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2019年02月

        

ドキドキしてきました

category -
2019/ 02/ 27
                 
今日の、
「入場に関するご案内」と題するメール…
いよいよな感じがして、読んでいるうちにドキドキしてまいりました。

ファンクラブ会員のみ… はい、もちろん解ってますとも。
本人確認… 了解でございます。
デジチケ… あぁぁぁぁ~
会員証… 久しくご対面しておりませんが、、常にバッグの中です。
公的証明書… この日のためにGOLD免許、守り切りました。(*^^)v
コピー不可… 当然!

つまりは準備万端の魔女であります。
あとは、キラキラの当選メールを受け取るだけ。。

神様!!祈
                         
                                  
        

理不尽な思い@しやがれ

category -
2019/ 02/ 25
                 
先日のしやがれ、
真麻さんの女子アナ時代のお話、
かなり赤裸々に語られて、切なく感じましたが、
変なプライドもなく、正直に話す真麻さんは素敵でした。
ニノちゃんが言うように、
いつも元気で明るいイメージだったから、
そんな苦労は感じさせなかったんだろうけれど、
自分を正しく評価している人だとは思っていました。

着ぐるみのお話では、
翔くんが「しんどかった仕事、大変だった仕事」なんていう言い方で振るから、
着ぐるみや特殊メイクの苦労話にすり替わっちゃったけれど、
ちが~う!!と心の中で叫んだ魔女でありました。

真麻さんの話を受けて、
<理不尽で辛い仕事であっても、
気持ちを切り替えて前向きに頑張った>そんな経験談がほしかったんだよ。
翔くんもそういう意味で振ったんだろうけれど、
ちょっと言葉が足りなかったよ。
大野くんが『着ぐるみ』にロックオンしちゃったからね。。
真麻さんの深イイ話が誰にも拾われず宙に浮いたままになっちゃった。。

嵐さんたちだって、そういう経験してきたはずだし、
そういう話を聞きたかったけれど、
あんまり深刻になりすぎちゃうのは、この時期よくないかもしれないから、、、
かえってよかったのかもしれないかな。


ジュニアの頃に大野くんが感じていた理不尽さも、
大野くん自身、切り替え、乗り越えてきたはず。
それがあれほどのダンスを極めることの力になったのかもしれない。
翔くんが感じていた理不尽さも、
今の翔くんの実力、魅力に繋がっているんだと思う。
他のメンバーのことは聞いたことないから知らないけれど、
同じような思いを抱いた経験あるんじゃないかな。

だからこそ優しくて、強い。


今回はデスマッチなかったね。
あんなに文句言ってたデスマッチでありますが、
今は大野くんが食べるところを見たい、という意味で、
無いと淋しい。
美味しい物を食べてる時って、素直に幸せな表情になるもんね。



大野くんが幸せでありますように。。










                         
                                  
        

超初心者ファンの悲しみ

category - 大野くん
2019/ 02/ 23
                 
大野くんと出会って、まだ4年。

大野くんの歌に感情を揺さぶられ、
そのダンスに驚嘆し、
その笑顔に癒され、
彼の全てが愛しくてたまらなくなった。

どんどんどんどん彼に惹かれていき、
もう彼なしで生きていくなんてこと考えられない。
そして、
彼の一挙手一投足に一喜一憂して、
ちょっとした一言にときめいたり切なくなったり。

完全なる片想いではあるけれど、
それでも、
「共に人生歩いていきましょう」
「ずっとついてきてください」
彼がいつも言ってくれている言葉をプロポーズの言葉と信じて、
一生添い遂げる気持ちになっていたのに、

突然別れを告げられた…

そんな心境の魔女でありました。




今回のことで真っ先に頭に浮かんだ曲がこれ、

初めから
きっとそんなことじゃないかと 思っていたわ
別に 涙を流すほどのことじゃない
そうね 多分 …


中島みゆきの…
何ていう歌だっけ?


