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2019年09月

        

大野くんキハダマグロを釣る

category - 大野くん
2019/ 09/ 29
                 
大野丸楽しかったですね。

「キャリーちゃん」 「大野さんすごい💛」
「(まぐろに)会いたい」 「あいたいね」

って、、、2人が甘々で可愛いくて、
久々に嫉妬の鬼と化した魔女でありました。。

ま、何はともあれ
オフを返上してまでのリベンジロケ、
マグロ釣れてよかったね。
別にキャリーぱみゅぱみゅさん(←キャリーちゃんなんて呼ばないもん)のお陰だとは思ってないけれど、
釣りたてのマグロも美味しくて、よかったね。



この時期にあって、
不安やら不満やら、色々と言葉に尽くせないぐちゃぐちゃな思いの中で
祈るように大野くんを見つめている身にとっては、
あんな風に大野くんが幸せそうにしていると、
もう、それだけで充分な気がしてきちゃう。

彼自身も色々な思いの中で仕事と向き合っているんだろうけれど、
そういう全てから解放してあげたくもなる。。

大野くんの笑顔が大好きです。。




それにしても、、
マグロ、美味しそうに食べてたけど、
大野くん大分疲れてた様子だったよね。
せめて座らせてあげてもよかったのにね。

そんでもって嵐記念館、、
特に目新しい話題はなかったけれど、
懐かしい映像が見れて、何度もスロー再生しちゃう。
だけど、、
あそこに芸人さんとかのガヤ必要だったかしら。。
嵐5人だけのほうが
もっと核心に触れた話になったんじゃないかなぁ。
勝手に話まとめられちゃって残念でした。

(あ、また不満言っちゃった。。)

大野くん、あまり喋らなかったのかな、
ニノちゃん、大野くんの話題に振ってくれてたね。
そんな風に5人だけでもっともっとお話を広げて喋り倒す時間なら、、
どんなに楽しかっただろう。

20周年は本当に尊くて凄いことで、
こうやって盛大にお祝いしてもらえているけれど、
2020年が終わったら、
少しづつ皆の関心も薄れていって、
そのうちまた、
メンバーだけが味方…みたいになる日が来るのかもしれない。
いや、もしかしたら、、今もまた本当の味方はメンバーだけなのかもしれない。

だからこそ、、
なんだか、5人の世界に勝手に足を踏み入れてほしくない…てなふうに思っちゃう。。

はぁ、、
ちょっと支離滅裂。。



明日、仕事だし。。


                         
                                  
        

夏の終わりに思うこと 2019

category -
2019/ 09/ 28
                 
暑い夏はあまり好きではないはずのに、
夏の終わりはいつも淋しい。

日々の暮らしに追われる身には
季節の変化に心を留める余裕はないけれど、
それでも
収穫を終えた田んぼでは、
鳥たちが忙しそうに落穂を啄ばみ、
土手の叢では虫たちの管弦合奏。

小さな人間の営みなどまるで関係なく時は流れて季節は移り、
こんなふうに秋の始まりを感じる日々、
やっぱり淋しい魔女であります。

仕事も家ごとも色々あったけれど、
嵐ごともいろいろ。。

Macの大野くんはますます凄いね。
その笑顔と食べっぷりに何度も癒されながら、元気をもらっています。
でも、未だにポテナゲも平日バリューも買いに行けてない。。
月見パイ食べたかったなぁ。。
もう終わっちゃったかなぁ。。

そして「まるごと嵐」のワードに沸いたしやがれ3時間SP。
結局のところ嵐記念館含めたいつものSPみたいで、
ちっとも<まるごと>じゃないじゃん(;o;)っていう気持ちもあるけれど、
でも、楽しみだよね、大野丸💛

そしてそして、天皇即位をお祝いする云々の<奉祝歌>。。
正式に発表されて、ホッとはしたけれど、、
なんだか不安で不安で、
当日実際の歌聴くまでモヤモヤしそう。。
大野くんの透明で真っすぐな歌声が会場いっぱいに響き渡る…
そんな素晴らしいパフォーマンスでありますように!!

