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2019年07月

        

猛暑の休日、大野くんの歌を思ふ

category - 大野くん
2019/ 07/ 27
                 
VS嵐3時間SPも終わっちゃったね。
なんだか、楽しみにしていたことがひとつ、またひとつ…と終わっていって、
淋しいというより不安で不安でたまらない。

そして、何も無くなる…
そんな日が間違いなく来るんだよ。(;o;)

怒涛の歌番組ラッシュも、
とりあえず先日のFNSうたまつりで終わりかな。
あと1年5ヶ月で、どれくらい嵐さんの歌を聴くことができるんだろう。
大野くんの歌が聴けなくなる日…
考えたくないけれど、、どうしても頭をよぎって、、勝手に落ち込む。。

FNSは生出演じゃなかったのかしら?
そんなツイートも見かけたけれど、
渋谷からお台場まで駆けつけてのA・RA・SHIだったんじゃないの?
よくわからないけれど、
それよりも、なんとなく大野くんの歌声が疲れているようで心配です。

FNSのA・RA・SHIでは特に感じた。
しかも、「退屈より Ah 刺激が ほしいから~♪」の「Ah」よ。
あんなおざなりなAh初めて聴いた!(;o;)
いつもの「Ah」は
そのたった数音の中にも大野くんのテクニックが感じられて、
軽く発するだけなんだけれど十分に心に響いて、
大野くんの喉の内側が目に浮かぶような
セクシーで濃厚な、囁きのようなAhなのに、、
あんな熟年夫婦の会話のようなAhじゃ嫌、我慢できない。。

大野くん、疲れているのかな。。

しつこいくらい吐き出しちゃうけれど、
大野くんのソロアルバム、
全貌が明らかになる日はいつだろう。。
チャリT、嵐展覧会での大野ルームのあれこれ、
もちろんそのどれも大野くんのファンにとっては嬉しいことだけれども、
それだけでは、
あの会見で大野くんが約束してくれた「ファンのために僕個人としてできること」
にははるかに足りない。
大野くんの歌をファンに残してくれることはマストのマスト。
信じてる、信じてはいるけれど、
待ちくたびれている。
不安になる。

『BRAVE』の発売も嬉しいけれど、
心躍る感じではない。。
ただフルバージョン聴きたいし、
MVとメイキングに期待して初回盤のBlu-rayを予約しました。


猛暑の中、高校野球では県予選が続いていますね。
こちらでは今日が準決勝。
甲子園までの道は長く熱いです。
















                         
                                  
        

東京オリンピックの嵐さん

category - 大野くん
2019/ 07/ 22
                 
東京2020関係の大野くんのロケ
割と最近だったのかな。

なんか、、スタッフさんみたいだね。笑

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大野くんのブルガリア語、、聞けるのかな。

                         
                                  
        

しやがれの大野くんと選挙の翔くん

category -
2019/ 07/ 21
                 
学習しない大野くん、
オーブン系やあんかけ系は危険だって言ってるでしょ?!
フーフーするくらいじゃダメなんだから!
それをあんな丸ごと口に入れちゃって…
ニノちゃんも「一気にいくんだ」って驚いていたけど、

果たして、、
やっぱり…だよね。

しかし、しかし、
今回はこっからがヤバかった。
「あふい(熱い)」とお隣の翔くんに訴えるかのような大野くんと
すげぇニンニクの匂い!と言いながらも決して顔背けたりよけたりしない翔くん。
そのお山っぷりが尊すぎました。。(泣)

「あふい(熱い)」と甘える大野くんも珍しい。
いつも1人で熱さと格闘しているもんね。。

カメラが切り替わった後も
「あふい(熱い)」と甘え続ける大野くんの声をしっかり拾ってくれたスタッフさんに感謝。
「熱いよね、オーブン焼きだからね」の翔くんの声も。。(*^^)v
次はようやく落ち着いた大野くんの「あ、美味い」だったけれど、
そこまでの全てのお山を流してほしかったなぁ。

大野くんが熱がる様子は痛々しすぎて
本当は観たくないんだけれど、
昨日のお山劇場はリピートが止まらない状況に陥っています。

大野くん、口の中火傷しなかった?
次は絶対に気を付けてね!!


