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2019年08月

        

24時間テレビのアラジンに萌える

category - 大野くん
2019/ 08/ 27
                 
アラジンの大野くんが、本当に楽しそうで…
そこだけで泣けてきます。

フル録画の24時間TV、
リアルタイムで観れなかった部分を観たい気持ちが抑えきれなくて、
今日は定時に上がって<ひとり24時間>…のつもりだったんだけど、
3人ぼっちのオープニングをひとしきりリピートした後、
次はアラジン智から離れられなくなりました。

大野くんがミラクル姉妹をサポートしたのかもしれないけれど、
ミラクル姉妹のおかげで、
あんなに楽しそうに踊る大野くんを見せてもらえた。
彼女たちに感謝ですね。
狛江高校のダンスパフォーマンスも素晴らしかったし、
ミラクルちゃんもキュートな笑顔で、
ずっとキラキラしていたね。
観ていた誰もが笑顔だったろうし、
幸せな気持ちになったと思う。

そしてやっぱり大野くん、
圧倒的な存在感でした。
どんなダンスも美しく踊るんだね。。
身体全体がリズムに突き動かされているかのように、
軽やかな流れるようなダンスは大野くんならではのもの。

衣装も可愛い💛

水を得た魚のように生き生きと舞う大野くん…
ある意味新鮮で尊く感じました。
大野くんにはステージが似合っている…
言わずもがなのことだけれど、改めて実感。
もっともっと大野くんのダンスが観たい。
そして、大野くんも、
もっともっと踊りたいんじゃないかな…
なんとなくそんな風に感じた魔女でありました。


はぁ…ほんの数分のパフォーマンスだけで、こんなに時間かかってたら、
24時間全て観終わるのは来年になっちゃいそう。
とりあえず次はしゃべくりかな。









                         
                

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24時間テレビ…とりあえず吐き出す

category -
2019/ 08/ 26
                 
まさかの相葉ちゃんの手紙…

残念で悲しくて辛かったです。

相葉ちゃんの正直な思いだったんだと思う。
だからこそ、それをそのまま真っすぐ受け止めている
大野くんの胸の内を考えるとやりきれない。

相葉ちゃん…
泣かないように頑張っていたね。
でも、
大野くんも動揺してたんじゃないかな。
何度も生唾呑み込んでたように見えた。

24時間テレビも終盤。
疲れもピークに達していた中、
変なテンションに持っていかれそうなところを、
ちゃんと自分の言葉を探しながら、
正直なコメントしてくれたね。

大野くんが休止について語る時は、
いつも本当の「最後」を思い知らされる。
彼の言葉からは
他のメンバーが言う再活動云々の希望を抱くことはできないんだよね。
柔らかい言葉の中にも
強い覚悟を感じてしまう。

相葉ちゃん、
相葉ちゃんがいくらグループ活動の再開を願ったとしても、
大野くんは多分…
戻らない。

今回も、
それを思い知らされただけ。

それでも、それを自分の我儘だと言い、
精いっぱい相葉ちゃんに寄り添おうとしていた大野くん…
見てるのが辛かった。


そして、なにより残念だったのが、
「君のうた」が台無しになってしまったこと。

相葉ちゃん、感動マックスだったからね、
自分の声聴こえてなかったのかな。

でも、

『相葉ちゃんは何しても殴れない』
そう大野くんが言う相葉ちゃんだから…

魔女も、、怒れないよね。。





                         
                                  
        

VS嵐のあれこれ

category -
2019/ 08/ 23
                 
翔くんどうしたのかな。。

<セカンド嵐>については、
前の時から
翔くんがあまりお気に召してないの感じてたけれど…
今回はその気持ちを抑えようとする気持ちとの葛藤が垣間見れて、
かえって空回りしていたような…




大野くんも心配してたよね。
翔くん疲れてるのかな。

うん、魔女的にもこのゲームはちょっと違う。
こういうのは、松本潤クイズ(だっけ?)と同じように
答えは嵐自身で出すべきだよね。
相手チームとプラスワンゲストが回答して、
その答え(イメージ)と嵐の答え(実態)とのギャップを楽しむのがいいんだよ。
嵐自身が自分たちが持たれているイメージを当てるってのはナンセンスだし…
あまり面白くない。。💣