切に切に願います。






                         
                                  
        

大野くんのフェイクを語ってみる

category - 大野くん
2019/ 09/ 19
                 
大野くんのフェイク、

大野くん自身も一時期、歌うことより楽しいと言っていた通り、
本当に伸び伸びと気持ちよさそうに謳いあげるよね。
主旋律を決して邪魔することなく
歌と曲に奥行きを与え、
その世界を演出しつつ外側から包み込む…
それはまるで大野くんそのもののようにも感じる。

魔女の一番はやっぱり「シリウス」、
この泣きのフェイクは何度聴いても鳥肌が立つほど。
「RAINBOW」の潤くんと重ねていくフェイクも好き。
大野くんの、喉で音を転がすようなフェイクは誰にも真似できないよ。
「Lotus」や「Cry for you」のフェイクみたいな曲の世界にインパクトを与える
強めのフェイクも好きだなぁ💛
昔のアルバム曲のほうが大野くんの色々なフェイクを味わえるけれど、
新しいところだと、
「Green Light」の大人な味も素敵だし、
「Bounce Beat」のセクシー過ぎるフェイクにも何度だって萌え転がれる。

大野くんのフェイクは本当に多彩で、自由自在、
もちろん努力を重ね、技術を磨き、
更なる高みを目指すことで極め、得たものだろうけれど、
それを表現するセンスが卓越しているからこその完成度。



はぁ、、何が言いたいかというと…
つまりは大野くんのフェイクは最高だってこと。
そして、
どうして最新曲のフェイクがああいう分担されたのか、
考えても考えてもワカラナイ、納得できない
ということ。

初めて聴いた時に既に感じていたけれど、
その後の色々を経ての今…
これは何かの実験なのか?それとも罰ゲームか?とさえ勘ぐってしまう。


20周年の記念Year、
休止までに残された1年余りの時間、
そんな中での久しぶりのCDなのに、、
カップリングもない、
しかもまさかの特典、
もしかしてこれが最後のシングルなんじゃないかと不安まみれになっています。。

20年もの間、
<嵐>のためだけに歌い、踊ってきた大野くん。
彼が支え続けた嵐のパフォーマンスのクオリティを
最後の最後に台無しにされたような気がして悔しい。

大野くん、
大野くんだけの歌を聴かせてください。

大野くんの歌が大好きです。










                         
                                  
        

おめでとう!!!嵐結成20年

category -
2019/ 09/ 15
                 
1999年9月15日に結成された『嵐』…
今日で20才ですね。

大野くんが言う通り、決して短くはない年月。
少年から大人へと、
色々な経験をして、
たくさんの努力をして、
たくさん悩んで、たくさん泣いて、たくさん笑って。
そういう中で
5人の絆がずっと変わることなく、
色々なことを5人で乗り越えてきたんだよね。

大野くんが「友だちでもなく、家族でもなく…」と語り、
翔くんが「友だちでもあり、家族でもあり…」と語る嵐の絆。
つまりは唯一無二、かけがえのない5人ってことだよね。

「時には恋人でもあり、夫婦でもあり、、、」。。も付け加えたい。笑


嵐さんの誕生はTVで観ていた記憶はあるものの
完全スルーだった魔女にとっては、
生まれた時に身向きもせず、子育てもしなかったくせに
りっぱになった息子の成人を誇らしげに祝うようで、
なんだかちょっぴり後ろめたいような気分は否めないのですが、
それでも、やっぱり

おめでとう!!

ずっとずっとずっと5人、仲良くいてね💛





                         
                                  
        

BRAVEのモヤモヤとマックのおおちゃん

category -
2019/ 09/ 14
                 
台風の被害、
我が家では雨漏りと庭木の倒壊くらいでありましたが、
未だに停電断水が続いている地域もあり、
今更ながら自然の力と備えの必要を実感しています。
連日の雷雨もあって、
雨漏り対策も倒れた木の片付けもできていないままですが、
なんかもうこの家への信頼が無くなってるもんだから、、
前向きになれないです。


そんな中での「BRAVE」発売と
それに纏わるあれやこれや…
歓喜の声も聞かれるけれど、
なんだか心がざわざわするというか、
モヤモヤして落ち着かない魔女であります。

発売日を前にしての
SPECIAL SHOOTINGなんたらのお知らせは
かなりのサプライズだったけれど、
X'masイヴイヴの1日、嵐さんと…大野くんと一緒にいられるなんて…
確かに素敵すぎることだけれど、
なにより、
大野くんの歌を聴けるチャンスを もう1回もらえたってことが
震えるほど嬉しかったけれど、

