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2019年12月

        

2019年大晦日に思ふ

category -
2019/ 12/ 31
                 
NetfxのVoyage観ました。
まさかと思ったけれどまさか…だったね。

メンバーに伝えた思いが「自由な生活がしたい」になっちゃってる。

全体的に断片的すぎて、しかも意図的に編集されてるように感じる。
この切り取られた言葉で、真実を捻じ曲げられてしまうのが怖い。

配信前に事務所もメンバーも観ているはずだし、
もちろん大野くんだってチェックしているだろうと思う。
もうこうなると、ストーリーは作られていると思うしかない。

今回のような感じだと、なんだか大野くんが蚊帳の外のようで切ない。。
苦しみ悩み必死に考えるメンバーと、その原因を作った大野くん。。
まさか、ずっとこんな感じで続いてくわけじゃないよね?

1月の休止発表の時、
あのコメント映像と、放映された会見だけを信じるつもりだった魔女であります。
5人が苦しみぬいて出した結論をあれこれ分析したり、深読みしたりはするまいと。
でも、、もう限界かも。。

大野くんが命がけで決断したことがうやむやにされている…
大野くんの思いが、苦しみが、ないがしろにされている…


大野くんは嵐を終わらせたかった。
そして、事務所も辞めるつもりだったんじゃないかな。h

でも、事務所には嵐が必要だったし、
嵐には大野くんが必要だった。
そして、ファンもまた、
大野くんの歌やダンスを求めている。

そうやって、今までずっと、大野くんの背中の羽を抑えつけていたんだよね。
もっと高く自由に羽ばたけるはずの才能を
小さな箱の中に閉じ込めていた。

大野くんに羽を返してあげる。

それがこんなにも難しく、不信感まみれになってしまう。。
悲しいね。


2019年ももうすぐ終わり。
こんなモヤモヤのまま終わることになるとは思わなかったけれど、
紅白の大野くんの歌で清められることを信じています。

今年は5×20のライブに5月と11月、
そしてまさかのシューティングにも行かせてもらえて、
オーラスのライビュを入れると4回も大野くんの歌を浴びることができました。
こんな贅沢は最初で最後だろうと思うけれど、
2020年も大野くんに会えるよう、頑張ります。。

午後から風が強くなって、
夕方のワンコ散歩の時は飛ばされそうな勢いでした。
前に進めない程。。
今年の嫌なこと、辛いこと、哀しいこと、
汚い物全部吹き飛んで、
澄んだ空気の中新しい年を迎えられたらいいな、と思います。






                         
                                  
        

大野くん

category - 大野くん
2019/ 12/ 28
                 
オーラスの大野くんの涙と「命がけ」の言葉に
思考回路が完全にフリーズしたまま抜け殻の様な数日でありましたが、
本日年内の仕事を納め、
ようやく少しだけ気持ちに隙間ができて、、ここに綴っております。

地元の映画館の大スクリーンに
ドアップで映し出された大野くんの眼から涙が溢れ落ちるのを見て、
胸が締め付けられて苦しくて、、、泣けて泣けてどうしようもなかった魔女であります。
帰り道運転しながらも大野くんの顔が浮かんできて
またジワーっときてしまう。。
1月の休止発表の時よりキツイかも。。

20周年のツアーを50公演(+シューティング)やりきって、
大野くん自身が言ってたようにホッとしたんだろうね。
張り詰めてた糸がちょっとだけ緩んだ瞬間だったのかもしれない。
それほどに、今回のツアーに全身全霊を注いていたんだろうね。
あのキレッキレのダンスと力強い歌声、そしてファンサ…
そうなんだね。。
あ また泣きそう。。

最近のファンの子に向けたメッセージから、
漠然とした希望を持つファンもいたようだったけれど、
オーラスの挨拶では
また「最後まで」に戻っていたね。

大野くんはもう嵐には戻らない…
今度こそはっきりとトドメを刺された気がします。

「2020年をもって自分の嵐としての活動を終えたい」
大野くんの、この命がけの決断は、
何年かして翻るような簡単なものではない。
それほどに固く揺るぎない意志なんだよ。
それはきっと、メンバーも事務所も解っていることだと思う。
そして、
一部のファンが言ってるような、
Gとしてでなくソロで活動できる状況になることも
恐らくない…と思います。

