俳優山田孝之応援ブログ、そして時々嵐さん
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Weeklyぴあ

2007-01-19 (Fri) 00:49[ 編集 ]
■Weeklyぴあ 2007年1月25日号

☆屑メールもらってから、これだけを楽しみに生きてきた数日でありますが…
正直、え?これだけ…?な魔女でありました。。
山田くんのインタビュー記事が絶対どこかにあるはずだよ…と、
1ページ1ページ探してしまいました。。(;o;)
ついでに言うなら、写真も小さい。。
≪旬の俳優≫だなんていう言葉も気に入らない。
もっと言っちゃうと、≪長澤・山田≫の、この書き方もひっかかる。。
☆屑からのコメントもこの順番だったから、これは決まりごとなんだろうね。
「そのときは彼によろしく」では、
映画が終わって、エンドロールが流れ始めても、
そこに最初に現れる名前は『山田孝之』じゃないんだね。。。。
それを想像するだけでめちゃくちゃ寂しいよ。。

山田くんがその下で当然と思われる役者さんであるなら、こんな気持ちにはならない。
今回は、この映画が東宝であり、長澤さんが東宝の女優さんだってことを差し引いても尚納得できない順番かも。。
☆屑はこれでもGOだしたのね。。

…と、、ぴあで肩透かし食らっちゃったもんだから、
ついつい愚痴をこぼしてしまいました。。

「ふんわりとした優しい雰囲気が漂っている」物語の中で、智史として何を見つめ、何を考えているんだろう。
いい作品に仕上がりますように!

コメント

魔女さまも期待してらしたんですね。私も。
いつも後手の、☆クズの、わざわざの、メール。
「その彼」かなぁという外野の声を否定して絶対「べつもの」だと信じておりました、ハイ。
東宝看板女優の長澤!!との謳いがある以上、差し置いての記事は絶対にないだろう!と。
まだ現物見ておりませんが、漏れ伝わる内容に「ガクゼン!」としたみどりでした。
でも、たった一言、「いい!」という言葉があったとか?
それを一縷の望みにしておりましたが、、、、、?

塚本君なんて写真すらないんだから贅沢言いすぎだ!
これはまさみのために東宝企画部が探してきた原作なんだからしょうがない。

◆みどりさん
思いっきり期待してました。。
みどりさんはまだ見てないとのことなので、
具体的なことは書かないけれど。。
この映画関係ではずっとこんな扱いなのかと思うと
なんだか色々愚痴ってしまいそうでヤバイです。。

◆uuさん
塚本くんは、この時まだクランクインしてなかったみたいですよね。。
トリプル主演ってことなんだから、
主役3人揃ったところで記事なればよかったのにね。

原作は読んでいないので解らないのですが、
長澤さんのための映画…そう理解はしてます。。
理解してても、、つい。。

魔女さん、こんにちは。

わたしも同感です!本音を語り合う場として、本音で語ってしまいますが、やっぱり映画には、本当に派閥や企業の力の優劣、その他、業界のしがらみが多すぎて、純粋に俳優さんたちの立場を考えていないことが多いですよね。でも、今回の記事は、まだ好意的だったとも言えるんじゃないかと思いました。

昨日から今日にかけてインターネットで配信されている、「ちゅらさん4」関連の山田さんの記事には、正直言って、なんだか嫌なものを感じました。
「芸能関係者によると、・・・・・らしい。」という文章のいい加減さ。どんな立場の人から出た情報かがわからない上に、「らしい」ということは、「未確認」であることが明らかですね。ということは、近所の井戸端会議程度の情報、あるいは、記者の頭の中の創造物ですよね?
それをまことしやかに記事にするとは・・・やれやれです。

でも、さっと記事に目を通す人は、意外とこれを信じてしまうのでしょうねえ。
情報を選び取る目を持たねば!と心をあらたにしてしまいました。

魔女さん、はじめまして。「山田君ファン暦」の浅い私は、いつも「魔女さん情報」で、一喜一憂しています。くすさんが言うインターネットニュースに私も否定的な一人です。山田君はどんな役だって真剣に取り組んでいると思うし、選んで出演なんてしないと思うんですよね。今度の映画「そのときは・・・」に関しても、山田君なりに精一杯役になりきって演じると思うし。だからもちろん主役の山田君もいいけど、脇役だって何の役でも、その都度、山田君がどんな演技するのかを、私は期待しています。前情報が少ないことも寂しさを感じますが、その分映画が楽しみと思って、待ちたいと思います。本当に待ち遠しいですね。

◆くすさん
芸能界も解らない世界ですよね。。。

どんな大人事情の中であっても、
山田くん自身は何も変わらない。
今回の映画も、智史という役を自分の中で生かすことだけを考えているんだろうね。。
だからこそ、保護者代表(勝手に…^^;)としては、一言でも二言でも言っておかなくちゃって思ったりするんです。。

「ちゅらさん4」の記事…知りませんでした。。
くすさんのコメント読んで、必死に探しましたよ。
勝手な憶測をさも事実のように思わせる書き方に呆れた!
その記事を書いたサンスポの記者は山田孝之を知らないんだね、きっと。。
なんだか哀しい気持ちになりました。

◆ちいさん
初めまして。
コメント嬉しいです。
ちいさんの言うとおり、
山田くんは、どんな役であっても、それが例え主役でなくても、
極限まで自分の役を理解して、役を入れ込んで、
必死で役と向き合っていくに決まってる。
それは山田くんを知ってる人なら解りすぎるくらい解ってるから☆
今回の映画だって、
魔女が言うような不満とは全く無縁のところで
智史になりきってるんだよね。
応援していきましょう~♪

決戦は月曜日♪

魔女さん、お疲れ様です♪
この記者の言ってる事、「脇役だから出ないということでしょう」ということは・・そう、でしょう~だろう~は憶測語ですよね。はい、ここ重要。要するに勝手な想像でしかないわけです。

山田君はしっかり、最新映画舞妓haaaan!に「脇役」で出てますから!
(^^;)わかりやすいね!

皆さん、しっかり月曜日の記者会見捕獲してちょ~よ。

魔女さん おはようございます♪
「そのときは彼によろしく」の撮影、順調に進んでるようですね。
シネマカフェの映画業界人ブログの菊地裕介さんが「運命のいたずらが巻き起こす 恋と友情と夢、そして、ある奇蹟の物語」と記載されてますね。
私は、原作が今、手に入らない(子供の書籍と一緒にネットで頼んでるため)状態なのでまだ未読なのですが、「アタタカイ感じで笑顔で泣けるという感じ」と語られているので、今回の映画に期待しちゃってます♪
穏やかな感じで映像的にも癒されそうで、落ち着いた大人な智史をイメージしてます。
映画のエンドロール、山田君とまさみちゃんの名前が横並びくらいに登場して欲しいですね☆

◆抹茶さん
本当に、憶測でしか物をかけない人間が「記者」としてたくさんの人が目にする記事を書いていいのか~!?
そんなオバカな記事はほっとけ~って思うけど、
そんな記事でも信じちゃう人がいることは事実だし、
そんなことで山田くんが貶められるのが悔しいね。。
でも、わかる人に解ってもらっていればいい…
山田くんならそう言うかも。。

月曜日、頑張りましょう!!

◆ブルーさん
「ふんわりとした優しい雰囲気」って、山田くんも言ってるもんね。
ブルーさんが言うように、穏やかな映像の中で智史を見つめていきたいです☆

>エンドロール

うん、そうだよね。。
横並びキボン!
山田くんはなんとも思いはしないんだろうけどね…
こだわる魔女であります。。

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