嵐が注目するジャニーズJr.の件では
林翔太くんのお話する大野くん。。
CM前後のフリにそのサワリが流されて、
暖簾のことも…話しちゃうんだ…って、
何故だかちょっぴり残念、というか意外というか。。

林くんが雑誌で話していたから、
今回大野くんにこの場が与えられたのか…
それともただただ大野くんが思いのままに語ったのか。。

ただ、オンエア観る限りでは「暖簾を送った話」になっちゃってて、
潤くんみたいにその子の注目するべき凄いところとか
何も話していないってことに違和感まみれの魔女でありました。。
やっぱり、、
誰かに報告するよう言われたんじゃないかなぁ。。
じゃなきゃ、大野くん自分から話すかな。。


でも、林くんにとっては、
大野くんがTVで話題にしてくれたことだけでもめちゃくちゃ嬉しいだろうね。
いい子だもんね。
大野くんをストレートに慕ってくれて、甘えてくれて。





大野くん、
ずっと翔くん見ながら喋ってるね。。
ニノちゃん、「つまんな~い」ってお顔してるよ(笑)

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大野智あるある

category - 大野くん
2019/ 08/ 17
                 


大野くん…
なんて柔らかく笑うんだろう。。
泣けるほど優しい。。

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「はっきり覚えてる」の大野くん。
その素直さが可愛すぎる。

なんのキャラも乗っかってない、
そのままの大野くんが一番なんだよね。
大野くん…
大好きです。。・゜゜・(´O`)・゜゜・


楽しみにしていた大野智あるある。。

翔くんのチューブのリップ直塗りも
ニノちゃんのパピプペポのことも
ファンなら皆知ってることだからね。。
もっと普段は見られない大野くんのことが知りたかったなぁ。
相葉ちゃんが言う、思いもよらないことをいきなりボソッと言うってのは
大野くんの天然な素直さだよね。。
てか、相葉ちゃんに言われるってことが尊い(笑)

魔女的大野智あるあるは、

「つ」の発音が「tsu」じゃなくて「tu」。
 いTUまでも~
出だしの「あ」行の前に「ん」が付く。。
n泡の消えそうな~
歌が上手いって言われるのが苦手(褒められると話を逸らす。でも絵はいっぱい褒めてほしい。笑)
追い詰められた時は翔くんを見る。
嬉しいと目がキラキラ✨する。
寝る時の両手が赤ちゃん。
両足を交差させて立つ(本人曰く「これが楽」)。
ちなみに、これ、魔女と同じ立ち方。。(*ノωノ)
そこにいるだけでマイナスイオンが発生されている。
笑えばフィトンチッドを振り撒き、
歌えば1/fのゆらぎで心を落ち着けてくれる。
うん、大野くんは癒しの塊なのであります。
そして頑固。
協調すれども迎合せず。
翔くんには亭主関白なのに
ニノちゃんとならカカア天下。

あれ?なんかあるあると違ってきちゃったかな。。

とにかく
大野くんは可愛い!
大野くんはカッコいい!

っていうことでしょうか。。








                         
                                  
        

Beautiful World の中の大宮を愛でる

category -
2019/ 08/ 14
                 
台風の影響が各地で出ているようで、心配ですね。
こちら地域も昨夜から断続的に強い雨が降って、
朝も散歩の途中でザァ-とやられてびしょ濡れでありました。
でも勢力は弱まっているようで、超大型から大型に変わったとのこと。
ちょっとだけ安心かな。


本日は朝から嵐コン自宅参戦であります。
台風だからってことでもないんだけれど
2011年のBeautiful Worldをチョイス。

潤くんの「雨に負けんなよ~」から始まる雨の国立ライブ…
雨にも風にも負けないファンの熱と
それに応える嵐の熱が合わさって
めちゃくちゃアツイ、大好きなコンサートVでありますが、
今回は
ただただ「虹のカケラ」の大宮が観たかった。。