「嵐としての活動」は、大野くんにとって芸能のお仕事そのもの。
大野くんにとっては歌もダンスも丸ごと「嵐」なんだもん。
大野くんは嵐でなければ歌わないし踊らないと思う。

もし、大野くんが自分のエンターテイメント性を嵐の外に望んだのであれば、
どう話し合いを重ねても、今の状況に落ち着くことはなかっただろうし、
第一、大野くんがそう望むってことが想像できない。。
ただ、
大野くんの歌を何よりも尊く思っている身にしてみれば、
「嵐としての活動を終えて、自分のエンターテイメントを突き進みたい」
そう言葉を置き換えて考えてみたくもなる。

もし、そうであるとしたら、
約束通りあと1年嵐を全うして、
約束通りしばらく休んで、
その後本当の自由が来る…はず。

でも、それはただの夢。。


「自分がいることで喜んでくれる人がいるなら、もうそれでいいやと思う」
昔、大野くんがそう言っていたけれど、
ずっとそうやって
ファンの子のため、メンバーのため、会社のため、、、、
嵐でいてくれたんだよね。
それを、今回初めて自分のために、自分の気持ちで決断した。
何をやりたいかは、本当にまだはっきりとしてはいないのかもしれない。
それでも今の世界とは別のところのもののような気がする。

もともと自分の才能とか実力とか魅力とかには執着してないし、
歌もダンスも、もう充分やった…とか思っていそう…(;o;)

もったいない…

そういうところが大野くんの凄いところ、魅力でもあるし、
そんな大野くんが大好きなんだけれど、、

大野くんの歌が聴けなくなることに
耐えられるだろうか…

淋しいね。
辛すぎ。





                         
                                  
        

A-RA-SHI:Reborn

category -
2019/ 12/ 21
                 
最近潤くんや翔くんがRebornとか言い出していたから
なんとなく違和感感じてたけれど、
まさか楽曲にまでRebornかましてくるとは予想外でありました。

しかも、
A・RA・SHIは誰もが知っている嵐のデビュー曲。
コンサートでは必ず、歌番組でも未だに歌われる
決して色褪せることのない名曲であり、
嵐自身もずっと大切に大切にしてきた,
それこそ嵐のSOULとも言える歌のはず。

それをRebornさせて、
「1から始めてみればいいじゃない~」ってことか?

生まれ変わった嵐は、
英語の歌詞で世界に向けて歌います…ってことなのか。
ラップ中心、エフェクトかけまくりでメインボーカル不要…
ってことなのか。

そんな嵐になんの魅力があるのか。。(;o;)

なにより、
大野くんの歌声にまでエフェクトかける、
そのセンスに呆れかえるし、ある意味ショック。
大野くんの歌声に加工入れるのはクリスタルにサンドペーパーかけるのと同じっていうツイを見ましたが、
激しく同意な魔女であります。
それでも、
ミキシングされ拡張操作されながらも
大野くんの上手さは全然隠しようがないし、
どう聴いても飛びぬけて上手いし魅力的。
英語の歌詞も本当に美しく歌い上げているね。

でも、だからこそ切ない。。

「まだ見ぬ世界を見せる」とか
「見せたい景色がある」とか
「世界中に嵐を巻き起こす」とか
のメンバーの言葉に合わせて一緒に秒速(?)で走っているんだろう大野くん。
どんな状況の中でも一番のパフォーマンスを魅せてくれているからこそ
観ているこちらが辛い。。

大野くん、
それは大野くんが望むことですか?
それは楽しいですか?


この唯一無二の歌声をメインボーカルとした嵐のスタイルを
全く違うものに変える…
それが嵐のRebornなのか。。
大野くんは嵐がこんな風に生まれ変わるのをどう思っているんだろう。

だいたいRebornなんて言葉自体が違和感なんだよ。。
Rebornは45周年のさださんのテーマ。。笑
20才の若造が言うのは余りに軽い。

単なる21年目のお祝い企画、お遊びと捉えていられれば
こんなにモヤモヤいらいらしないで済むのかもしれないけれど、
とにもかくにも最後の1年、
そんなにお気楽には考えられない。

これから第2弾、第3弾…と楽曲がRebornされていくらしいけれど、
聴くのが怖い…
てか、まさか最後のアルバムがRebornアルバムなんてことないよね?

