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2008年の最後に

category - 山田孝之
2008/ 12/ 31
                 
最近の山田くんに対して、
不安だらけの魔女でありましたが、
役者を見て芝居を見ていなかったのかも…と、
少し反省している年の暮れであります。

今までの山田くんの作品を見返していくだけで、
あんなにもざわついていた気持ちが落ち着いてくる。
彼の生と共にあるような作品の中で、
本当に命を吹き込んでいる役の人生が
観る側に常に何かを訴えている。

それほどに深く芝居と向き合っている役者に、
今更何を求めるのか。
これ以上何を望むのか。

そんなふうに考えると、
今までの心配やら不安がまるで無意味なことのように感じて、
何となく安心はするのですが、
それだけで済まないのが乙女心。。
でも、
これからは余り一喜一憂することなく、
彼の役者としての歩みを
できるだけ静かに見守っていきたいと思っています。










                         
                                  

コメント

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今日k20をみてきたのですが・・映画の前に上映中はお静かにお知らせでクローズメンバーがでていました。山田君の人が落としたポップコーンを必死でひろいほお張っている姿に本編なんかいい!ずっとCMしていて!と願ってしまいました。すでにご覧になっているかどうかは・・もしまだまら是非東宝シネマへ!
◆シークレットコメントのYさん
一緒です。
きっとまた心がザワザワしちゃうんだと思います。
でも、また役者としての山田孝之を見つめていくうちに気持ちが落ち着く。。
そんな繰り返しばかりで、こっちの神経が磨り減っちゃうよ(;o;)
でも、、もう後戻りはできない…んだよね。。

◆sakiさん
あ~ん、、いいな~
マナーCM観れたんですね♪
東宝シネマね!
そう!ポップコーン!
あのポップコーンになって、
山田くんに貪り食われたい!!!(全壊)