さて、本日投票日。
既に自民党の過半数改選が決まっちゃって、
面白くもなんともないけれど、
翔くんはZERO選挙頑張ってます。

嵐さんたちは投票行ったりするのかしら?
普通に投票所行くのかしら。
それとも期日前に行くのかな。

自分が投票してもしなくても変わらない…そう思うことが一番よくないことだからと
なんとかワンコの散歩に絡めて投票には行くんだけれど、
結局は自分の1票なんか何の役にも立たなかったと思い知らされるのみ。

小泉進次郎…いい人そうな顔して年金の話してたけれど、
この人、やっぱり自民党の人だね。


                         
                                  
        

ただただ大野くんを愛でる時間

category - 大野くん
2019/ 07/ 19
                 
やっとやっと1週間が終わって、
明日こそは色々な番組の編集しよう!と
心に誓っている金曜日の夜であります。

おとといのVS嵐もまだ観れていないけれど、
その前とその前の前のVSは、
大野くんの萌えポイント盛り沢山でしたね。

得意なクリフクライムで落下して最後まで悔しそうだった大野くんも、
ニノちゃんのエアドラムを再現する大野くんも、
ニノちゃんの話に爆笑する大野くんの自然な笑い顔も、
全部全部可愛くて萌え萌えだったけれど、
なんといっても一押しは
先週の芸能人の友だち「5人」事件💛
「5人」と答えた大野くんにいきなり食いついて問い詰める翔くんが
めちゃくちゃお山でありました。
ママに問い詰められて目が泳ぐ子どもの様な智ちゃんが可愛くて可愛くて…
そこだけ何度リピしたことか。
にのちゃんの「俺たち入れてない?」で
結果友だちは竜さん1人ってことになっちゃったけれど、
大野くんの芸能人の友だち5人、もっと詳しく聞きたかったな。
ね、翔くん。

<5人>はやっぱりちょっと意外だったけれど、
大野くんの様子から見ると…
翔くんが疑うように後輩を数に入れたり、
ましてや嵐のメンバーを入れたりもしてないと思う。
『大野くんと友だちです』『一緒に飲んだ』『一緒にどこどこ行った』…なんてこと
絶対に言わない本当の友だちが、
この芸能界にもいるんだろうね。
それが嬉しかった魔女であります。

いい色に焼けているけれど、
しやがれ企画の大野丸ロケか、それともプライベートで釣りにいけているのか。
オリンピックのほうでは山形までロケだったんだね。
ブルガリアの新体操チームのボランティアを体験
…ってことは、
若い東欧美女との絡みがあるってことなのね。。
新体操の選手なんて、みんなスレンダーな8等身美女でしょ。
しかもレオタード?!

大野くん、、心配。。

なんてこと思っていたら今、
翔くんが現れた。。
アインシュタインと話してる(笑)



もう寝ます。。








                         
                                  
        

「音楽の日」にちょっと物申す

category -
2019/ 07/ 14
                 
TBS「音楽の日」初登場…
久々の中居くんとの共演ということで、
昔の「うたばん」の下剋上コントを期待する声が多かったのかもしれないけれど、
それに応えてくれてのあれだったんだろうけれど、
「休む」にひっかけてのあれは余り気持ちいいものではなかったし、
第一テレビの前の視聴者が、昔の下剋上コントの再現ということを理解してくれただろうか?
当時普通に観ていたときも、
あのコントは好きではなかった魔女であります。
始まるとなんか嫌な気分がして、
あの子(←大野くんのことね)毎回やらされてかわいそう…って思っていた。

今回は中居くんの反応も中途半端だったし、
「口が過ぎますよ」って…( ̄_ ̄);
翔くんの「懐かしい~この感じ」って言葉だけが救いでした。

ついでに言っちゃうと、
登場の時の「初登場ですから色々お話伺おうと思ったんですけど、あの後ですから」
って、、何?
ジュニアのパフォーマンスが素晴らしすぎて、嵐が登場しても
その余韻を味わっていたい…ってことらしいけど、
それを嵐に言うってどうだろ。

確かに、あの太鼓のパフォーマンスは力強くてカッコよかったけれど、
嵐ファンからしたら、直前のジュニアのパフォーマンスより、
これから5人が魅せてくれるパフォーマンスへのワクワクのほうが大きいに決まってる。
しかも、
そりゃあ中居くんにとっては嵐は後輩かもしれないけれど、
事務所のなかでは一番の稼ぎ頭、
芸能界的にもトップクラスの嵐に対して失礼じゃないかしら。。
あのジュニアたちにとっても大先輩なんだよ。

嵐さんたちは優しいし、後輩くんたちのことも尊重しているから
こんなこときっと1ミリも思わなかっただろうけれど、
だから尚更悔しい魔女であります。

ジャニーさんの弔いの意味もあったのかもしれないけれど、
ジュニアに15分もの長い時間を使うのは何なんだろうって気持ちもあるし、
タッキーのことも随分持ち上げるんだね。