はぁ、、
嵐さんはきっと色々なこといっぱい考えて、
これでもかこれでもかと一生懸命やってくれているんだろうね。
それなのに
どれもこれもしっくりこない自分に落ち込みます。

今週は新曲の話題もあったけれど、
こっちも聴くまでは不安だけ。テンション上がらない。。
大晦日までモヤります。。





今日は年末ジャンボ最終日。
こちら地域で一番当っている売り場に1時間並んで買ってきました。
今年は嵐のライブに2回も行けたし、
実は23日のシューティングもまさかのビックリのキラキラメールをいただいたので、
息子からは「お母さんもう今年の運は使い果たしたよ」と
言われましたが、
運気上昇の勢いを信じて億万長者への夢に突っ走りました。。笑

当りますように!祈





                         
                                  
        

ニノちゃんの結婚

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2019/ 12/ 17
                 
ニノちゃん、インタビューに応じたんだね。

もちろん突発的なことではなく、
事前に事務所からの許可があり、
ある程度の制限があっての質問だったんだろうけれど。
メンバーに関する質問へのニノちゃんの答えに
頭の中真っ白になってしまった魔女でありました。

活動休止まで待ってほしい、
ツアーが終わるまで待ってほしい、
そう考えていたメンバーもいる…
そういうことなんだよね。

ニノちゃんの結婚についてメンバーがどう思っているのか…
そのことがずっと心配でありました。
嵐を最高の形で終わらせるべく、
5人が一致団結して休止まで突っ走っている今この時に、
まさかまさかのツアー中の結婚。
ニノちゃんが言ったように「そうですか」で済む話であるわけがない。
休止まで、せめてツアーが終わるまで、、
メンバーがそう望むのは当たり前だよ。
どう歩み寄ったというんだろう。
20周年のツアーが終わるのさえ待てなかったのはなぜだろう。

ニノちゃんには最後まで黙っていてほしかったよ。
一方通行のラジオでの報告だけで、
そのまま誰も何も言わないでほしかった。
どうしてインタビュー受ける気になったんだろう。
メンバーの思いを知っちゃったら、
もう、同じように5人を見れない。

大野くんはどんな思いだったんだろう。
<それぞれの道を>と大野くんが望んだのは、
嵐を畳んだ後であるはず。
嵐である以上、それはやっぱり違うと思っているんじゃないかな。
夜会で感じた
<5人の気持ちが一緒じゃない>という大野くんの心の声が
今度ははっきりと聞こえてきた気がします。

最近のライブで翔くんが「夢の世界にようこそ」って言い始めたのも、
現実世界(ニノちゃんの結婚)とは別の世界なんだってことをアピールしてるんだって思っていたし、
考えてみたら、ライブ中のワチャワチャや萌えポイントだって、
毎回決まってるんだからセットリストと同じこと。
その日のハプニング的なものはあるだろうけれど、
ほとんどが単なる演出。
だから、5人の間がどんなに険悪になろうと、
ライブ中はいつも通りに演出通りにやっていれば成り立つ。

優しくて、仲良くて、可愛くて、楽しくて。
パフォーマンスで魅せてくれるだけでなく、
温かく幸せな気持ちにしてくれる、
だからこそ嵐が大好きでした。

それらが全部作られたものだなんで考えたくない…

でも、、アイドルなんて結局はそういうものなのかもね。
夢の世界で幸せにしてもらっておきながら、
雲の上の人のことをあれこれ言うのはお門違い。
人生共に歩いていきましょうなんていう言葉を鵜呑みして
アイドルはファンと結婚しているようなモノなんて言うのは
嘲笑に値するよ。

解ってる。
そんなこと、初めっからちゃんと解ってるよ。

それでも、
そうは思っていても、
大野くんが休止後に結婚なんてことになったら、
立ち直れないこと必至な魔女であります。。


おまかせ録画に入っていたニノちゃんのニュースに動揺して、
いつも以上に支離滅裂でありますが、
YouTubeの定点フルのTurning Up観て少し元気出ました。

こういうのがいいね。
ホッとします。
そしてやっぱり、
大野くんの歌が聴きたい。。・゜゜・(´O`)・゜゜・


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2019年最後の満月に想いを吐き出す

category -
2019/ 12/ 12
                 
今夜は満月。
冷たい風が少しづつ強くなっていく中、
雲ひとつない夜空に明かりを灯しています。
12月に満ちる月はコールドムーンというそうですが、
12月に限らず、月にはなんとなく寒々しさを感じたりします。。
そして、なんとなく淋しい。。

