俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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直貴が…

2006-08-03 (Thu) 01:12[ 編集 ]
tegami1.jpg


これのことね、みどりさん☆

なんか、すごく切ない気持ちになってきました。。
11月になれば、この直貴にも会える…
かつてないほどの潤い&贅沢…
それなのに、なんか怖いよ。。

「言葉にできない」には、小田さんの絞り出すような、本当に言葉にならない叫びが入っているんだけど。。。
この直貴からも、心の叫びが聞こえてくるよう…
彼が背負うものの重さがずっしりと伝わってきます。

コメント

魔女さま、この顔、また新たな表情ですよね、、、携帯で見たときゾクゾクっとしました。しばらく待ちうけから離れられないかも、、、

TVガイド今週号の「Web2.0ランキング」という企画にも新しい流れを感じます。
「白夜行」でも「タイヨウ」でも、視聴率の低さに一部から正統な評価がもらえずイライラすることしきり!!だったのですが、、、それを払拭してくれるランキングです。
これからはDVDの売れ行きだとか、そうしたことも評価につなげてくれたら、より満足度、人気度がはっきりすると思うんです。


返信

魔女さま♪皆様こんにちは!

引き寄せられて参りました。みどりさんありがとう~
なんか贅沢な話ですよね、明日はタイヨウのうた♪があるのに手紙の話題も出来る幸せが!
いい表情と、シンプルな背景がいいです。みどりの色のコントラスト

作家北上さんの解説、(一部抜粋ですが)
『東野さんの作品に触れていたのを読んだんですけど、東野さんの作品は系譜の作品よりも、地味な作品のほうにこの作家の実力が現れて、そちらの作品の法が力量が問われるだけに美点が分かりやすいと、たとえば、手紙・・これは刑務所に入った兄からの手紙を貰うだけの話だようするに、犯罪者の兄を持った弟の人生えお描く小説である。身内の人間が刑務所に入ったらどういう風に生きていくのかという小説。地味である点は否めないそれをたっぷりと読ませるのである。全く上手い』とこの作家さんは解説しております。

この、地味で在るゆえの演技に期待してしまうのです。
小田さんの『言葉にできない』も聞くたび、詩を読むたびにこの映画の為に歌っているの?と思う歌です。
手紙のやり取りだけではないと思いますが、共演者さんの顔ぶれ見ただけでも、幸せな気分に今からなっている次第です。何時間の放映の中に、色々な想いが凝縮されているんでしょうね。
兎にも角にも、明日はタイヨウのうた♪思いっきり焼きましょう・・もちを!!

こんにちは。何だかこの顔だけで切ない気持ちに・・・
「直貴」ですよね。?L司でも孝治でもなく。
秋という季節にぴったりの映画かもしれません。
スクリーンで逢えるのが楽しみです。

↑すみません。また漢字の変換が~(汗)
「亮司」のはずだったんですが・・・失礼しました^^;

◆みどりさん
そうだよね、
時代はどんどん新しくなってきてるんだから、
いつまでも視聴率の呪縛に囚われているほうがおかしいよね。。。

◆ペリドットさん
素敵なお話載せてくれてありがとう~☆
本当に、
地味な物語の中に多くの人を引き込んでいく、
そこに東野さんの上手さが感じられます。

役者も同じ…
暗い眼をした青年の俯いた口元にさえ惹きこまれて…
直貴の人生を見つめていきたいと思わせます。。
どんな直貴を生きてくれるのか、、
本当に楽しみです。

タイヨウのうた4話…醤油と海苔用意して観ます。。。爆

◆ちょこびさん
>秋という季節にぴったりの映画かもしれません。

うん、そうだね~
誰も一人では生きていけない…
なんとなく人恋しくなる季節に、直貴の心に寄り添いながら、
自分の心に問いかける…いい機会をもらえそうですね。

大きなスクリーンに映し出される直貴を観たら…
どうなっちゃうんだろう…自分。。

圭くんの部屋!

 はやく11月になって直貴がみたいですね!
 今、はなまるカフェに圭くんが出演!タイヨウのうたの男四人組の空き時間の緑山スタジオの楽屋でとった写真が公開されていました。ウダ~っとしている四人の写真がすごくいい感じでとくに山田君が「なんでとってんだよ~」みたいな表情をしていて素でいい感じでしたよ!
 圭くんの一人暮らししているお部屋は山田君が遊びにきたときに「なんだこの部屋!ありえね~」ってな感じでテレビの位置とかレイアウトを考えて圭くん山田君がふたりで決めたそうです。そしたら圭くんは快適な生活を送ることができるようになったそうです。。。山田君情報が豊富なはなまるカフェでした。

映画の一部を切り取っただけであろう、一枚の写真なのに
これほどまでに直貴の境遇・心理が覗けるなんて・・・凄い。
タイトル【手紙】の字体まで憂いをおびて見えます。
ちょこびさんのおっしゃるように、亮司でも孝治でもなく、そこにいるのは
どうしようもない運命から抜け出せずにいる直貴ですね。

