俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
01 < 2006/02 > 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

Story

2006-02-22 (Wed) 01:33[ 編集 ]
Story  →視聴

作詞 AI
作曲 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.

・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
説明する言葉も
ムリして笑うコトもしなくていいから
何かあるなら いつでも頼ってほしい
疲れた時は 肩をかすから

どんなに強がっても
ため息くらいする時もある
孤独じゃ重い扉も
共に立ち上がればまた動き始める

一人じゃないから
私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから

時がなだめてく
痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる

時に人は傷付き、傷付けながら
染まる色はそれぞれ違うケド
自分だけのSTORY
作りながら生きてくの

だからずっと、 ずっと
あきらめないで….


続きを読む »

大好きです☆

2006-02-21 (Tue) 03:18[ 編集 ]
魔女は山田孝之を天使だと思っています。
それは、天から与えられた役者としての天分への思いであり、
それは、時々に見せてくれるつかみ所のない感性のことであり、
それは、こんなにも多くの人を深く惹きつける不思議な魅力のことであり、
そして、どうやっても届かない…そんな魔女の思いであります。

今回のことは、魔女にとってショックなことでした。
ただただ悔しい思いでいっぱいでした。
何を信じていいのか解らなかった。
新聞の記事、フライデーの記事、2chへの書き込み、、、
でも…
それらを何度読み返しても、
眠れないほど考えてみても、
やっぱり魔女の中の山田くんは、何にも変わってない。
山田孝之が天使だってことにも、なんの変わりもない。
幻滅することもない。
あんなにもたくさんの幸せをくれた天使だもん。
嫌いになんかなるわけない。
こんなにもこんなにも大好きなのに…

魔女は、実際に山田くんの口から出た言葉と、魔女の目で見たことだけを信じたい。
いつだって、ハラハラするくらい正直で、自分の思っていることを真っ直ぐに語る山田くん。
自分の言葉に、もう一度自分の中で確認するように頷きながら話す山田くんの語り口…
大好きです。

だからきっと、今回のことでは何も語らないだろうと思っています。

それでいい。

役の人生に入り込んで、役と一体化してしまうほどの深さで演じる山田くん。
いつだって真面目に真摯に芝居に取り組んでいる天使が大好きです。
これからもずっとずっとそんな天使を見つめていきたい。
それが魔女の願いです。

「白夜行」第6話

2006-02-17 (Fri) 03:49[ 編集 ]
松浦が哀れだった。。
「りょうちゃん」と呼ぶ松浦には、
亮司を追い詰める黒い影のイメージより、
どことなく憎めない、むしろなんとなく安心できるような雰囲気があった。
亮司をいたぶりながらも、そこには愛情さえ感じられたのに…

ryouji602.jpg

ryouji601.jpg

最期の松浦と亮司のシーンは、あまりに哀しすぎる。
亮司にとっては最初から邪魔な存在ではあったのかもしれないけれど、
決して憎しみだけではなかったんだよね。

ねじれていく論理
正当化される犯罪
罪だけが重ねられる泥沼に
二人でいると沈み込んでしまうことに気づいた


・・・はずなのに、
松浦を殺したことで、ドロドロに沈んでいった亮司の心を救い上げるのもまた、
やっぱり雪穂…?

亮司と雪穂、二人のシーンになったとたんに
重くはりつめた流れが一気に軽くなる。。
5話の最後、
あれほどまでに、雪穂に対して憎しみの気持ちを抱いた亮司だったのに。。
そんなことまるでなかったかのように、
全然変わっていない二人の様子に唖然…
甘ったるい喋り方で「男を寝取る」とか何とか言っちゃう雪穂にムカムカ…
それなのに、
雪穂の言葉で、亮司の目からボロボロと落ちる涙を見て、
なぜか涙涙・・・
「もう一度太陽の下にもどしてあげる」
こんな言葉に反応して泣けるのは魔女の公私混同か…

「大丈夫だよ」

ryouji603.jpg

・・・・・

2006-02-16 (Thu) 01:16[ 編集 ]
長い一日でした。
天使を応援していく気持ちは変わらない。
天使のこと、大好きっていう気持ちも変わらない。
でも、
やっぱり、
バカなことしたと思う。






続きを読む »

「白夜行」第5話追記

2006-02-14 (Tue) 03:21[ 編集 ]
山田君の表情だけを追って、5話を見直してみた。
なんといっても最後の場面。
去り際に、これ以上ないような優しい声で「りょう~」と呼びかける雪穂。
まるで条件反射のように降り返る亮司の顔に、まるで生気がない…
そして、
「騙されるほうがバカなのよ」の雪穂の言葉に、
本当に本当に寂しい顔するんだよね。。
哀しいというより、心の底から寂しそうな、、
亮司の心で、何かが崩れていくような。。

植木鉢を雪穂に投げつけた次の瞬間には、
憎しみと悲しみが溢れ出し、
雪穂に対して始めて抱く感情が亮司を包み込んで震えさせている。
1話で、チビちゃんたちに涙して以来、久しぶりに泣けました。。
肩で息しながら雪穂を見据える、憎しみと大きな大きな悲しみの表情…圧巻です。。

できることなら雪穂には、
このまま亮司を憎しみの中に置き去りにしてほしかった。
「ごめんね、りょう」だなんて泣いてほしくなかった。。
完璧に亮司に感情移入して、膨らんでいった雪穂への憎しみ、哀れみの気持ちが、一気にぺちゃんこになってしまった。。
行き場を失ってふわふわしている魔女の思い…
どこへ行くんだろう。。

「白夜行」第5話

2006-02-12 (Sun) 09:40[ 編集 ]
「雪穂が幸せじゃないと俺が死んだ意味ないんだよ」

やっと解ったんだね、亮くん。
雪穂を輝かせることが、亮司の人生の全て。
雪穂の幸せだけが亮司の願いで、
雪穂を悲しませることはどんなことでも排除したい。
やっと原点に戻った。。

と、思った魔女がバカでした。
「病院行ったほうがいい」と言い放つ亮司。。
そんなあんまり普通すぎる反応に、ただただ呆れてしまう。
でも、無理ないか…
亮司はあまりに優しすぎて、普通すぎて、、

ryoji501.jpg

続きを読む »

W32SA(au)をお使いの皆様へ

2006-02-10 (Fri) 20:23[ 編集 ]
先月突然、星屑動画の非対応機種になってしまったW32SA。。。
今、何気なくアクセスしてみたら、なんと☆突然復活しております!!

トマトさん、RIRIさん、気が付いてるかしら?
また見れるんだよ~(;O;)
よかったよかった…

サイバード様、ありがとうございました☆

2006-02-09 (Thu) 02:33[ 編集 ]
今日は「白夜行」5話のオンエア…
このままでは5話に集中できないような気がして、
ちょこっと書きます。。



続きを読む »

お詫び

2006-02-08 (Wed) 00:47[ 編集 ]
魔女の遅い対応で、
皆様にご心配おかけして、本当にごめんなさい。。
魔女は大丈夫です。

優しいコメントくださった皆様、ありがとうございました。
今回、レスは控えますが、
皆さんの気持ち、本当に嬉しかったです☆

「白夜行」第4話

2006-02-03 (Fri) 02:23[ 編集 ]
「なんとかしてよ…」
で、
なんとかしたのがこれ…?(;O;)

亮司…美しすぎる。。
ベッドの中で、こんな風に見つめられちゃったら…


魔女はもう、一生奴隷のように生きてもいいっ!!

すみません・・・壊れてますから・・気にしないで・・・


続きを読む »

 | HOME |  »

(C) 魔女 All Rights Reserved.