11月末のライブからまだ2週間も経っていないのに、
なんだかすごく前のことのように感じます。
仕事も家ごとも色々あったのですが、、
嵐ごとでも色々考えちゃうことが多かったかな。

大野くんの「休止中も想っていてください」発言も衝撃的だったけれど、
ベストアーティスト、FNS歌謡祭と続いた嵐のパフォーマンスにも
フラストレーション溜まりまくっています。

嵐は何をしたいのだろう。
そして、大野くんはこれからどこへ行くんだろう。。

まだ見ぬ世界へ連れていく、
まだ見せたい景色がある、
世界中に嵐を巻き起こす、
最近嵐さんからよく出る言葉…
ライブの挨拶でも言ってたね。
相葉ちゃんの「休止と書いてパワーアップ」の言葉も…
まさかライブでも聞くとは思ってなかったけれど、
そうなると、もうパブリックコメントなのか?!と驚いたよ。。

今から世界に進出しようってわけじゃないとは思うけれど、
SNSを駆使することで、
世界に嵐を知ってもらおうという意味なのか?
まだ見ぬ世界ってナニ?
これからどんな景色が見られるというのか…

残り1年、
その短い時間の中で、
1つでも多くの歌を聴きたい!
1回でも多く歌って踊る嵐を、大野くんを見たい!
と祈るように思っているファンからしたら、
正直世界なんてどうでもいい。💣
新しいアルバムのことや、
来年国立以外にライブあるのかとか、
そういうことのほうが大事。
なにより、大野くんのソロアルバムが一番大事。

大野くん、ファンの子にソロアルバム1枚残さないまま
この世界からいなくなるなんてこと…ないよね?
(ここに書き込んでいるだけで泣きそう・゜゜・(´O`)・゜゜・)

「自分の嵐としての活動を終えたい」
大野くんのこの言葉は、
自分のエンターテイメント性を嵐の外に求めているということではないと理解している。
大野くんは嵐としてでなければ歌わない…そんな気がするから。。
だからこそ、
今、ソロアルバムが欲しい!
この先もう2度と大野くんの歌声が聴けなくなるなんてこと
恐怖でしかないから…



ただ…
嵐を離れた大野くんが、
嵐としてでなく、
大野智として歌いたくなる可能性も全くないとは言えない。
その可能性に縋りつきたい気持ちもある。
でも、、
嵐が休止である以上それは許されないかも…

大野くんの「嵐としての活動を終えたい」っていう希望の着地点は
歌って踊ることをやめることになっちゃったのかもしれない。
そう着地してからの休みなのかもしれない。

事務所に残る…
大野くんはその提案に「甘えた」と言った。
それが本当の気持ちならば、
大野くんは歌やダンスから完全に離れるつもりはないんだろうと思う。
今はそれだけが救いかな。


かなり支離滅裂になっているけれど、
ここ最近のモヤモヤを少しだけ吐き出せました。
明日から名古屋、
そして最後の東京…だね。





                         
                                  
        

福岡初日の挨拶に思ふ

category - 大野くん
2019/ 12/ 07
                 
大野くん、
先にさよならを告げたのはあなたの方。
どんなに泣いて縋りついても
優しくゴメンを繰り返しながらも、
それでも決して意志を曲げることはなかったね。
それなのに…

「これからもずっと僕のことを想っててね」

なんてこと言う小悪魔な大野くん。

先の未来を描けないまま、
明確な答えを口にしないまま、
ずるいよ。
希望とか期待とかの想いを必死で抑え打ち消してきたこちらの気持ちを
ゆるりとかき乱してくれたね。

僕のことは忘れてくれ
他に好きなヤツ見つけろよ

そう言われた方がよっぽど誠実だし
ある意味本当の優しさなんだよ。

ううん、
やっぱダメ、
そんなこと言わないで。。(支離滅裂)


もちろん、
大野くん以上の人はいないし、
他に好きになれる人はもういないよ。
大野くんにあんなこと言われるまでもなく、
朝も昼も寝る前もずっと考えているし、
これからだってずっとずっと想っている。
ずっとずっと大好きだよ。



大野くん、
気まぐれな言葉じゃなく、
本気でそう思っているのだとしたら…


とりあえずソロアルバムください。




                         
                                  
        

11月30日東京ドーム…その3

category - コンサート
2019/ 12/ 03
                 
後半戦は…
潤くんの指揮、そして大野くんのソロパフォーマンスへと続くのですが、
その後の記憶が余りない(;o;)
Face Down、つなぐ、ムテキ、Sakura…とダンス曲がメドレーだったのが残念過ぎたし、
しかも多分歌ってないし💣
次のtruthは間奏ありのフルだったように思うんだけれど、
なぜかはっきり覚えていない…・゜゜・(´O`)・゜゜・
あぁぁ~自分の眼と耳に録画録音機能がほしい!!

