俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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アリーナツアー

2016-07-31 (Sun) 21:46[ 編集 ]
と、言えば、
魔女の中では、『How's it going?』
2003年9月のさいたまスーパーアリーナ。
大野くんは22才。
まだ10代のメンバーもいるんだね。
若い、本当に若くてキラキラした5人が
最初から最後まで走り回って、
全力で踊って歌っているコンサートです。
大野くんの煽りも凄い。
こんなふうに客席と一体化しているライブは
やっぱりアリーナならではなんだろうね。

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半端なく流れている汗にも若さを感じちゃう。
まさしく玉の汗。
若い肌が汗をはじいてるんだよね。

そして、5人の可愛らしさ。
なんか、3等身?5等身?てな姿に映っているんだけど、
撮り方なのかしら。。

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大野くんは本当に可愛いです。
時々こぼれ見える八重歯がキュートすぎてヤバイです。笑

歌は既に完成されていて、
本当に上手い!
これがデビュー4年目。
2001~2年頃のラジオで、
(前に英語の勉強をすると言ってたことについて進み具合を聞かれて)
「今は英語より歌やらなきゃヤバイから」と答えていた大野くん。
嵐のリードボーカルとしての責任は重かったんだろうな、
と想像したりしています。

フェイクもすごい。
「ARASHI」の冒頭、ラップの後のトゥルルルル~(←なんか名称あるのかな笑)
もはっきりくっきり拝めるし、
最近にない色々なフェイクが楽しめます。

大野くんのソロは「so-so-so」
カッコいい。。。
可愛いんだけど、カッコいい。

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22才。
なんだか、今の大野くんと別の人間のような感覚になっちゃう。
まだまだな魔女であります。

このコンサートでの「テ・アゲロ」はディスコのよう。
一番高くせり上がったお立ち台で踊る大野くんが素敵です。

最初の宣言通り、
最初から最後まで全力で踊っている大野くん。
今の余裕のある美しいダンスも好きだけど、
この頃の力強いダンスも魅力的です。

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disk2の特典映像もお宝すぎて涙モノであります。
本編でも感じるけど、
翔くん、めちゃくちゃカッコいい。
ちょっと惚れかけました。爆

休日出勤が続いて、疲れが抜けきれない魔女でありますが、
かなり元気をもらえた日曜日の夜。
明日からも仕事頑張ろう。。





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BLAST in HAWAI

2016-07-24 (Sun) 00:52[ 編集 ]
「嵐~15年目の告白」は、
NHKでやったからかな、
リアルタイムで観ていたにもかかわらず、
そこでも、嵐に対して好感度を高めただけで終わってしまった魔女であります。

余りに鈍感で残念過ぎる自分が哀れだけど、

過去ばかり追いかけて、今の彼らを見失なうことのないようにしなくちゃ、
と思ったりもしている今日この頃であります。

それでも、
時々どうしても観たくなっちゃう《BLAST in HAWAI》。
今日も朝から気分だけin HAWAIで自宅参戦。。

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このDVDは、5人の絆が沢山詰まっていて大好きです。

ハワイの空と海と風と匂いさえ感じられる美しい映像の中、
嵐の歴史が見える曲で構成されていて、
ソロ曲がないのが残念だけれど、
5人が本当に楽しそうで、はじけているのが印象的です。

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大野くんは後半の方がキレキレだったかな。
モンスター、誰も知らないと続いて、
こちらのテンションもMAX.
大野くんを観ていると、
アイドルのコンサートだってこと忘れちゃう。
PARADOXも圧巻でした。

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そして、
涙の挨拶。

他のメンバーの挨拶になってからも、
叱られて泣いている子どものような姿で立っている大野くんが
愛おしくてたまりません。

「一緒に人生歩いていきましょう」

はいっ!!



海の日

2016-07-18 (Mon) 23:04[ 編集 ]
暑い暑い一日。
魔女は仕事でありました。

FNSうたの夏祭りはまだ続いていますが、
嵐はもう終わりかしら?
前半もとりあえず録画したけど、
そこでは歌ってないよね?
『beautiful days』と『I seek』
余り夏を感じない選曲のようにも思いますが、
あの新曲をフジで歌うわけにはいかないし、
しかたないのかなぁ。

大野くん、
なんとなく疲れた顔していたように見えて、
心配。。

この暑い中、撮影始まっているのかしら?

