俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
04 < 2008/05 > 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

やっぱり多摩雄(*^○^*)

2008-05-25 (Sun) 23:10[ 編集 ]
雨の休日は心がポッカリして、な~んにもやる気がしません。。

昨日は、息子の体育祭にウキウキと出かけたんですが、
「来なくていいよ」の朝の冷たい態度そのまんま、校庭で思いっきり無視された魔女でありました。。(;_;)

でもね、、山田くんにも会えない、息子の≪追っかけ≫も許されないんじゃ、、
それこそ生きる希望を失ってしまいそう。
息子や山田くんに夢を託しているだけなのか…と、
時々無性に哀しい気分になることもあるけれど、今は他にないんだからしょうがない。。(開き直り)
仕事・息子・山田くん…これが魔女のトライアングル。


と、いうことで、
今日は(も?)「クローズZERO」を観ました(*^○^*)

crows-dvd001.jpg


観れば観るほど多摩雄はカッコイイ!
決して凄んで見せているわけではないのに、最強のオーラが全身に漂っていて他を寄せ付けない。
チンピラな相手とはまるっきり対極なホンモノのリーダーの風格。
男なら、誰だって付いていきたくなるよ。。

そのひとつひとつの表情に、山田くんのスゴサを改めて感じました。

これは牧瀬との交渉決裂の多摩雄。
この笑みにゾクっときて、危うく昇天しかけました。



「252生存者アリ」出演! 

2008-05-21 (Wed) 12:45[ 編集 ]
ようやく公表。。
遅いよ。。(;_;)




地下に閉じ込められる”研修医”。
ズームインではいくつかのシーンも見れました☆
各国のバイヤーの注目を集めているとのことですが、、
作品だけじゃなくて、、
山田くんもいっしょに遠くに行っちゃいそうで…
なんとなく漠然とした不安がよぎる魔女であります。。

うん、でも、、
今日はテンション上がってきたぞ♪
朝から健康診断で不味いバリウム飲まされて、、
未だにこみ上げるゲップが気持ち悪いんですが、、
山田くん、いっぱい頑張ってたんだな~って思ったら
よし!仕事頑張るぞ~!!!って。
だけど、、
252が楽しみすぎて、、早く見たい!早く山田くんに会いたい!
閉じ込められた地下での、さまざまな思い、医者としての葛藤、そしてパニック?!?!?
あ~
やっぱ、、仕事にならない。。

日刊スポーツ/スポニチ

「252生存者アリ」2008年12月6日公開

葵祭りも終わってしまった。。

2008-05-19 (Mon) 12:42[ 編集 ]
凡ちゃん、発表。
スポニチ

安倍とのからみが気になる魔女であります。。(;o;)

もっとも、、原作の凡ちゃんは大好き☆
そのまんまのキャラクターが映像で生きればいいなぁと思っています。

糸しい糸しいと言う心

2008-05-17 (Sat) 17:56[ 編集 ]
部屋の壁をダンゴ虫が這っていくのを見て、
生きる希望を失いかけた魔女であります。

そうでなくても、この数日は魂抜けてる感じ…
なぁんにもする気になれない。
ふらふらと会社に行って、ふらふらと仕事して、ふらふらと家に帰ってホケ~としている毎日。
このままじゃ、生きる屍になっちゃう…

なんなんだろうね、、最近のこの気持ち。
とにかく不安、、そして淋しい。。

昔は、姿が見えるだけで幸せでした。
別の学校に通う男子学生を遠くから見つめる片想いの少女のように、
駅のホームの柱の影から、こっそりと見ているだけでした。
偶然同じ電車に乗り合わせても、
彼が降りるまでずっと下向いているような…

それが、、
少しづつ彼のことがわかってくるにつれて、
もっともっと彼のことを知りたくなる。
電車の中で読んでる本のタイトルを知りたい。
イヤホンの向こうに流れている音楽を聴きたい。
30分早起きしてでも同じ電車に乗って、
少しでも彼に近づいて座りたい。
声だって聞きたい。
友達とのおしゃべりに耳を凝らして、
彼の好きなもの、好きな場所、好きなこと、
全部知りたい。全部見たい。

そして、だんだん自分が自分でなくなってくる。
彼中心に世の中が回っていて、
彼そのものが夢、彼そのものが人生、、みたいになってくる。
そして、哀しいことに、
彼は言うんだよね。
「自分をちゃんと持ってる女の子が好き」 

恋する女は切ないね。
片想いだから尚更ね。

少しづつ彼との距離が近くなってるような錯覚は、
彼の声が少し大きく聴こえるようになったから?
でも、、、
彼の声が聞こえてくると、またまた不安な乙女心。。

抽象的な言葉の裏側を
勝手に想像して勝手に落ち込んでみる。。

疲れてるのかな…
失恋でもしたのかな…

まるで深読みを煽っているかのような言葉は
彼のセンスでもあり、彼の心のバリアでもあり、
決して踏み込めないし、
決して真意を知ることもない。

ただハラハラと
その美しい横顔を見つめながら電車に揺られているだけの通学路であります。

声を掛けるタイミングもつかめず
告白したい衝動も押さえ込んだままですが、
このままどんどん我侭になっていく自分を
平常心に戻すこと…
今はそれが大事かも…

掃除します。


+act が来ない

2008-05-12 (Mon) 15:12[ 編集 ]
例のごとくアマゾンに注文した魔女でありますが、
未だに到着なっておりません。。

1,500円以上で配送料無料ということで、
それに満たない場合は、いつも「真夏の天使」を抱き合わせで購入することに決めているのですが、
今回はちょっと迷って、別のものと一緒に注文してしまいました。
在庫ナシとはなってなかったし…
まさか、、こんなに遅いとは(;o;)

今回は詩のような文章だと聞いてます。

山田くんにとっては、音楽を奏でるように表現できる
自然な方法なのかもね。
早く読みたいです。。

映画「イキガミ」出演!発表

2008-05-09 (Fri) 15:00[ 編集 ]
山田孝之&成海璃子で“美しき兄妹愛”
スポニチ

山田は盲目の妹・さくら(成海)を支えるため、裏社会で働く兄さとし。松田演じる役人・藤本から「24時間後に死ぬ」との死亡予告証(通称イキガミ)が届き、人生最後の1日で自分の角膜を妹に移植しようと奔走する。
瀧本監督と何度も意見をぶつけ合ったという山田は「いい兄妹愛を2人でつくれたと思う」。


重いテーマの中での、あまりに哀しい設定に、
二人の姿を想像するだけで泣きそうになります。
山田くん苦しかったろうな…
4月20日にクランクアップだったというこの映画、
山田くんがいつ撮影していたのか全くわからなかったけれど、、
このお仕事の後がホルモーで、本当に良かったと、
心から思う魔女であります。

 | HOME | 

(C) 魔女 All Rights Reserved.