俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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映画「そのときは彼によろしく」クランクイン

2007-01-07 (Sun) 23:56[ 編集 ]
今日1/7クランクインということですが、
いいスタートがきれたでしょうか?


春名Pのコメントには、原作者の持つテーマとして、
山田くんが「ひたむきさ」、塚本くんが「優しさ」、長澤さんが「憂い」を表現する…とありました。
原作をまだ読んでいないので、
山田くん演じる遠山智史という人間が、どんな生活をしていて、どういう性格で、
どんなふうに生きているのか解りませんが、
ひたむきに、自分の道を歩んでいる若者なのでしょうか。
雪国の冷たく清々しい空気の中で、
静かに、でも瞳をキラキラさせながら仕事に没頭している山田くんの姿を想像して、、
一人夢心地の魔女であります。。

頑張れ…

コメント

「ひたむき」
智史は自分の夢に真っ直ぐで、真っ直ぐだから「夢」を叶えたけど「不器用な」生き方だったりする・・・
そういうイメージでした。

石丸Pではありませんが、大抵本を読む時には
登場人物を誰かに当てはめて読む傾向がありますけど、
今回天使がピタッとこなかったから・・・
キャラ的には祐司の若かりし頃の不思議光線は魅力だったのですけど・・・

智史、2人の友人の不思議光線を個性と受けながら
自分の感性も大切に生きてきた若者・・・かな
多分、天使の真骨頂「受け芝居」が重要かと

魔女さん、こんにちは。
今年もどうぞよろしくお願いします。
映画「そのときは彼によろしく」、予定通りクランクインしたのでしょうか。撮影エピソードなど、伝わってくるといいですね。

昨年末に、原作を読んでみました。前半の智史はほんとうに穏やかで、俗悪なものからはとても遠い存在だと感じました。「ひたむきさ」は、特に後半から色濃くでてくるように思います。どんな智史となって、映像に現れるのか、今から本当に楽しみです。とりあえず今まで演じてきたキャラクターに無理やりあてはめると、「手紙」の直貴がバーテンダーをしている映像が浮かんでくるのですが、きっとまた、全然違う人物になって登場するんだろうなあ。

暖かく穏やかな日の読書タイムに、もう一回じっくり読み直してみようかなと思っています。

違うよ!!

撮影地は雪国じゃないですよ。
新潟のアクアプランツ屋さんから東京のスタジオに水槽や設備を借りてきてセットを組んで撮るんですよ。
設備がなくなるから、アクアプランツ屋さんが休館になるんです。

成人の日です。
昨日今日と、全国でお祝いの式典が開催されていますね。
めでたく成人となられた山田くんファンの皆々様、
おめでとうございます♪ 
(魔女@会社)

◆みどりさん
原作の役柄にうまく当てはまらない…ということは、
もしかして、今までのどの役とも違った天使が見れるということでしょうか!?!?
ちょっと期待してしまいます。。
≪智史役の山田孝之君の目線で描く≫という作品…
孝治目線と言われながら薫のナレーションに終始したタイヨウの例もあるから
オトナの言うことは信用できなくなってるけど…(;o;)
それでもやっぱり楽しみです☆

◆くすさん
こちらこそ、今年も一年よろしくお願いいたします。
前半の穏やかな智史が、後半何に対して「ひたむき」になるのか…
気になって仕方のない魔女でありますが、、、、
原作読むのは、、どうしようかな、、、
読むべきか読まざるべきか…
今一番の問題であります。。

◆くみさん
そうなんですか~?!
撮影に協力するために休館…ってことだから、
もう、すっかり、そこでロケするのかと思ってしまいました。。
教えてくれてありがとうございます☆
そっか~舞台は横須賀みたいですもんね。。
でも、雪景色を背景にした山田くんも、見てみたかったかも…
次に期待~♪

魔女さんはじめまして。
「そのときは彼によろしく」最近読みました。
智史という人は29歳の独身男性です。
"ひたむき"というよりは"穏やか"な男性の印象があります。
智史、花梨、佑司はさわやかでほほえましい関係です。
あまり涙を誘うような演出はしないでほしいなと思います。
ただ、この3人が集うのは14歳の頃なんですよね^^;
映画ではどのようにアレンジされているのでしょうか・・・
普段は映画より先に原作を読む事は敢えてしないのですが、
この作品は読んでしまったので、
原作と映画の違いを楽しみたいと思っています。

私の場合、山田氏出演作品は先に原作を読んでしまっていて、あとで「え?これ山田君に決まったの?」というパターンがいくつかありまして…
(電車男、セカチュー、白夜行、手紙)

原作の内容を踏まえて見ることが多いのですが、原作と映画、もしくはドラマは全く別ものとして見ています。

特に白夜行の時は驚きました
これほんとに山田君と綾瀬さんでやるの?と。
結果、原作とはかけ離れた白夜行になり、賛否両論もありましたが、画面越しから作り手と演じ手の必死さが伝わってくる作品だったと思います。
原作はもともと大好きでしたが、ドラマで見る白夜行も別ストーリーとして楽しんでいました
(もうすぐ一年になりますね)

というわけで、今回も原作と映画…両方異なる分野をそれぞれ楽しみたいと思います。

公開が待ち遠しい♪
長文スミマセン

◆ flowersさん
はじめまして~☆
コメント嬉しいです。
原作読まれたんですね。
今回はどうしようかと思案中です。。
このまま山田くんの情報がないプチ砂漠状態が続いたら…
もしかして原作に手が伸びてしまうかも…
穏やかな青年なんですね。。
智史そのままの穏やかな気持ちで撮影が進むこと、
願っています。

>あまり涙を誘うような演出はしないでほしいなと思います。

うん、本当にそう思います。

◆ナミさん
ドラマも映画も、原作とは別物として楽しむのがいいんでしょうね。
≪原作≫というより、≪ヒント≫くらいの捕らえ方が当てはまるような場合もあります。。
「白夜行」は原作云々より、作品として受け付けなかった魔女であります。。
山田くんが演じているならば、どんなものでも応援したい気持ちはあるけれど…
山田くんの演技に惹かれれば惹かれるほど、
作品のレベルにこだわってしまう…
とと…なんだか、このままうるさく語ってしまいそう・・爆

>もうすぐ一年

ですね~
今年は全てがキラキラと輝いていてほしいな。。。

はじめまして

魔女さんはじめまして。

原作タイトルを知った時点で配役を知らないまま、読みました。
独特の世界観にひきこまれつつさわやかに読み終えました。
山田君も長澤さんも塚本君も、原作では29歳の大人なので、
それだけでも少しイメージは違うかな、というのが、配役を
知った今の正直な感想です。映画ではどのようにアレンジを
加えて、山田君がどんな智史を演じるのか、まさみちゃんが
どんな大人の女性を見せてくれるか、楽しみです。
カラっとさわやかでオシャレな映画になるといいな、と
思います。
これからも楽しい記事、拝読します。よろしくお願いします。

◆ふうこさん
はじめまして!
コメントありがとうございます☆
映画ではもう少し若い設定になっているらしいですよ。
それでも、高校生役が多かった山田くんや長澤さんにとっては
大人の雰囲気で魅せてくれる作品だと思います♪

>カラっとさわやかでオシャレな映画

うん、魔女も期待しています!
「ふんわりとした優しい雰囲気」と、山田くんが言ってるように、
ウェットになりすぎず、さわやかな流れで行ってほしいですね。
一緒に応援しましょう~☆

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