今週末は静岡でコンサートだし、
ゆっくりとは休めないだろうけど、
体調管理しっかりしてほしいです。

釣りに行ったお話しもしていたけど、
しばらくは本気で我慢してほしいです。
今どきの夏に海なんて危険極まりない。
オゾン層なんて破壊されちゃっているかのようなギンギラな日差し…
照り返しも尋常じゃないもんね。
そんな中にいちゃダメだよ。

お酒もムクミのもとだしね。
できれば余り飲まない方がいいんだけどな。

なんだろ、
ハラハラが止まらない魔女であります。



Scene~君と僕の見ている風景~STADIUM

2016-07-09 (Sat) 20:24[ 編集 ]
雨の休日。
久しぶりに嵐のコンサート自宅参戦。笑

今日は2010年9月の5人です。
約6年前、大野くんは20代最後のツアーだったんだね。

オープニング曲は『movin'on』
滝のように落ちる水の中から、
大野くんのフェイクに乗せての登場。
めちゃくちゃカッコいいです。

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ハピネスの後の歌『Attack it !』は、
まるで早口言葉のような歌だね~。
でもみんな口がこんがらがることもなくて凄い。
大野くんのuh,uh,uh,uhは可愛いやら色っぽいやらで、
それ聴いただけでノックアウトです。

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嵐のコンサートの可愛らしい衣装が大好きですが、
どんな服着てても、
大野くんのがに股な立ち姿は、男っぽいね。
尾てい骨が動かないと言うか、なんと言っていいかわからないけど、
そんな感じの歩き方がカッコ可愛くてツボです。

このツアーでのソロ曲は『静かな夜に』。
じっくり聴かせるバラードだけど、結構ガッツリ踊っています。

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もう、本当にタメイキ出るほど綺麗な動き。
しかも、あんな感情溢れた表情して、
あんなセクシーに歌われちゃったら…
胸が痛いほど切なくなる。。。

その後、
『let me down』『kagero』と、激しめのダンスナンバーが続いて、
大野くんの美しいダンスが堪能できますが、
それ観てても涙出そうになる。
もう、何観ても切なくなっちゃって、ヤバイ。

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これを末期症状というのでしょうか。。

このDVDでは、
メンバーの仲良しシーンもたくさん見られて、
ニヤニヤも止まらない魔女であります。
5人でのわちゃわちゃは最高だね💛

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後半はしっとりと。

『ギフト』はお母さんの歌なのかしら。
歌詞の内容にもジーンときたけど、
最後、
ステージの中央に大野くんだけが残って歌い上げるソロが圧巻でした。
「この歌が響くようにと 届くようにと ♪」

次の曲が始まっても、
この歌の世界から抜け切れていないような様子に見えた大野くん。
でも、すぐに可愛い笑顔が見れて安心しました。

すれ違いざまに、そっと触れ合う手は優しくて、
5人で繋ぐ手は、いつでも力強い。
絶対に離さないでね。

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野外のコンサートは、
オープニングの頃はまだ薄ら明るくて、
それが進んで行くにつれて暗くなって、
ライトアップされていって、
気持ちも高揚していくように感じます。

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この素敵なファンタジーワールド、
魔女もいつかは行くことができるのかなぁぁ。。。
行きたい。


大野くんが大好きです

2016-07-07 (Thu) 23:03[ 編集 ]
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「わん、つー、すりー」
で、この顔です。
可愛い💛
35才だよね。笑
その35才を本気で可愛いと思う、
そんな自分に若干呆れながらも、
出会えた幸せをしみじみ感じている今日この頃であります。

大野くんの歌に驚き、ダンスにぶっ飛んだ魔女でありますが、
あれもこれもと追いかけているうちに、
大野くんの全てが愛おしくなっています。

デビューからずっと、嵐のメロディラインを支え、
その実力でジャニーズのアイドルを『本物』へと底上げしている。

穏やかな、柔らかい雰囲気で、周囲を欺いているけれど(笑)、
時々、ゾクッとするほど鋭い表情するね。
協調すれども決して迎合することはない、
そんな芯の強さを感じます。

天然とも言われているけれど、
魔女的には「不思議ちゃん」だな。
自分の凄さに無頓着なことや、
真剣さや必死さが表に出ないのもそう。

そういう意味では凄い役者かも。



今はまだ、その魅力のほんの少しに触れただけだけど、
もっと知りたい、もっと観たい、もっと聴きたい、
触れたい!爆
そんな想いが募るばかり。。

そして、やっぱり切ないんだよね。。








音楽にひたる1日

2016-07-05 (Tue) 23:20[ 編集 ]
THE MUSIC DAY
文字通り、音楽に浸りきった1日を過ごさせていただきました。
大野くんを好きになっていなければ、
多分、今年もこの番組の存在すら知らないままだったと思います。
翔くんが4年連続総合司会ってことだけど、
過去一度も観てません…( ̄。 ̄;)
「夏のはじまり」は余り歓迎しないけど、
1日中音楽の中で過ごすのも、たまにはいいものですね。