アンコール曲は少し記憶が鮮明。
「ファイトソング」でニノちゃんの『とうきょう♪』いただきました!
「エナジーソング」では、
大野くんの『お手を拝借ぅ~』はっきりくっきり堪能いたしました。
その後ずっと合いの手入れてて、
『上のほぉ~』とかの煽りも大野くんやってたよね。

でも、
何より感動したのが『ラブソー』がフルだったこと!!
え?このツアーずっとフルだったのかしら?
自分の札幌の記憶は皆無に近いのでワカラナイけれど、
レポでこれに触れてるのも見てないような…
ラブソーのフルに感動した人、いなかったのかしらん。。
めちゃくちゃ興奮して心の臓はドキドキ、やがて切ない魔女でありました。
歌番組でもライブでも、
フルなんてほぼほぼないもんね。

♪そこから いつも 見えるように
この手を 空に向け 広がる 君との思い出~♪

大野くんのソロ、素敵でした💛
完璧でした💛
ここ、本当に大好きなんだよね。
大野くんの伸びやかな歌声が広がって、
発せられる歌詞が踊ってるように感じる。

まさしく、
<これだよ、これ>
生きててよかったです。。。



今回、大野くんのお着換えを2回目にしたんですが、
最初は前半?のジュニアの紹介の時、
フロートでしゃがんでお着換えして、
両手でズボン上げながら立ち上がる大野くんが子どもみたいで可愛かったです。
そのエリアの人ほぼ全員が後ろ向いて大野くん見てたよ。。
後半の方は翔くんとの連携プレー…どこでだったか覚えてないけど…
大野くんが着替えている時は翔くんが盛り上げて視線を自分に集め、
次に大野くんが皆を煽っていました。

GUTSでは、噂に聞いてた大宮劇場が目の前で繰り広げられて絶叫の嵐でありました。
胸を張ってシャツのボタンが外れるのをニノちゃんに自慢する大野くん。
華奢なようでもやっぱり男の子、
逞しい胸板してるよね、大野くん。。
ヤバイ、想像しちゃうと眠れなくなりそう…

                         
                                  
        

11月30日東京ドーム…その2

category - コンサート
2019/ 12/ 02
                 
忘れないうちにMCでの大野くん…

翔くんのべスアでの「BRAVE」やっちゃった事件の話では、
「あれ、自分で言っちゃうの?」
「よく気付いたよ」
と、優しい物言いの大野くん。

翔くんが嵐の展覧会行ったというお話では
「誘ってくれればよかったのに」と。
行って自分が描いたミッキー買いたかったんだって。

チケットホルダーの写真は
「いつものキメポーズ」だったかな?
他のメンバーがエッグポーズとかでアイドル風にきめている中、
大野くんだけすましてキメ顔しています。
めっちゃカッコいい💛
それをニノちゃんにつっこまれていました。
求められればいつでもこのキメ顔で写真撮ってくれるって(笑)

潤くんのお知らせの時には
なぜか他の4人全員後ろに下がって水分補給?
相葉ちゃんはタオルで頭ゴシゴシしてたけれど、
他のみんなは特に飲み物口にしてたようにも見えなかったけれどな。
軽い打ち合わせの時間なのかな?