だけど、、、

冷静に考えて、
たった1日の、その名もすぺしゃるな撮影会のチケット、
普段通り5万5千人入れてくれるとしても
いったいどんだけの競争率なんだろ…
もうハナから当たる気しないよ。

転売用の名義も多ステ用の名義も、
皆名義の分だけCD買って申し込みするんだろうな。
通常の売り上げから実質ファン30万人とか40万人とか言われているけれど、
今回は名義の分だけCD売れるのかな。


それでも、
CD届いたその日にエントリー完了の魔女でありました。笑
チケットをゲットできる可能性は限りなくZEROに近いけれど、
本当のゼロではないもんね。

「ARASHI SPECIAL SHOOTING "5X20"at Tokyo Dome 2019.12.23」

行けたらいいなぁ💛


BRAVEについては色々感じるところもあるけれど、
文句言うのは(笑)もう少し聴きこんでからにしよう。。

ただ、話題というか逆にトップシークレットだった?マルチアングルについては
そんなに期待はしていなかったけれど…
隠してない隠しボタン5つのほうはちょっとワケ解らないです。
それ、やっぱりそれぞれのファンなら嬉しいのかしら。。
隠されている方のアングル2が一番いいけれど、
できれば全部通しでダンスが観たかった。

ZERO-Gの5人定点のダンス、最高でした。

5人の個人個人のファンに喜んでもらいたいんだったら…
たとえば大野くんのボタン選んだら
大野くんが全部歌って踊ってるとか!!
素晴らしすぎます(;o;)


今週は大野くんの嬉しいお知らせありましたね。
マックは目の付け所が違うね。
見直しました。

大野くんの笑顔は本当に優しいね。。



今夜は十五夜。
大野くんの歌をもっともっと聴けますように…
満月にも祈ります。。






                         
                                  
        

どうしても考えてしまう…関ジャニ…

category -
2019/ 09/ 08
                 
昨日「しやがれ」がないなんて直前まで気付かなくて、
ガッカリを通り越して全身脱力の魔女でありました。。(;o;)
あんまりポッカリしちゃったもんだから、
考えなくていいことまで色々考えちゃって、
そのモヤモヤを引きずりながら日曜日の夜を迎えております。

関ジャニのことを嵐に重ねても仕方ないことなんだけれど、
すばるくんや錦戸くんと
大野くんはどう違うんだろう。。

いや、もちろん、全然違うんだけど…

嵐が「5人で嵐」と言うのと同じように、
関ジャニもまた、深い絆で結ばれていたはず。
それでも解散や、嵐のような休止ではなく、
残ったメンバーで続けることを選択したのは
グループの音楽性の違いだろうか。
それとも、
すばるくんや錦戸くんが、
関ジャニとしてでなく、個人として活動することを希望したから、
ということなのだろうか。

大野くんが、
「2020年をもって、自分の嵐としての活動を終えたい」と言うのは、
大野くんもまた、自分のエンターテイメント性を嵐の外に求めたということにはならないのだろうか。

関ジャニの2人はグループを抜けることを選んで事務所を辞め、
大野くんは嵐として留まることを選択して事務所に残ることになった。
グループを抜けてソロで仕事をしていくことは
許されないことなのだろうか。

大野くんとしては事務所を辞めたかったわけではないみたいだったけれど、
事務所側からは無期限で休んでもいいと言われ、
メンバーもずっと待っていてくれる。

それほどに嵐には大野くんが必要で、
事務所には嵐が必要だってことなのか。

でも、それでは結局
大野くんが望んだ「嵐としての活動を終え」ることはできないんだよね。
ただ、とりあえず2021年からは大野智に戻れる。
そこが大野くんの着地点だったのだろうか。




大倉くんのラジオの手紙聴きました。
苦しい胸の内、吐き出したね。

嵐の『最後まで笑っていよう』は素敵だけれど、
嵐はやっぱり優等生すぎるように思う。
大野くんも、、
胸の内全部曝け出しちゃえば
すごく楽になるのにね。





                         
                                  
        

「大野は孤高の存在」

category -
2019/ 09/ 07
                 
夜会での翔くんの言葉。
出演したジャニーズの後輩と翔くんだけが接点ないというコント?の中の一コマなんだけれど、
どうしてもニヤけちゃう魔女であります。

孤高なんてめっちゃ褒め言葉だもんね(o‘∀‘o)*:◦♪

何年か前の24時間TVしゃべくりでも、、お山に萌えました。
『嵐の中で一番○○なのは誰?』で
『かっこいいのは?』の時に翔くんは大野くんを書いたんだよね。
この時は翔くんと相葉ちゃんが大野くんと答えていて、
結果一番かっこいいのは大野くんってことだったんだけれど、
理由は相葉ちゃんの話だけで終わっちゃって残念でした。
翔くんが語る大野くんのカッコ良さを聞きたかったなぁ。