嵐さんのデビュー当時やJr.の頃から応援されてるファンの方々ならば、
これまでの長い時間を経て、
空気の様な存在になっていたり、
全てを理解して、何があっても驚かないだけの信頼を築いていたりするのかもしれないね。
沢山の思い出を胸に、
いつでも帰ってきてね、っていう余裕が羨ましい。

超初心者の魔女にはこれからが全てでありました。
未来しか、なかったのに。

大野くんの歌のない未来を想像するだけで悲しい。
5人で嵐の姿を見られなくなると思うだけで
生きていく力が湧かない。

こんなこと言うと、
大野くんがまた自分を責めて、
ずっと「申し訳ない」って言い続けなきゃならなくなる。
できることならば「最後まで」一緒に笑っていたいけれど
でも、そんな自信もない。

こんな魔女を慰めるために、
残された時間、
1日も無駄にすることなく、突っ走ると約束してくれた彼。
うん、
多分すでに突っ走っているんだろうけれど、
こちらには何も見えない、何も聞こえない。

ただただ、不安と闘うだけの毎日が虚しく過ぎていくだけ。

ソロアルバムは絶対に残してくれると信じてはいます。
ファンのために、大野くん個人としてできる最高最大のことだもの。
でも、それならそう言ってほしい。
今準備中だよ、絶賛レコーディング中だよ、って。
それが2年後からも生きていくモチベーションになるのに。

サプライズなんていらない。
確かなものが欲しいよ。。(;o;)

あぁ、
もうすぐ運命の日も来る。







                         
                                  
        

今日は魔女ごと。。

category - 魔女
2019/ 02/ 20
                 
今朝の月はスーパームーン。
とても大きくて明るい月でした。
ついこの間まで、メルヘンチックな三日月だったのに、
ボーっとしているうちに、もう満ちてしまった。
そんな今日、
会社で爆発してしまった魔女であります。

2年くらい前に入ってきた総務課の女子社員が
やばいほど有り得ない人で、
魔女の部署のパート社員に対する嫌がらせが酷いのです。
そのパート社員はベテランで、年齢も上なのに、
総務のその社員の態度は何様?な感じ。
最近厚生年金のことで、やり取りしていたみたいだったのですが、
なんだかんだと難癖つけて、一向に書類を通してくれない。
しかも、終始怒鳴るような話し方で、聞いていても怖い。。
社会人として有り得ないというか、人間性を疑うほど。

普段は猫かぶっていて、男性社員の頼み事にはフットワーク軽く動き回っているもんだから、
上からの評価もいいんだけれど、
営業が出払っている時間を見計らって、態度が一変。

こういう人本当にいるんだね。
長い人生で初めての経験だわ。
もちろん、黙っていられるわけないので、何度も注意していたんだけど、
そしたら今度はこっちに攻撃が向いてきた。。 ̄□ ̄;

色々家庭の事情とか複雑な魔女であるのですが、
税理士とか社労士とかにあれやこれや電話して、何か情報を入手したらしくて、
いきなり「色々調査させていただきました」とか言ってきたからビックリ。。
別にやましいことしてないし、こちらは全然平気なんだけど、
そのふざけた態度にさすがに切れたよね。
社長に時間もらって、一切合切全部話しました。

だいたい、40過ぎて、結婚もしていて子どももいるイイ大人がだよ、
会社の中で、人に怒鳴ったり、つっけんどんな態度取ったり、
もうその時点で一緒に仕事なんかできないよ。
しまいには人の家庭の事情を重箱の隅つつくようにして、何か問題ないか探して晒して、、
なんなんだろ。。
入社してきた時から、その一般常識の無さに呆れていたけど、
あんな人間だとまでは思わなかった。

敬語の使い方がとんちんかんだし、第一漢字が読めない、
その読めない漢字を間違ったまま平気で読む。
ベテランのパート社員に凄い態度取るようになったのも、
そういうのを正してあげてたからなんだよね。
できないくせにプライドだけは人一倍あるんだろうね。
それなのに、何でも人に聞く。
「コピー用紙そろそろ頼んでいいですか?」
「トイレのタオルが下に落ちちゃったんですが、取り替えていいですか?」
「○○さんのお茶下げていいですか?」
前に廊下にティッシュペーパーが何枚か落ちていたらしくて、
わざわざこっちの部屋に入ってきて「これ捨てていいですか?」って聞いてきたときには
ビックリしたよ。

