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嵐初心者による、初心者のための嵐講座 その2歴史‐2000年~2002年

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2016/ 05/ 25
                 
1999年11月に「ARASHI」
2000年4月に「SUNRISE日本/HORIZON」
2000年7月に「台風ジェネレーション」
2000年11月に「感謝カンゲキ雨嵐」
2001年4月に「君のために僕がいる」
2001年8月に「時代」
2002年2月に「a day in our life」
2002年4月に「ナイスな心意気」
2002年10月に「PIKA☆NCHI」

と、ここまで3年間で9枚のシングルと3枚のアルバム。

本当は、
シングル1枚ごとに、その頃の背景や、5人夫々の立場や様子、5人の思い、
そして自分なりの感想なんぞを綴っていきたいな~なんて思っていたのですが、
早くも、手も足も出ない状況に陥っている魔女であります。
とにかく膨大な情報に溺れて、ちっとも前に進みません。
あっちへ流されてはこっちに戻されて、
もうジタバタするばっかりで、どこを目指しているのかさえ解らなくなってます。

別に嵐の論文書こうなんてつもりじゃないんだから、
もっとお気楽に、行き当たりばったりもヨシとして、
少しづつ進んで行こうかな、と、
今はそんなふうに自分を開放しています。笑

で、
めちゃくちゃアバウトにまとめると、
この頃は、
大野くんがどんどん可愛いくなっている時期です。
そして、歌の上達が目まぐるしい!!
もちろん最初の頃の歌も上手いんだけど、
それにテクニックと色気が付いてきたよね。

原石が磨かれて、光を放っていく様子は、
眩しすぎて凝視できません。。。

そんな中、
この時代で興味深いのが、
「嵐音」

2000年4月からTOKYO FMで始まった嵐5人のラジオ番組です。
とにかくみんなはじけています!
大野くんもすっごく楽しそうだから、
これを知った時は、すごく安心して嬉しくなった魔女であります。
大野くん、ラジオの声、昔から変わらないんだね。
あの声の主と、コンサートでのキレッキレッな大ちゃんと、
どこをどう結べば同一人物になるんだ??
信じられないよね。

2002年9月までの約2年半、
ほぼ毎日味わえるスッピン嵐。
魔女が聞くことができたのは、まだほんのちょっとだけど、
やんちゃで、お子ちゃまで、不思議ちゃんで、
時にはじけまくって、時に無になってる…
そんな大野くんの声を必死に拾ってはニヤニヤしている毎日であります。

かなり重症化してまいりました。

                         
                                  

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