早く観たい!
でもこうして公開するまでのワクワク感もたまらないっ!
(市内で観られるかどうかのハラハラ感は勘弁して欲しいけど。)
なにより今は孝治にときめいてるし♪

◆ピアスの穴さん
はなまるの圭くん、山田くんのこといっぱい話してくれたのね~!?
大好き!圭くん♪
本当に仲良しなんだね~☆
魔女の部屋も、きっと天使的には「ありえねぇ」部屋です。。
レイアウトしてほしい。。
でも、その前に片付けろよ!かな。。(;o;)

◆ドリブル~さん
うん、「手紙」の文字もいいね。
この映画の日本的なイメージが出ているような…
横書きではなく、縦に綴る楷書の手紙。。
「前略、お元気ですか?」
で始まる兄の剛志の手紙にも泣けます。

早く直貴に会いたい…
でも、孝治のことも頭から離れない…
贅沢な夏であります。。

魔女さん こんにちは!
ちょっとご無沙汰したらいっぱい更新されていて
小田さん語りが始まっちゃっているじゃないですか(^^;)
どの記事にレスしようかと悩みましたが、この山田君の表情に惹き付けられたのでこちらに書込みさせて頂きます^^
それにしても山田君何とも言えない表情ですね。いい顔してます!

情報に疎くて「手紙」のことほとんど何も知りません(^^;)
以前教えてもらったサイトで「言葉にできない」が使われていることぐらいです。
でも、魔女さんの記事と皆さんのコメント読んでいたら俄然興味がわいてきました。小説も読んで見たいし、公開されたらすぐに映画見ると思います(^o^)v

ちょっと話がずれちゃうんですが、今放送されている『タイヨウのうた』1話を見ただけで見ていないんです。個人的に薫役に違和感を感じていたんですね。
自分の場合、映画の主題歌の♪Good-bye days のPVに何故か思いっきり嵌ったんです。YUIさんの曲の世界、そして、映画の世界に本当に不思議なぐらいに嵌りました(^^;)

それで映画も早速見てきました。いや~感動しました。すごくよかったです。
悲しい結末には違いないけれど見終えた時に不思議に清々しい思いすらしました。
その時にふと思ったことなんですが、映画版の「世界の中心で、愛をさけぶ」をもう一度見てみようと思ったんですね。

ご存知のようにドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」にどっぷり嵌った私は
映画のDVDをドラマの後に見たのですが、何の感動も感じなかったんです。でも、映画『タイヨウのうた』を見た後に再度見直したら今までとは違う感動がありました。
上手く言えませんが、ありがちな表現をすればドラマにはドラマの世界、映画には映画の世界があるということです。
キャストがどうのこうの、脚本がどうのこうのなんて所詮比べること自体が間違いなのだと思いました。ひとつの作品として単純に楽しめばいいんだなってつくづく感じましたね。

で、何が言いたいのかというと(^^;)
ドラマ『タイヨウのうた』も楽しんでみたいと改めて思ったわけです。
私以外では家族も全員見ていて、幸いにも毎回HDレコーダーに録画して残しています。家族にはドラマ『タイヨウのうた』かなり評判がいいです^^
せっかく山田君が出ているのだから楽しまないと損ですよね(笑)
時間を作って第一話からもう一度見てみようと決めました(^o^)v

長々となってしまいごめんなさい。
小田さん語り・・・またの機会にしますね(^^;)

◆Nobさん
コメントありがとうございます!
小田さん語りはNobさんとこに出向かせていただきますよ☆

>ドラマにはドラマの世界、映画には映画の世界がある

そのとおりだと思います。
世界愛の映画もタイヨウの映画もまだ観ていないので偉そうなことは言えないのですが、
全く別物だと思っています。
ただ、登場人物に対する思い入れが強ければ、
別の世界ではあっても同じ名前で同じふうな人生を生きているその人物に
どうしても何か違うものを感じてしまう…
それは仕方ないことだとも思っています。
ドラマの中の朔ちゃんと亜紀、映画の朔ちゃんと亜紀。。
そう割り切って観れるようになるには、
自分にはもう少し時間が必要かも…

映画「タイヨウの歌」は、の薫の初々しい真っ直ぐな恋と、魂を絞り出すような歌が評判ですね、
塚本君とYUIちゃんの、たどたどしい恋愛が爽やかで、いっそう切なそう。。
いい映画なんでしょうね。

ドラマは全く別の作品です。
孝治も薫も映画の登場人物とは全く別の人間。。
魔女的にはドラマの薫も、もっと初々しい感じがあってほしかった(^^;)
もっと魅力的な女の子に描いてほしかった…てな感じもあるけれど、、
≪孝治≫が好きならしょーがない…(;o;)

Nobさんにはドラマも見てほしいけど、
山田くんの孝治を見てほしいのはやまやまだけど、、
ちょっぴり不安な魔女であります。。

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