他の社員のちょっとしたミスは、鬼の首をとったかのように意気揚々と上司に報告するし、
悪口陰口は何度も聞いてる。
とにかく普通じゃない。

社長にもそこまで言ったよね、自分。
もう言わずにいられなかった。

ま、社長が全て理解してくれたとしても、
直接注意することもないだろうし、
ましてクビにするなんてこともできないんだけれどね。

それでも大分すっきりした魔女であります。
この何年もの間ずっと我慢してきたことだからね。


ただ、、
大野くんの優しい笑顔を背景に
こんなこと書いてる自分にはかなり凹んでおります。。


明日からも頑張って働きます。







                         
                                  
        

同じ夢を見ることはできるのか

category -
2019/ 02/ 17
                 
翔くんが、これから2020年いっぱいまで
特急電車のように駆け抜けていくということについては、
ただただ
目の前を通過する電車を
ホームで立ちつくして見ているだけの自分を想像してしまった魔女であります。

どのみち既に発車しちゃっているし、
同じ電車には乗れるわけでもない。
彼らが特急電車の窓から見る、
流れ去る景色の一部でしかないってことを思い知るのみ。

それでも、必死に走ってでも彼らが乗ってる電車を追いかけていこうとは思っています。
終着駅に何が待っているのか、
そんな事考える暇もないくらい必死に走りたい。

「同じ夢を見よう」と言う翔くん。
その夢ってなんだろう。
これから2年弱の間に嵐がファンの皆に見せてくれるあれやこれやのことなのか。
それらを含めた、嵐のこれからのことなのだろうか。

大野くんにとっては、
本当の夢は、
その2年のその先のことかもしれない。
もちろん、これからの2年間は今まで以上にファンのことを考えてくれるんだろうし、
2年間だけはファンと共にあることを幸せに思ってくれると信じてもいます。

それでも、2年の先にある何かを見つめる彼と
同じ夢を見ることはできるのだろうか。。


LOVEコンの冒頭、
にのちゃんの「愛しあおうぜ~東京!!」に
泣きそうになってしまった魔女であります。

アイドルと疑似恋愛しているようなファンではないけれど、
そんな言葉だけでも幸せになれたんだよね。。

淋しいな。         



                         
                                  
        

金曜日の夜…おおちゃんは何してるのかな。

category - 大野くん
2019/ 02/ 15
                 
やっと1週間が終わった。
疲れた、疲れた、疲れたぁぁぁぁl!
こんなに長くて、こんなに疲れた1週間初めてかも。。

さっきワンコの散歩中いきなり泣きたくなった。。
疲れ切ってたからかなぁ。
いっぱい散歩させてあげたい気持ちと、
早く家に帰りたい気持ちがぶつかって、
辛いやら切ないやら、ワケわからない感情がこみ上げて…

色々なことにキャパオーバーな魔女であります。。(;o;)

今ようやくコタツに入ってパソコン開いて、
少しづつ気持ちが穏やかになってきています。

土日は家でゆっくりするつもり。。
ま、最近はほぼ家だけどね。笑
チケットの結果が出るまで、
何をする気持ちも起きない。。
出たら出たで、生きる気力も失せることになるかもしれないけれど。。。

ダメだめダメだめ…
ついつい悪い方ばかりに考えが行ってしまう。。

ポジティブシンキング、、頑張る。

笑う門には福来る…であります。



明日は、
久々にLOVEコンでも観ようかな。
Hit the floorが観たい。
大野くんの歌を浴びて元気になりたい。。
<hit the floor>って、
激しく踊るっていう意味なんだね。

大野くん、、
魔女は踊れないけれど、
甘い言葉に包まれたいです。
知らない世界を見せてほしいよ。。








                         
                                  
        

とりとめもないことを綴る。。

category -
2019/ 02/ 13
                 
5人でロス、5人でグラミー賞鑑賞、5人で帰国…

5人で…っていうことに過剰反応して、
安心して、嬉しくて、
それでも、
大野くん笑っているかな?楽しんでいるかな?
そんなことばかり考えちゃう。

まだしょうがないとは思う。
でも、この先、いつになっても
この思いが薄れることはないとも思う。

大野くんの表情を追いかけ、
笑顔にほっとしたり、
5人でいることに安心したり、
そして、切なくなったりする。

2020年12月31日まで、
こんな不安定な情緒のまま、、
耐えられるんだろうか、、自分。。

あぁ、、
大野くんの歌が聴きたい。
大野くんの歌を浴びて落ち着きたいよ。。(;o;)



