俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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タイヨウのうた 最終話

2006-09-16 (Sat) 08:25[ 編集 ]
taiou-1027.jpg


まっすぐに前を見て、歩き出した孝治。


魔女の夏も終わりました。。

最終回…
まるでドラマの中で、何か別の舞台演劇を観ているかのようだったね。。。
でも、再認識できました。
山田孝之に舞台はもったいない。

taiyou10_009.jpg


薫の≪キスしたい顔≫を見つめる孝治…
思わずTVの前で唇を突き出す魔女でありました。。(;O;)

今回も薫から?
そんでもって、、よく見えない~~爆


コメント

熱演でしたね。まだ1回しか見てない(孝治の顔を見るのが精一杯なもんで)ので、こんな感想しか出てきません・・(笑)あっけなく終わった感はあるんですが、最後の(魔女さんが書かれてるように)前向きに生きて行こうと決心して海を見つめている孝治、良かったですね!さすが山田孝之!ですよ。

◆ゆみこさん
終わっちゃったね…
最終話は、ドラマの中のもうひとつの物語を見せられているような感じがして、なんだか、ものすごく落ち着かなかった。。
魔女もまだ1回しか観れてないから…
もう一度観れば、また違った感想があるかも。。
最後の孝治は顔つきがまるで違っていて…
こういうところが、山田くんの凄いところだよね☆

皆さん、はじめまして。
終わってしまって、とてもさびしいです。

孝治の腕のなかで眠る薫・・・このシーンはとても泣けました。
薫は、ずっと、孝治の心、いや、孝治だけでなく、みんなの心のなかで
生き続けるのでしょうね。
山田君はすごいと思いました。これからも素晴らしい作品を期待しています。

>山田孝之に舞台はもったいない
はい、私もそう思います。
舞台だと一部地域でしか見れないとかいう了見ではなく、、それもあるけど(←正直になれ)
彼の「心」が「本人」になりきって、見詰め、微笑み、語り、悲しむ、、、その諸々は映像の世界でなければ表現できないだろうと思うからです

未だにプレミアム対談から抜けられず週に何度か見ています
《台詞は直前に覚える》
あるベテランの女優さんが、かつて「台詞を覚えずに現場に入るなんて、役者として・・・」と、、、それからすると「ナンセンスで最低な役者」ということになるのでしょうか?
「せっかく覚えても、相手の動きや間で変わる・・・」
今更ですが、彼は台詞だけ覚えるのではないのだなぁと気づかされた言葉です。台本を読んだ時に受けた感覚が心を震わせ、手足が動き、言葉が感情がほとばしる!!

《泣く演技は、その気持ちになれば、、、》
本物の涙を流すことにこだわる役者さんや監督さん、たくさんいらっしゃいますが、でもその涙を流す為に、一番悲しかったことを思い出し感情を満たして涙を一筋、そのワンカットに時間をかけて、、、
彼は、感情の起伏を思い出し、過去の事件を自分の感情に取り入れる作業に時間をかけるけれども、いざそのシーンを演じる時には、「本人」の人生を生きてきた人間になっているから、その時々の悲しみの涙が出るのでしょうか。。
感情がほとばしる涙、こらえきれずにこぼれる滴、潤む瞳、、、

とても感覚的な表現者
思わず石Pが「天才だなぁ」と発してしまう、、、
屋上でのシーンを「いろんな感情が一杯になってめちゃくちゃになりました」と表現した彼、、
「亮司」の人生を笹垣のメモで”思い出して”感情がまさしく”爆発”したということ!?

時折、同じものを感じます
大リーグの「イチロー」やプロサッカーを引退した「中田」もその世界では異色の感性の持ち主だった、、、

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ご無沙汰してしまいm(__)m

魔女さん、ごめん<m(__)m>
「タイヨウのうた」何回かコメントしに来ようと思ったのですが
正直感想がなくて。。。
結局最終回をちゃんと見たくらいでした
サラッと終わってしまったな~というくらいでしょうか

ドラマの中でも田中圭君と濱田岳君の方が気になってしまい
山田君は私から見るとどのドラマもみんな同じでなんだか霞んで見えてしまいました<m(__)m>

それと私はあほなくらい綾瀬ファンなわけで同時期にリリースした
曲が天と地ほどの差がありそちらの方が落ち込んでおります

さて、これから魔女さんの山田君はどこへ行くんでしょうか?