もうこの2人が本当に妖精さん💛なんだよね。

♪涙拭いて 笑顔見せて~
で近づく大野くんとニノちゃん。
もう、向き合った瞬間からニノちゃん
大野くんのことずっと見てる。
大野くんに向けて歌ってるんだよ。

涙ふいて
笑顔見せて

この時のニノちゃんの大野くんに向ける笑顔が優しすぎて泣けます。。(;o;)
そして、映ってないけど、
大野くんもまたニノちゃんを見つめながら
歌っているはず。





そして寄り添う2人。。
ニノちゃんが幸せそうでまた泣けます。・゜゜・(´O`)・゜゜・


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「明日の記憶」でも、大宮が向い合って進む場面があるんだけれど、
ここ、ニノちゃんの熱い視線に大野くん負けちゃって下向いちゃうんだよ…もうっ。
潤くんがど真ん中に登場しちゃうから?すれ違いざまに手を触れることもできなくて、、
じれったい2人だよ。。

「僕が僕のすべて」は大好物の横並び嵐さん、
重なり合いながら歌う5人の歌声が素敵。

「Hero」では大宮いちゃこら通常営業。

話変わるけれど、翔くんのソロ「このままもっと」…
曲調が「UB」に似てるよね。


後半は黒い衣装でCOOLなダンスナンバーが続くんだけど、
さっきまでふわふわな妖精さんだったのに、
いきなり男のフェロモン振りまいてキレッキレなダンスを魅せる大野くんに萌え死にそう。。

そして「Hung up on」では水しぶきをあげながらの高速ダンス。
本当に指先からつま先まで美しく舞うんだね。

そして、ニノちゃんのソロ「どこにでもある唄」が切ない。
ニノちゃんの作る歌はどれも優しくて哀愁を帯びていて素敵ですが、
この歌はニノちゃん自身をさらけ出していて、
その中に大野くんを感じちゃう。。
大宮フィルターがかかってるからかなぁ(笑)

「a day」では潤くんとのイチャイチャ、
「トラメ」ではお山劇場を見せつけられて、
ニノちゃんの気持ちを察するとやりきれないね。。

最後の挨拶は、
大野くんの穏やかでめちゃくちゃ温かい表情が印象的ですが、
ニノちゃんが言う<5人でみる美しい世界>を深読みしてまた切なくなってくる。

「果てない空」はニノちゃんの歌っていうイメージで、
大野くんのソロもないんだけれど、
ユニゾンの中で突き抜ける
大野くんの『心に誓った夢がある』が心に響きます。

「ファイトソング」はニノちゃんの「こくりつ」が大好物ですが、
大野くんは階段上りながらの美声はさすが!
大宮いちゃこらにニヤケます。

「One Love」はフルバージョン💛
大野くんのソロパート。
♪かけがえのない~u出会い~uは奇跡を 繋いでいく~♪
このuの音に萌えます。


台風の中決行したコンサート。
終盤雨が止んだんだけど、
ダブルアンコのサービスしたために再び雨降り出しちゃって…しかも大雨。。

着替えて、なんならシャワー浴びてから車で帰れる嵐さんとは違って
ほとんどの人がびしょ濡れのまま電車とかに乗って家路につくことになるんだろうに。。
とか、、
冷めたことを考えちゃうのは、ファン失格でしょうか。。

雨で中止…なんてほうがよほど辛いってのも
もちろん解り過ぎるくらい解るよ。
そして、目の前でコンサートが続いているのに
雨止んでるうちに帰ろう…なんて絶対できないよね。

でも、自分の健康と引き換えにはできない…てのも本音なお年頃であります。
仕事も休めないし。。

野外での夢の国のようなキラキラの中でのライブは魔女の夢でありました。
夜空の星も演出の一部になっているステージで歌い踊る嵐さんを観たい!
空に突き抜けるようなエネルギーを味わいたい!
その気持ちは今も変わらないんだけれど、
今は確実にというか完全な嵐さんの大野くんのパフォーマンスを観たいってことのほうが強いです。

先日の絶不調参戦がとにかく残念で悔やまれるから。。


今日で短かったお盆休みも終わり。
明日からまたいつもの日常が続いていきます。
とりあえずは明日のVS嵐を楽しみにして、
そして来週の24時間TVに向けて体調を整えていきたいと思います。。
でも、、
あぁ、、明日から仕事ぉ~
早くも憂鬱くんがいてはります。。