もう計画されていて、準備もしているんだろうけれど、
ソロアルバムが待ち遠しいです。

大野くんがお休みしている間、
毎日毎日、朝も夜も、ずっと大野くんの歌を聴いていられるように、
大野くんの姿は見れなくなっても、
ずっとずっと大野くんを感じていられるように、
大野くんの歌声、
ちゃんとファンの子のために残してくれるはず。

残りの2年間で、
僕ら嵐としてできること、
そして僕個人でできること、
これから考えてやっていきたい…



あの会見で、
何より救いを持たせてくれたのが
大野くんのこの言葉でありました。

今は、
嵐の再活動のことよりも、
2020年の年末までに、
嵐が、大野くんが、
残してくれるものに対する思いの方が強い魔女であります。

大野くんのソロアルバムはもちろんだけれど、
嵐の新しいアルバムも聴きたい。
ビデオクリップも、前回の続きとして出してほしいし、
前回みたいにメンバーの曲紹介やコメントも必須よ。
5人全員でわちゃわちゃしながら全曲語ってくれてもいいなぁ。
ライブ映像は去年のと、今年ので2枚、
そして、2020年のもあるよね、きっと。
今回のロスも、仕事だったようだし、
もしかしたら特典ディスクか何かにしてくれるのかも?
ワクワク学校も、今までのを全部円盤化してもらいたいな。
あとは、
日テレには「嵐にしやがれ」のビデオ化、
フジTVには「VS嵐」のビデオ化、
そしてTBSには…
NHKには…

もう、いくらでも大人買いいたします!!

とりあえず、、、
今はそういうのを心の拠りどころにして生きております。。

あ、もちろん、コンサートも諦めてはいないです。
てか、
今回行けなかったら、正気でいられる自信がない…💣

1月は行く、2月は逃げる…という通り、
気が付けばもう2月半ば。
もうすぐチケットの結果が分かり、そして、
3月が去れば
and more..が始まって、終わって、
嵐さんの最後の(休止前最後の)1年が始まる。。

きっと、あっという間だね。










                         
                                  
        

人生は1回

category - 大野くん
2019/ 02/ 09
                 
今夜の月は可愛らしい三日月。
新月からは少し日が経っているので、
ほどよいリクライニングにゆらゆらできそうな、
そんな夢見ごちな今夜、
地域でお世話になった方のお通夜でありました。

まだ60代、
夏に病気が見つかって、僅か半年で亡くなってしまった。
この時代においては、まだまだ人生半ば、
やり残したことや、他にやりたかったことも
沢山あったんじゃないかと、
本人の、そして家族の無念を思うと
やりきれない気持ちになります。

故人を偲ぶ品物が置かれていて、
野球のユニフォームやグローブ、
仕事で使っていた物が並ぶ中、
釣りの道具がありました。
釣りに行く時間なんかあったのかしら?と思うほど
忙しい人でしたが、
道具箱にきちんと仕舞われた
ルアーやラインを見て、
ちょっとだけ大野くんを想いました。。笑


「人生は1回」

誰にとってもそうだし、
人生をやり直すとかいうのも、
誰にでも可能なことでもない。

生きていくって大変なことだよね。
でも、
生きていさえすれば、
何かがある。

大野くんに出合えたのもそうだよね。

頑張ります。










                         
                                  
        

大野くんの思いとメンバーの思い

category - 大野くん
2019/ 02/ 06
                 
乾ききった世界がようやく潤ったというのに、
しっとり濡れた木々は寒そうに佇み、
まるで泣いているように、小さな雨粒を滴らせている。。
そんな雨上がりの夜、
久しぶりに喉が痛い魔女であります。

体調が悪い時は、どうしてもネガティブになっちゃうから、
余計なことは考えまいと思うんだけれど、
ついつい、というか、
やっぱり大野くんの歌が聴きたくて、
また先日のMステ観たりしてます。

オーケストラをバックに歌う「君のうた」
素敵でした。
嵐の歌声は、やっぱり大野くんの声なんだよね。
大野くんの声が力強く聴こえると、安心します。

「大野の声がないと、嵐の歌は成立しない」と
翔くんが紅白の取材の時に言ったと聞いていましたが、
今思えば、それもこういうことだったんだね。

ZEROでのインタビューの中でも、
「大野は凄く才能豊かで、踊りも歌も絵も字も上手い、
他の所に行く可能性を秘めている中、20年一緒に歩んでくれた」
「だから休んだっていいんですよ」
という翔くんの言葉が印象的でした。

