種の挑戦状だったんですけどね。そしたらカレ芝居に入り過ぎて失神しちゃったんですよ』って言ってました。
こういうエピソードが『役者バカ』って言葉を頂く理由なのかもしれませんよね

それから石丸Pは出演している女優さんや俳優さんに『おまえの演技は気持ちが無い』とか結構ハッキリ口出しするらしいんですよ。
言える人には言う、みたいな。ではるかちゃんも天使にも言ったらしいです。
そしたらはるかちゃんは『そうですか~(語尾上がります)』って感じらしいですけど、
天使は『何がですか?』って突っかかってくるって言ってました。
たぶん結構はるかちゃんの事はお気に入りですね。




石丸Pのご両親もいらしていたという講演会。
石丸Pの生い立ちから始まって、
「世界愛」への想いや、故郷である伊豆のことなど、
盛り沢山の講演会だったようですが、
山田君話題のトコだけ、抜粋してご紹介させていただきました。。
ごめんねともさん☆
お仕事帰りに参加したともさんは、食事を取る時間もなかったとか。。
お疲れ様☆ありがとう!
特典ディスクでも見れなかった、山田君の姿が語られて、、胸がいっぱいになりました。。
そして、石丸P様、
魔女も直接会って言いたかったです。。
1年経っても色褪せることなく、多くの人を惹きつけて止まない「世界愛」…こんなにも≪すごい≫ドラマを、ありがとうございます。
山田君の「役者バカ」な姿、伝えてくれて感謝です。
1月期のドラマをやる、と講演会でお話されたという石丸P…
素敵なドラマにしてくださいね。。
                         
                                  
        

「桜」

category - 未分類
2005/ 10/ 27
                 
名も無い花には名前をつけましょう
この世にひとつしかない
冬の寒さにうちひしがれないように
誰かの声でまた起き上がれるように
・・・・・・・・


桜

コブクロの『桜』(←試聴)が、シングルリリース…
このニュースにびっくりの魔女でありました。。
この歌は、≪コブクロ≫のはじまり。
実力も認められ、人気も手に入れた二人が、
いま、
初心に戻ろうとしているのか…
(ついつい余計なこと考えて、しみじみしちゃうのが魔女の悪い癖?)
でも、いい歌です。
コブクロの歌は、なぜかいつも魔女の気持ちにぴったりとくるんだよね。。
まるで魔女の気持ちを歌にしてくれているかのよう…(爆)
小渕さんの詩にいつも泣かされます。

桜の花びら散るたびに
届かぬ思いがまたひとつ
涙と笑顔に消されてゆく
そしてまた
大人になった

追いかけるだけの哀しみは
強く清らかな哀しみは
いつまでも変わることのない
なくさないで、
君の中に


はぁ~
また、天使のこと思い出しちゃったよ。。
                         
                                  
        

ジャパンパラリンピック

category - スタートライン
2005/ 10/ 25
                 
■2005年ジャパンパラリンピック陸上競技会

10月22日(土)・23日(日)に、大阪市長居陸上競技場(長居スタジアム)で開催されたジャパンパラリンピック(陸上競技)。
「スタートライン」にエキストラとして出演してくださった鈴木徹選手と佐藤真海選手も出場いたしました☆

鈴木選手は、走り高跳びで大会新記録。
佐藤選手も、100mと走り幅跳びで大会新記録。

本当にすばらしいです。
山田君の制作発表でのコメントそのまま…
本当に皆さん生き生きとしていて、自分がめちゃめちゃ情けなく感じる魔女であります。。

『何かを失うことは、何かを得ること』…
世界愛で亜紀が言ったそんな言葉も頭に浮かびます。
失うものの大きさの差こそあれ、
誰だって、人生のうちにはたくさんの失うものがあるはず。
でも、それを希望に変えるのは
後ろを振り返らない強さと、自分自身との闘いに打ち勝つ力。
簡単なことじゃないよ。。



T11は障害クラスB1の競技グループ。
≪視力は光覚までで、どの距離や方向でも認知はできない≫
そんな瞳を演じる杏ちゃん。
そして、自分もまた、かけがいのないものを失いながらも、
そこから前を向いて生きようとする駿。

久しぶりに「スタートライン」に思いを馳せてみました。。
                         
                                  
        

亜紀の追悼ひとしずく

category - 世界の中心で、愛をさけぶ
2005/ 10/ 24
                 
朔ちゃんの17才の誕生日は、亜紀が最後に≪生きた≫日。
そして、今日は亜紀の一周忌。。

takuさんちで、亜紀の追悼ひとしずく落ちてます。。
                         
                                  
        

次のシーンへ…

category - 山田孝之
2005/ 10/ 23
                 
天使の誕生日も過ぎて、
また暫くは静かな日々が続いてしまいそうです。。

DJ天使の話題や、冬クールのドラマの噂など、
少しづつ賑わってきてはいるけれど、
なんだか、現実の出来事じゃないような気がして…
なんとなく、ぽか~んと空間を見つめる感じの魔女であります。

ただ、、、
オフの間に何箇所かでライブが予定されているようですが、
それは天使の完全プライベートだと思っています。
もちろん、プライベートだからこそ、知りたい、見たい、
っていう気持ちもめちゃくちゃあるけれど、
それでもやっぱり、ぐっとこらえて、
あまり騒がずに、見守りたいと思う。。
彼の大好きな時間だもんね。。
彼の愛する故郷の人たちや、
彼の感覚を共有できる人たちと一緒に
ゆったりと過ごさせてあげたいな。。

魔女は、
役者山田孝之が、次なる仕事に向けて、
魂の入れ替えをしている姿を想像しています。
                         
                                  
        

今日は天使の Special Day ♪

category - 山田孝之
2005/ 10/ 20
                 
      22歳の天使へ2

孝之君、22歳のお誕生日 おめでとう~!!!
                         
                                  
        

天使のBIRTHDAY WEEK

category - 山田孝之
2005/ 10/ 18
                 
BLOG お引越しいたしました…
でも、とりあえず仮住まいかな。。
これからもよろしくお願いいたします!!



なんだかんだとやっているうちに、
孝之君のお誕生日まで、あと2日。。
22歳の誕生日は、完全オフの中で迎えることになるので
しょうか?
どこで?
誰と?

…って、毎年毎年思うことは同じ。。
直接お祝いしてあげることなんか、一生できない片思い魔女であります。。_| ̄|○
それでも、なんとなく、わくわくしてる悲しき習性…
だって、お祝いだもんね☆
プレゼントを選ぶ、少しの時間でさえ、
愛おしくて、嬉しくて、
もしかして、私って貢ぐタイプ?かも…などと
あらぬ妄想しながら、
めちゃくちゃ健気な恋する乙女状態の魔女でありました。