                         
                                  
        

HDDの整理をしながら大宮を思ふ

category -
2019/ 08/ 13
                 
お盆休み真っ只中、
昨日は換気扇の掃除、
今日はベランダの排水口の掃除、
一日一善じゃないけど、これが限界。。

暑くて熟睡できていない中、
朝もグズグズしてたらすぐ日が出てきちゃうから
遅くとも4時半には散歩に出かける毎日、
慢性的に寝不足であります。

それでも昨日今日とHDDの容量を空けるべく、
ディスクへのダビング作業もしました。
今回の対象はVS嵐。
2016~2017年分をBDディスクに入れて、なんとか80時間ほど確保。
これが1日がかりであります。
後から解らなくならないように
対戦相手、プラスワンゲスト、そして大野くんがやったゲームを記録しているんだけれど、
そうするとどうしてもサラ~と観ることになるでしょ。
ついつい見入っちゃうから中々進まない。

今日危うく無限ループに陥っちゃいそうだったのが、
生田斗真くんの土竜の唄チームが来た時のドミノ対決。

スタート地点から倒していって最後尾までの距離を競う対決で、
全員で分担してドミノを並べていくんだけれど、
時間が無くなり始めたところでニノちゃんが自分のを倒しちゃうんだよね。
ニノちゃんの所がスタートだから、そこが繋がらないと後ろがどんなに長く並べても距離にならないってことで
さすがのニノちゃんも焦るんだけど、焦るからかもう1度倒しちゃって…
だけど、ニノちゃんなんだよね。
自分の失敗は自分でなんとかしたい、
焦った顔もしないし、大騒ぎもしないし、
ましてや決して投げ出さない。
でも、
そんなニノちゃんが隣の大野くんに言うの。
目も手もドミノに集中したまま、

「リーダー、こっち来れる?」って。。・゜゜・(´O`)・゜゜・

それなのに、それなのに、
ドミノ並べることに集中しきっている男には全く聞こえないんだよ。
てか、すぐ隣でドミノ崩れてるんだから、その気配で普通は気付きそうなもんだよね。
スタートが並んでなきゃ自分がいくらいっぱい並べてもダメなんだし。
でも、そこが大野智。
一度集中しちゃうと何も聞こえない、何も考えてない。。

結局、
ニノちゃんの冷静なトーンの中にも切実な思いを込めた大野くんへの言葉は
届かないままゲームオーバー。

先日のニノちゃんのひとりぼっち感が尾を引いてることもあって、
このニノちゃんもあんまり健気で
切ない…


最近お山のLOVEにばかり萌えてた自分をちょっと反省。
ごめんニノちゃん。
ニノちゃんだからこそ、亭主関白な大野くんをうまく支えてこれたのにね。

これからもよろしくね。
ずっとずっと大野くんの傍にいてね。






                         
                                  
        

5×10ビデオクリップのモヤモヤが再燃するの巻

category -
2019/ 08/ 10
                 
10周年のビデオクリップは魔女にとって、
嵐の教科書であり、バイブルでありますが、
最初に観た時からずっとモヤモヤしていることがあります。

当時もこの場所に吐き出したんだけれど
未だにモヤモヤは消えない。
「Lucky Man」のPVの前の5人の会話、
潤くんが踊りが揃っているよ、と言ったのを受けて
大野くんが「昔は凄かったね、ホント申し訳ない」って言うんだよね。

は?何?何が申し訳ないの?なんで大野くんが謝るの?

これ観た人は解ると思うけれど、
全然冗談っぽく言ってないんだよ。
大野くんが本気で言ってるからワケワカラナイ。

翔くんの「今だって揃ってますよ」ってなだめる様子と
ニノちゃんの意味深な笑いも併せて
意味わからない。
ずっとモヤモヤしていて、なんか切ない。。

あと、もうひとつ、
「とまどいながら」の前のニノちゃんのコメント、
PV撮影中にリバースしちゃったニノちゃんを
「メンバ-誰も助けてくれなかった」って。
それがショックだったって。
ビックリしちゃったんだろうとは思う、
それこそ「とまどいながら」ニノちゃんを見守ってたんだろうとは思う、
でも、ニノちゃんにとってはひとりぼっちの光景だったんだろうね。