大野くんがふつふつと湧き上がる心の葛藤と闘っていた日々も切なくて苦しいけれど、
他のメンバーも同時に、
何かしらの不安というか覚悟のような思いを心の隅っこに持っていたのだろうか。

ダンスと歌の実力へのリスペクト、
アーティストとしての才能への思い、、

大野くんの天性のバランス感覚で、
グループの中で突出することも、真ん中に居続けることもなかったし、
長い年月を経て5人が5人共それぞれ魅力的な個性を持ち、
それぞれの魅力が嵐の魅力、
大野くんの歌唱力やダンスの魅力も、
そのまま嵐の実力として共有できるようになってきたはず。
それでも何かを感じているメンバーはいたかもしれない。
大野くん、ジュニアの頃からカリスマだったらしいし。。


って、、
何が言いたいのか、
自分でもよくわからない。



ただ、こうやって闇雲にでも思いを吐き出していないと
辛すぎてたまらない。。

会見で使われた「着地点」という言葉にも
色々思うところがあり過ぎる。

大野くんは、
『2021年からの活動休止』という着地点にたどり着く前は
どういう考えだったんだろう。

事務所からの報告にあったように、
『5人が苦しみぬいて出した結論』を
あれこれ分析したり、
想像妄想でその裏を勘ぐってみたりすることはしたくないけれど、
「申し訳ない」を繰り返す大野くんは
本当に辛そうで、
きっといっぱい泣いてきたんだろうな、って想像できて、
どんな思いでその着地点にたどり着いたのか
全て知りたいって思わずにいられない。

本当は2017年いっぱいくらいで辞めたかったのかもしれない。
休止なんてことじゃなくて、
事務所はもちろん、芸能界から離れたかったのかもしれない。
歌も踊りも、もう全てから解放されたかったのかもしれない。。(;o;)

そこから1年半、
大野くんはどんな気持ちで「嵐」としていたんだろう。
そして、これからの2年もの間、
大野くんは苦しくないのだろうか。

ファンに心からの笑顔を見せてくれるのは
いつだろう。。








                         
                                  
        

おおちゃんのロングバケーション

category - 大野くん
2019/ 02/ 04
                 
東山先輩が、嵐の活動休止を
そんな風に呼んでいましたね。

ツイッターでも
<#大野くんの夏休み>というタグがあるそうで、
大野くんが、何にも縛られず
自由に好きなことをやりながら過ごす日々を
温かく見守っていこうという気持ちの人も多いのかな。

大野くんに、
そういう自由な限りない時間が必要だということは
感覚的には理解できます。

好きなだけ、空想したり、何かを眺めたり、
思う存分、飽きるまで何かに触れて、感じて…
そういうことから、大野くんの内なる何かが溢れ出してくるような、
そんなふうに、漠然とアーティスティックな大野くんを思い描いてみたりもします。

でも結局は、
凡人には計り知れないことだよね。


暦の上だけでなく、本当に春が来たかのように暖かかった
立春の今日、
ひとつ年をとった魔女であります。
嵐さんからのバースディカードもしっかり届きました。
今年はカード動画だけになっちゃったのかな。

神様からのプレゼントを期待して、
本日コンサートの申し込みを済ませました。

全50公演、ファンクラブ会員全員が1回は行ける、
と言われても
ぜんぜん安心なんかしていなかったけれど、
ファンクラブ会員のみ申し込めるってことでは、
少しはファンに寄り添ってくれたと思っています。
でも、
残り32公演を全会員で争うということと、
本人と同行者で2度チャンスがあるということ、
それじゃぁ、

運のいい人は前回も今回も行けて、
運の悪い人は前回も今回も行けないことになる。。
しかも、
今回だけ考えても、
運のいい人は、、、

って、、もうやめます。

頑張ります。


活動休止までの2年弱の間、
いっぱいいっぱい幸せをもらって貯めておいて、
それを小出しにしながら生きながらえていくつもりの魔女であります。
だから、
今回のコンサートは絶対に行きたい。。祈