魔女さん、ご無沙汰しておりました。
毎日のようにここをのぞかせていただいては、
本当に果てしない魔女さんの山田くんへの想いを知って、
感動したりうなずいたり・・・そんなことをしておりました。

「タイヨウのうた」は終わってしまいましたね。
最終回はやはり一言良かった、とは言い切れない何かを感じつつも、
孝治のひとつひとつに見入ってしまいました。
最後に展望台で普通にデートするシーンや、
回想でも海辺でうれしそうにギターを弾く姿がみれてうれしかったな。
浜松にも家族に迷惑かけつつも頑張って行ってきましたが、
ご存知の通り、ムーンチャイルドには会えず、
ただ舞台にあるギターが本物だといいなあと思いつつ、
眼でなでてきました(笑)。

そして今日、またまた夫と娘に大迷惑、じゃなくて協力してもらって、
観て来ました、「手紙」を。
まだ自分のなかで消化しきれていない部分がありますが、
作品として私は好きです。
直貴が泣く姿をみて思わず背中を抱きしめたくなってしまいました。
ただもう何年後かの山田くんが演じていたらまた違っただろうと
考えてしまったり。。。
魔女さんが様々なことに想いをめぐらせていることが
ほんのすこしだけ分かるような気がしました。(と言っていいのでしょうか?)

今日も、いまもし何も演じていない瞬間があるとしたら、
彼はいったい何を感じたり想っているのだろうと、
そんなことばかり考えていた帰り道でした。
・・・私の夏も終わったはずなのに、
まだ心のなかを多く占めているんですね、やっぱり。
魔女さんの秋はどんな<秋>になりそうですか?

◆みゆきさん
タイヨウ…終わっちゃったね。
Kaoru Amane はラジオでも流れていて、好調のようです。
山田くんも、心は次に向かっているのかな。
応援していきましょう☆

◆みどりさん
>とても感覚的な表現者

うん、そうだね。。
演じるのではなく、その役の人生を生きる、その人を極限まで理解する。
そうやってその役になりきってきた山田くん。
だからこそ、見ていて辛いときもあるんだよね…

◆ioさん
>山田君は私から見るとどのドラマもみんな同じでなんだか霞んで見えてしまいました<m(__)m>

制作側が山田君に求めるものが同じだからだと思います。
偏ったイメージは役者にとってマイナスばかりではないだろうけど、
「はまり役」「当たり役」だなんてのは10年早いよ。。

>同時期にリリースした曲

タイヨウの場合は、ドラマそのものが宣伝みたいなものだから、
売れなくてどうする?!って感じです。
はるかちゃんは、なぜ歌うの?
お芝居とは違う表現、感覚として歌を楽しんでいるならそれが一番だよね。
活動のフィールドが増えることで、色々な経験もできるし、
なによりioさんたちファンが嬉しいもんね。
売り上げは関係ないよ♪
(と、いいながらも天使のCDは15枚位持ってる魔女でありますが。。)

魔女の天使…
どこ行っちゃうんだろう。。。

◆リボンさん
「タイヨウ」最終回…
リボンさんにとっても、色々な思いが巡る最終話だったのね。。
あのドラマの中で孝治として生きてきて、
山田くんは悩んだりしなかったかな…
そんなことあれこれ考えて、夏を終えることができなかったです。。

リボンさんも魔女と同じように、
なんとなくはっきりしない感情の中で秋を迎えたのでしょうか。

「手紙」の直貴にも会えたんですね☆
直貴の本当に辛そうな顔に、
こっちまで顔に力が入ってきました。
この秋は、
直貴の深い悲しみに寄り添いながら過ごして行こうと思っていますが、
山田くん自身は、また別の、違う人生を生き始めるのかもね。
今度は、涙なんか全然似合わない誰か…そんなのがいいな。

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