それで思い出されたのが宿題くんのうだうだでのニノ嵐。
大野くんとジャレてる最中にニノちゃんがいきなり吐血…
それなのに
大野くんも、すぐそばにいた翔くんも
ただびっくりして見てるだけ。。
ニノちゃんのドッキリだったわけだけど、
ホットした大野くんの第一声が「俺人生終わったかと思った」…
オレのことよりニノちゃんだろ!って突っ込まずにはいられなかったよ。
それと同じような光景だったのかもね。

ニノちゃんのひとりぼっちな思いが淋しい。。


大野くんの踊りのこと、
ニノちゃんの淋しさ、
どれも単なる思い過ごしというか
お門違いなことなのかもしれないし、
そこから更に10年経って、
嵐としても個人個人としても成長し変化している中で、
もうそんなこと本人たちは
覚えてもいないことかもしれないね。

それでも、
この現状にあって、
1日中ほぼほぼ彼らのことを考えている身にしてみれば、
そういう過去のモヤモヤを解決しないまま
彼らの未来を思い描けない。。

まだまだ勉強が足りないのかな。



                         
                                  
        

20周年ビデオクリップ集♥

category -
2019/ 08/ 09
                 
来ました☆ビデオクリップ集!

5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019

10周年のビデオクリップ集は、
超初心者嵐ファンの魔女にとっては
教科書でありバイブルでありました。

デビュー曲「A・RA・SHI」から2009年までの全MVと、
そのMVについて嵐本人が当時を語り、曲紹介をしてくれるという
めちゃくちゃ贅沢な内容で、
まさしくお宝であります。
5人のわちゃわちゃな雰囲気も味わえるし、
個人のコメントも感慨深い。
特典というか、シークレット的な映像もあるよね。

このクオリティを今回のクリップ集に期待するのは…無理かしらん。。
曲数も当然倍以上になっているしね。。
あ、でも、2010年からのだけでもよかったんですけど、
曲紹介…
無理かな。。




Jstomの大野くんが素敵すぎて、
萌え死にレベルであります。。

もう仕事できません。。


                         
                                  
        

暑中お見舞い申し上げます

category -
2019/ 08/ 03
                 
危険な暑さが続く毎日、
身体を休めることだけに努めたい休日ではありますが、
今日は朝から息子ごとにバタバタしていて、
ようやくエアコンの効いた部屋で「しやがれ」を待つ…今であります。

読売新聞の素敵な暑中お見舞いに癒されて、
この猛烈な暑さの中にも爽やかな風が吹き抜けたようで、
なんとも粋な演出に感動さえ覚えます。
大野くん、穏やかな笑顔だね。

そして、
8/22(木)のぐるナイに大野くん。
楽しみだね。
この日もVS嵐はお休みかしら。
先日の木曜日はVSなくて淋しかった。。
でも、8日と15日はあるね。
大野くんのあるあるは15日💛

あぁ、、こうやって嵐の番組だけを楽しみにしちゃっている生活って、、
もう、、末期的だよね。。
いつかというか、近いうちに必ず来るその日が来たら…
自分は生きていけるだろうかって不安になる。

何か、生きる力になるものを見つけなきゃ…と焦る気持ちにもなる。


「今日の日はさようなら」…
今日の放送はまだ観てはいないけれど、
当時、大野くんの演技に初めて触れた作品であります。
耕太の優しい穏やかな雰囲気と、
そして今にも消えてしまいそうな儚さ、
その人生そのものが余りに優しくて儚くて、哀しい。
人はこんなに最後まで優しくいられるのだろうか。
こんなに穏やかに最期を迎えることができるのだろうか。

耕太のように若くして亡くなってしまう、その無念さを思うと
自分はなんて人生無駄遣いしてきてるんだろうと
後悔というか自分が残念でしかたない。
何のために生きるのかと考えた時代もあったけれど、
今は生きることが目的になってきてるような、
生きるために何をするのかにすり替わってきている。。

そんなお年頃なのかしらん。。笑

死ぬことは怖くはない。
でもその前が怖いかな。
自分が自分でなくなってしまうのが怖い。

最期まで大野くんの歌を聴いていたいな。
うん。