まぁ、それでも
嵐さんのパフォーマンスは素敵でした✨
Believe、大野くんのソロがあるバージョンでよかった💛
<この胸に愛を~それぞれの愛を~>のとこ、
大野くんのソロをメンバーが繰り返すこの部分が大好きです。



                         
                                  
        

ジャニーさんお疲れさまでした

category -
2019/ 07/ 13
                 
ジャニーズに関しては、
フォーリーブスや郷ひろみの時から認識だけはしている…
そんなお年頃の魔女でありますが、
ずっとバック転とかローラースケートとかのイメージしかなくて、
山田くんの影響でドラマや映画を観るようになってからは、
ジャニーズがドラマや映画の主役になることに違和感しか感じなくて、
正直大野くんを知るまでは毛嫌いすらしていました。

それが、大野くんを好きになって、嵐を見るようになって、
ジャニーズの他の子たちのことも色々見るようになるうちに、
どんどんイメージが変わってきたんだけれど、
一番感心したのが、
ジェニーズのレッスン代が無料だってこと。
もちろん、選抜された子たちのみではありますが、
芸能事務所って、スターを目指す子たちの夢を商売にするような所もあるから…
その点では、親に負担をかけることもなく、
子どもたちの夢を支えてきたことは凄いことだと思う。
そして、ジャニーズのタレントたちの言葉遣いにも感心。
「出演させていただく」「行かせていただく」
大人としては当然の言葉遣いではあるんだけれど、
若い子たちも自然に綺麗な敬語を使えていて気持ちいいです。

演技力よりも人気優先のキャスティングや、
情報番組とか本業以外の分野への進出も、
今も気にならないことはないけれど、
人気も実力の内ということも解る。
それに、
実力以上の待遇には、当人たちも勘違いすることなく
精いっぱいの努力で返しているし、
嵐の5人も、
この仕事ができるのは自分が嵐だから、と理解している。
それもまたジャニーズ事務所の教育なのか、
それともそういう子たちだからこそジャニーさんに選ばれたのか。
いずれにしても、
人間性に問題があるような子は、どんなに事務所の力が強かったとしても
芸能界という魔界の中で自然に淘汰されてしまうんだろうね。

実力も人気もあっても夢半ばで諦めなければならなかった例は、
どんな審美眼を持った人間にも
見極めきれないものがあるということかもしれないけれど、
ジャニーズのそれはフィーリングというかタイミングというか、
ある意味運命によるところも感じられるし、
たくさんの子どもたちの全員にとっていい父親でいることが難しいのは
しかたないという思いもある。
それでも、ジャニーさんが
大野くんを見つけてくれて、
逃がさずに捕まえていてくれて、
嵐にしてくれた。
それについては感謝しかない。。
ありがとうございました。

大野くんのコメントの通り、
お疲れさまでした。
ゆっくり休んでください。

ご冥福をお祈りいたします。


                                                 





                         
                                  
        

嵐の生歌に思う

category -
2019/ 07/ 07
                 
ここのところ、ずっと歌番組で生歌を披露してくれている嵐さん。
そう決めたのかな。
活動休止に向かって尚進化し続けている証として、
リアルタイムでの歌声を皆に残してくれようとしているのかな。
翔くんが言っていた、
真空パックに閉じ込める宝物の、
最も価値あるもののひとつだね。

TVでもコンサートでも、生で歌うのが当たり前だと思っていた魔女であります。
ここで、嵐は口パクか否か…なんてことを論じるつもりはないけれど、
やっぱり生の歌は温度が感じられて素敵です。

ただ…
生歌だと、曲の間中大野くんの歌声を必死に探しているもんだから、
純粋に楽しめていないのも事実。。笑
もちろんソロパートは、大野くんの安定の歌声に聴き惚れることができるんだけれど、
ユニゾンとかになると、音量絞るのか、
メロディラインに徹しちゃうんだよね、大野くん。

大野くんの歌声がしっかりと軸にあるからこそ、
声質のバラバラなメンバーが全員で歌っても美しいユニゾンになっている。
はみ出した歌声を引き寄せて
それを輝かすことさえできる魔法の歌声なんだよね。

そう解ってはいるんだけれど、
それでも大野くんの歌声を聴き取ろうと全神経集中させちゃう。
だからいつもめちゃくちゃ疲れる…

時々、引き寄せきれなかった歌声の間から突き抜ける美しい高音にときめきながら、
あぁ、やっぱりもっともっと大野くんの歌が聴きたいって思う。
大野くんの歌を浴びたいって祈るように思うよ。

次は…音楽の日。
歌番組ラッシュもそれで最後?

しばらく歌番組が続いていたから、
最後だなんて思うだけで淋しい。

新曲出ないのかなぁ。