今年のしゃべくりも5人だったら楽しかったのにね。

24時間TVが終わって、
大阪3DAYS、
そしてジャニーさんのお別れ会、

忙しく働いている嵐さん。
でも常にカウントがかかっている中にあって、
嵐さんの、大野くんの姿が見られることに安心しているのも事実。
5×20ツアーは10月末までお休み。
イベント事も特にないこの2ヶ月弱…何となくポッカリして淋しいな。

同じくライブが空いた6~8月は、
ワクワクもあったし
24時間TV関係の仕事が忙しかったから、、って解るけれど、
今回のブランクはどうしてだろう。

大野くんはこの間何をしているのかな。
もちろん、レギュラー番組もあるし、
雑誌とかの仕事もある、
ライブの準備だってあるんだろうけれど…
休止までの残された時間、
1日も無駄にすることなくファンのために考え得るあらゆることをしてくれると
約束してくれたはず。
遅めの夏休みをあげたい気持ちはやまやまだけれど、
ソロアルバムの進捗状況も気になるところ。。。

大野くん、しつこくてごめんね。でも諦めていない。
何度だって言う。
ファンのために大野くんがやれることの一番はソロアルバムだよ。
大野くんだって、他のメンバーだって、事務所だって解っているはず。
あの宝物の様な歌声をアルバムにしないまま終わるなんてこと、
あってはならない。あるはずないことなんだよ。。

信じています。





                         
                                  
        

潤くん

category -
2019/ 09/ 01
                 
今日から9月、
本日も真夏日でありましたが、
朝の涼しさに秋の気配を感じます。

嵐さんは大阪3days…今日が最終日ですね。
初日は潤くんのお誕生日、
最初から最後までお祝いまみれだったようですね。
大野くんの最初の挨拶も「松本祭り~」「でぃ!」だったそうで、
潤くんの嬉しそうな顔が眼に浮かびました。

潤くん遅ればせながらお誕生日おめでとう!!

ってことで、ちょっとだけ潤くんのこと…

デビュー当時の番組では、
大野くんが話すことを誰よりも期待して面白がってくれていた潤くん。
大野くんのことが大好きで、
大野くんもそれを自覚していて、それなのにつれなくて(笑)
他のメンバーからのいじりも今では考えられないけれど、
それを抵抗しながらも笑顔で受け止めている潤くんがいじらしくもありました。

キャラ替え以降は、
「俺様」なイメージや
嵐の「カッコいい」担当を与えられて(?)
それはそれでメンバーからいじられたりするんだけれど、
5人の関係性がちょっと変わったような印象を受けました。

コンサートのDVDでは、
MC終わりの移動の時、
いつもみんなから離れて1人で歩いている潤くんの姿が観られて、、
この子は何かしら違和感を感じながらいるんじゃないかしら…
コンVを観始めた頃はそんなことを感じたりもしました。


リアルタイムでは、
松本潤は「ごくせん」で既に認識はしていたけれど、
子どもたちが観ていただけだからほぼほぼ覚えていない。
「花男」のヒットの時も、TVが付いてるからチョコチョコ観た程度だったけれど、
彼は嵐をやめて俳優になるのかな…なんてぼんやり思った記憶があります。
逆に、あれだけのヒットドラマの主演を務めながら
嵐でいることを辞めなかった潤くんが凄いとさえ思う。
俳優としての自分をちゃんと評価できた…のか、
歌って踊るアイドルでいることの方が魅力的だったのか。
嵐が大好きだったからか。。

多分全部が正解。
てか、俳優になるなんて選択肢はもともとなかったのかもしれない。
ただ、当時は山田くんのことばかり考えていたから、
ジャニーズのアイドルが主演する作品がヒットするなんて許せないことだった(笑)
そして、なにより、
そんなにも嵐を知らなかったんだよね…自分。。


潤くんの、ファンに向ける誠実な言葉が大好きです。
最後まで大野くんのことよろしくね。





写真はお山のひととき。
まったりしてるね。