潤くんのドラマのビデオが大野くんの誕生日の次の日に生まれたとのことで、
ここでも潤くんからおめでとうって言われてました。

「その次の日はブルースリーの誕生日。
そして今日は知念侑李の誕生日。」と大野くん。
知念くん、よかったね。

大野くんのお知らせはこの日もCMのこと。

「最近TVでよく見てると思います」みたいな言い方したら
会場の反応薄くて、
「え?」と焦る大野くん。
「マクドナルドです」と直球投げるも何となく不安げで、
ずっとメンバーに盛り上げてもらってました。

めちゃくちゃ見るよ!
「めちゃくちゃ見るでしょ?」
あれ好き!
「最近ちょっと減ってきたけど…」
そんなことないよ!
「そんなことないよね!」
「あれ見たいでしょう?」
見たいよ!!
「見たいよね!」

みたいな感じ。。笑

そしてそして夢にまで見た生たらったったった~
「今日は5万人バージョン」とのことで
めちゃくちゃ元気にやってくれました。
そして、
「たいへん、たいへんもぉ」と言いながらハケる大野くん。

もぉ~本当に可愛かった💛
本当に可愛かったけれど…
このお知らせが「ソロアルバム出ます!!」になる日はいつだろう…
って、やっぱりどうしてもついつい考えたりしちゃった魔女でありました。

MCでは「暑い!」連発の嵐ちゃんたちでしたが、
大野くんも汗びっしょりで、
曲中でも、自分のパートが終わった後やダンスの切れ目に
おでこの汗をぬぐうというか、手のひらで押さえる風な仕草が見られました。
その仕草がセクシーすぎてヤバイ。。
近くの人生きて帰れたかしらん。。

                         
                                  
        

11月30日東京ドーム…幸せにしてもらいました

category - コンサート
2019/ 12/ 01
                 
☆がっつりネタバレです☆


北風の冷たかった昨日、
東京ドーム2日目に参戦してまいりました。
前日に大野くんお誕生会をやったということで、
ちょっぴり残念な気持ちでしたが、
それでも、開演前の会場のライトは青が多くて
大野くんの39才を沢山のファンが祝福しているようでした。

今回は初めてのバルコニー席。
ステージには決して近いとは言えないけれど、
ふかふかの椅子にテーブルまであって、
VIPな空間のスペシャルな雰囲気の中でゆったりと3時間半
大野くんを堪能できました。

そして何より音が今までで一番いい💛
アリーナはスピーカーに近い分音が割れるし、
上のホ~は天井からの反響ハンパないし、
今回は実際の歌声に一番近かったと思います。
大野くんの生歌がストレートに響いてきた瞬間
まさしく震えるほど感動しちゃって、
自然に涙が出てきたのに自分で驚いてしまった。

ソロパートの心地よさはもちろん、
ユニゾンでも1人正確に音程を刻んでいました。
あぁ、これは生で歌っている…一目瞭然いや一耳瞭然か。。💣

今日こそは大野くんの歌を思いっきり浴るぞ!!と、
全神経を耳に集中させた3時間半でありました。

といっても双眼鏡も大活躍。
正面の大型モニターも健在でしたが、
どんどん装飾というか演出というかが凝ってきてて
生感が感じられない💦
なんかただの映像観ている気がしちゃって、
遠くても直か双眼鏡で見たくなります。

大野くん、ダンスもキレッキレでした。
もう本当にどんなに激しく踊っていても全然ぶれないし
美しい!!
Breathlessのイントロの鳥の羽ばたきの様な振り、
白いお衣装で舞う大野くんが眩しいくらい光を放っていて、
このまま本当に飛んでいってしまいそうな気がしました。

ソロダンスは前回と違っていて、
レーザー光線の演出の中でのパフォーマンスでした。
untitledのマリオネットのダンスバージョンのようかな。
次々と現れてまとわりつくレーザーを巧みに操りながらのダンスは
力強く美しかったですが、
もっとシンプルに、大野くんの踊りだけを堪能したかった気持ちのほうが大きい。
レーザーの光が、
大野くんの動く軌跡に放たれる本来の光を消してしまったように感じました。

あの演出は大野くんが望んだものだろうか。。

あぁ、覚えているうちに色々と書き留めておきたいんだけれど、
頭の中の映像や音声がトッ散らかっていてまとまらない。
今回本当に大野くんの歌声が通っていて、
その歌声でメロディラインが整えられ、取り戻していた所が何度もありました。
こうやって20年間嵐の歌を支えてきたんだなぁって…
実感して切なくなりました。

ニノちゃんの「果てない空」は今回も熱唱でしたが、
大野くんにもこんなふうにほぼほぼソロで歌い上げてほしかったなぁって
そんなこと思いながら聴いていました。
他の4人は、ニノちゃんが歌うステージの下でライトも当たらずスタンバっているのですが、
途中で大野くんが歌を合わせた途端に歌が明らかに変化して、
ここでもタメ息。

もう、大野くん本当に凄い。
大好きです。