俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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タイヨウのうた 第7話

2006-08-27 (Sun) 09:54[ 編集 ]
過去の自分と現実との狭間で時が止まってしまった孝治。
苦しそうで、哀しそうで、、見ていられない。。
大丈夫だよ、孝治はそのままでいいんだよって、ぎゅぅ~っと抱きしめてあげたい。

だから、
太陽の下で防護服を着て孝治を探す薫が本当に嬉しかった。

もう昔には戻れない。
俺は前だけを向いて生きていきたい。


薫のキス(;o;)も、孝治を迎える仲間たちの笑顔も、
本当に本当に嬉しかった。。

taiyou7-01.jpg

孝治…なんて顔して薫を見つめるの、、、(悶死)

土砂降りの中の本番…
雨が思った以上にはっきりと映っていて、
痛いほどの雨の感覚と共に、あのフェスティバルの夜が蘇る魔女であります。

ランニングの川村君のむき出しの肌がびしょぬれで、
山田くんや他のみんなも、髪から雨が滴っている。。
そんな中でもめちゃめちゃ楽しそうな様子で演奏しているんだよね☆

舞台の端でずっとギターを弾いていた天使同様、
沢尻さんも、テスト・本番以外の時も長い時間マイクの前で歌の練習をしていました。
大勢のエキストラの目の前で、歌っているときの表情や仕草を何度も繰り返す沢尻さんの、ストイックな様子に感動…

オンエアされたステージ上の薫は、孝治が戻ってきた喜びと孝治のギターで歌える幸せを溢れんばかりに表現していて、
とっても可愛らしくて、とっても輝いていたよね。。
それに答える孝治の表情も、もう直視できないほど甘く切なくて…

もうダメです。。

コメント

テンションあがりましたわ。

悩む。。悩む。。。そんな孝治を見てるのは、本当に辛かった。。行きつ戻りつする19歳の孝治でした。前だけを向いて行きていく、という結論は健気すぎます。。孝治がギターをつかんでから、薫のキス、仲間の笑顔、心ひとつになった演奏。。とひっさびさにテンションあ~っぷ!(余談:山田君の役、キス「される」「奪われる」が、どっちかと言うと多いような気が・・)

魔女さん 7話の孝治の表情 本当に切なくて 苦しくって でも最後に素敵な甘ーい笑顔 最高!ですね。
7話をゆっくり観る余裕がまだ無いのですが、何度も観たくなります。今までに、観たことのない笑顔や悩んでる表情でまさしく孝治そのものなんですね。
バンドフェスでの演奏中の映像は、たまりません♪
エキは雨の中で大変だったでしょうが、皆さんのエキあっての映像ですね。本当にお疲れ様でした。そして、超羨ましいです。
山田君本当にいい役者さんになりましたね。これから、ますます、楽しみです♪

◆うららんさん
7話は孝治の気持ちにどっぷりはまって泣きました。
キス…
確かに、奪われることの多い山田くん…

奪いたい…

◆ブルーさん
雨の中の演奏…みんなの素顔のような笑顔も見れて、
色々な思いで何度でも見返してしまうよ。
ギターを奏でながら薫を見遣る孝治の表情は悶絶もの。。
キスシーン以上に胸がキュンとなりました。。

ブルーさん、山田くんはこれからもっともっと凄い役者になっていくよ。
昨日より今日、今日より明日…
ブルーさんが会う日の天使が、間違いなく最高の天使だよ☆

魔女さま皆様こんにちは~♪

 孝治・・・なんて顔して薫を見つめるの・・・
薫でなくて、魔女サマ見つめていたのでは?(▽〃)/ヤッホ~
 
1~7話で、私は7話が一番良かったですね。
泣きたくて泣いてる、泣かなくちゃいけない!とか気負わず、ストレートに気持ち入りました。
何ていいましょうか、薫の歌にやられたのか・・・
孝治に、何枚もち焼かせればいいんだぁ!の演技にやられたのか・・
一体化が見えたからでしょうか?
 それとも、歌詞にある『ひまわり揺れる太陽の下で~♪』に重ねて、近所の大きいひまわりが、もうすぐやってくる秋に、首を下に向けてるのが悲しかったのか・・・

 だからなお更、最後まで歌が聞きたかったな(!!)
残り少なくなりましたが、来週はまた波乱な展開になりそうですね。

つじつま合わないことだらけ・・・・でも青春群像劇!?ってそういうこと多くないですかね?WBの時ものこり○日?なのに、メンバーどんどん増えてって、あんなに何曲も踊れるんかい!!!と突っ込みたくなってましたから。。。(笑)
でも、そんなこと、どーでもいいじゃん!!
孝治が笑ってくれたら、それでもう、ハッピー!!