それにしても…
谷村さんも、こうせつも、イルカも、桑田さんも、
年取ったなぁ。。
アルフィなんてめちゃくちゃ懐かしい。。
母音の前のtheの発音を、このTHE ALFEEで学んだ魔女であります(笑)
中学生の頃だよね。
深夜放送で出合った音楽たち。
懐かしいな。。
松山千春にも出演してほしかったなぁ。
「オホーツクの海」聴きたかった。
魔女にとって、夏の思い出ありすぎる歌です。

総勢50人のジャニーズも圧巻でしたね。
こうやって他のグループのパフォーマンスをじっくり観るのも初めてです。
みんな頑張っているんだよね。
NEWSの話題でも、詳しいこと全然知らないけれど、、
涙ぐむ羽鳥アナにもらい泣きしちゃいました。

でもやっぱり嵐は別格ww
ごめんなさい。

なんなんだろうな。。
5人のバランス?
安心のメロディライン?

新曲も明るいいい曲でした。
曲調からすれば、もっとガッツリ踊りそうだけど、
今回はあんな狭い場所だったからか、
それとも30代の限界なのか…
おとなしめのダンスだったのが残念。。

でも、大野くんのフェイクが聴けたから、まぁ、満足とします。

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素敵。

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最後の立ち姿に、それぞれの個性が出ていて面白かったです。
ほんとうに最高の5人です。


そして、思いもかけず、
彼にも会えました。

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吉井さんの大ファンだもんね。

闇金ウシジマくん いよいよファイナル?!

2016-07-01 (Fri) 21:00[ 編集 ]
明日のブランチ
「闇金ウシジマくん Part3」山田孝之メッセージ
ってのがあるみたい。
明日は一日中≪THE MUSIC DAY≫のつもりでしたが(笑)
録画だけはしておこうかな。

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29日、都内で行われた会見にて映画『闇金ウシジマくん Part3』及び映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』のキャストが発表された。主演の山田孝之のほか、新キャストとして本郷奏多、乃木坂46の白石麻衣、オリエンタルラジオの藤森慎吾らが登壇。2010年の深夜ドラマ「Season1」から6年、シリーズのクライマックスを飾る作品となる。

season3は7月21日(木)深夜0時~ ※毎週木曜日

話の内容が内容だから、深夜枠は仕方ないとは思うけれど、
それでも不満タラタラ止まりません。
録画する術を手に入れた今となっても心躍らない魔女であります。

「ヨシヒコ」(絶賛撮影中?こちらは10月から)もずっと深夜でしょ、
「赤羽」も当然のごとく深夜だったし、
「REPLAY & DESTORY」も…
全部全部深夜。

『タイヨウのうた』から早10年。
10年間もずっと真夜中にしか会えない…って、
どう考えても健全じゃないよね。笑
そろそろ日の当たる場所で会いたいです。

それに…


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ウシジマくんもね~カッコいいんだけど、、さ。。
闇金とか勇者とかよりね、
そろそろ、、
それこそ普通の人間演じてほしい。。です。


共演者を考えてみたりする

2016-07-01 (Fri) 00:08[ 編集 ]
「忍びの国」、
読みました。

面白かったです。
「のぼうの城」もそうですが、
お話の内容とは裏腹に、
軽妙なテンポで物語が進んでいくので、
時代小説の難しい言い回しとかも気にならないし、
なにより、
登場人物も皆、決して暗くない。。

闘いの場面ではなんとも残酷で凄まじい様子が描かれてはいますが、
独特のあっさりとした表現のおかげで、
あまり血なまぐさい情景を想像することなく読み進むことができます。

壮大なエンターテイメントとして楽しめる作品になること、
十分に期待できますね☆

無門の最強っぷりは、
ドラゴンボールの悟空か、クローズの春道(もしくはクローズZEROの芹沢💛)か、
って位でありますが、
普段の姿とのギャップもまた、彼らに共通して魅力的なところですね。

ヒロイン?のお国は…
小説では余りたくさん描かれていないけれど、
武家のお姫様で、気が強く、美しい…

なぜか普通に
小池栄子さんを想像しながら読んじゃったけど、
他に適任いるかしら?

凛とした美しさ…
魔女は和風な美人であってほしいと願います。
沢尻さんなんか、怒った顔がめちゃくちゃ冷たくて美しくて、、
震え上がるほど怖いと思うんだけど…
ダメかしら。
普段のテンション考えると…
大野くん、しんどいかもしれないね。。
新垣さんとかも切れ長の目が好きだけど…
お芝居は…ちょっと、、、かな。

ま、ヒロインはどうでもいいけど(爆)
文吾には知念くん。。
これ、まちがいないんじゃないかしら?!

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