「ここにいて幸せ?」と聴かれて、辛さ満開で居場所をなくした孝治には、ふとひきつけられる言葉「誰も居ないところに・・」
過去も何もかも消し去れるところ・・・?


「なんで怒んねーんだよ・・俺はお前から逃げたんだ」
       恐くないの、、、俺のこと、、、俺の過去
「私も一度、孝治から逃げた・・だからおあいこ」
   好きだからこそ同情されたくなかった、哀れみなどいらない!
   好きだからこそ嫌われたくはない、二度と傷つけたくない!
 薫だからこそ解る孝治の気持ち・・ただ、伝えたくて

ステージの5人は、とても幸せそうでした。見てるこちらまでがニターッって、、、あれで終わってもよかったじゃん??それはダメ?


孝治の4年
「必死に護った」から背負ってしまった過去は・・・友人に隠したけれど、それでも必死に生きてきたのだと思う。
頑なな心を溶かしていく・・・「いい加減に気づいたら?自分がどれだけ幸せなのかって」
薫の強さが、「未来へ」と導いてくれた・・・

麻美の4年、、、孝治から逃げ、現実から逃げた偽りの華やかな日々。
歯車が狂えば、過去を恋うる、、、あの頃に、、孝治が居れば、、と
身勝手なワガママな人
そこには孝治の幸せを思う心はない、、、かわいそうな人






ご無沙汰です。

 わたしもみどりさんの思うように、麻美の存在って違和感があって孝治の元彼というイメージが全く感じられなくて。
 takuさんのところにもありましたが麻美etcは別にいらないんじゃないかなって思います。

◆ペリドットさん
もう、、見てるだけで甘酸っぱい孝治の表情…
そんな眼で見つめられたら、もう理性も何もかも失って
天使に突進してしまいそうな魔女であります。。。

7話よかったです。
薫が防護服着て孝治を探しているシーンでは泣けました。
薫の気持ちじゃなくて、
孝治の気持ちで泣けた。。
一人ぼっちで色んなもの背負って、苦しくて淋しくて、、
だから、薫が孝治のために一生懸命なのが嬉しかったよ。。

歌がプッツリと終わったのは何か暗示的で怖いよ。。

◆みどりさん
大切な人を必死に守ることで刻まれた過去の烙印。。
麻美が去った時は、どんなにか苦しかっただろうね。
考えれば考えるほど、
麻美には孝治に泣きつく資格なんてないよ。
それでも、見守りたい、という孝治。
これ以上孝治を苦しめないで!と叫びたい魔女であります。

>孝治が笑ってくれたら、それでもう、ハッピー!!

本当にそうだよね。
ずっと笑顔で輝いていてほしい☆

◆ピアスの穴さん
孝治が「一生守ってやる」とさえ思った女性。
もっと魅力的に描いてほしかったね。
麻美や工藤Pの世界を描くことで、このドラマの何を膨らまそうとしているのか…
あまり意味ないことのように思うよ。

麻美の存在理由を考えてみました

 「孝治を返して!」

 「私が死んだら、どうする?」

薫がこれから先、もし気にするとしたら孝治のこと・・・
美咲には隆介がいるし、両親は互いを支えに、、、でも、孝治は?

避けられない過去の事実が孝治の生きる道を狭めていることは紛れもない事実
そのことがこれからも孝治を苦しめてるだろうことは、薫には想像できる、、、


麻美に「孝治を返して!」と突きつけられたとき
私なら、「孝治を見捨てた貴方がそんなこと言う権利はない!!」と突っぱねたいところ・・・
人は、たとえ大切なものだと解っていても、時には大切だからこそ、、思わず現実から目を背けてしまうこともある、
脆く、儚く、小さな、、、、心の弱さを知っている薫
  「私も一度、孝治から逃げた・・・」
孝治がいたから、立ち止まり、そして前に進むことができた・・

目の前の麻美には・・・

でも、それは「恋」を「心」を譲るということではなく、
孝治が麻美を見守りたいと言ったことと同じような感覚、、?かな
心の支えに、、、ではなく、手助けをしてほしいと思うのではないかと、、

そして、それは麻美のためではなく
これからも生きていく孝治自身の未来の為に、、、

「やっぱりギター好きだわ、オレ・・・」
といった音楽の世界、そこで孝治が輝くことができるのなら、、、孝治の生きる道が開けるなら、、、

そうした展開として麻美と音楽があるのかしらと、、、

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